どどんとふ:「ビック・オカマ」がログインしました。
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どどんとふ:「ゆゆさまばんざい」がログインしました。
ゆゆさまばんざい:改めてこんばんわ~です
どどんとふ:「SAT」がログインしました。
SAT:こんばんは
どどんとふ:「タイ焼き」がログインしました。
KP月麻:ドーモ、ゆゆさまばんざい=サン、SAT=サン
タイ焼き:ばんは
KP月麻:ドーモ、タイ焼き=サン
KP月麻:【待機用BGM・アイエーなあの人のテーマ】
タイ焼き:準備してたらいいですか?
KP月麻:OKです
タイ焼き:了解です
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【待機用BGM・アイエーなあの人のテーマ】
どどんとふ:「アルク」がログインしました。
アルク:遅くなってごめんなさいー
小鳥崎 薫:tsts
小鳥崎 薫:色はこれで
アルク:改めてこんばんはー。これから自分も準備いたします
小鳥崎 薫:圧倒的体力(HO15)
小鳥崎 薫:HP
小鳥崎 薫:因みにですが
小鳥崎 薫:中学校の名前とかは決まってるのでしょうか
井伊 清太:ts 10番
KP月麻:御津門(みつかど)中学
小鳥崎 薫:了解しました
小鳥崎 薫:このチームめっちゃ精神力強い・・・
鹿波 蒼:テスト
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【待機用BGM・アイエーなあの人のテーマ】
KP月麻:画像が大きいかな?
鹿波 蒼:私の?
小鳥崎 薫:カラテだ!カラテあるのみ!(画像の縮小)
鹿波 蒼:ちょいしてくる
小鳥崎 薫:最強の教授がいますね
小鳥崎 薫:(マスターキートン)
アルク:(
アルク:(自分、毎回絵が古いのですw)
アルク:テスト
宇野 勇:再テスト
宇野 勇:うお、ちっちゃいw
宇野 勇:この場所と色をいただきます
鹿波 蒼:テスト
鹿波 蒼:こんなものかな?
宇野 勇:隣の人はこんなちっちゃくてごめんなさいw>鹿波さん
小鳥崎 薫:なぁに私なんて
鹿波 蒼:普通に見えるよ
小鳥崎 薫:なんかモブっぽいし(
鹿波 蒼:これチャット欄の大きさで画像の大きさ変わるし
KP月麻:さて、準備はできたかな
井伊 清太:おkです
小鳥崎 薫:OKです
宇野 勇:私もおkです
鹿波 蒼:おk
KP月麻:わかりました
KP月麻:では、「恨みの館」スタート・・・の前に
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:全員1d10どうぞ
小鳥崎 薫:ダニィ!?
鹿波 蒼:1d10
Cthulhu : (1D10) → 2
井伊 清太:ぬ
宇野 勇:1d10 なんだろう・・・
Cthulhu : (1D10) → 3
井伊 清太:1d10
Cthulhu : (1D10) → 10
小鳥崎 薫:1d10 もうだめだぁ・・・おしまいだぁ・・・
Cthulhu : (1D10) → 10
小鳥崎 薫:仲良し
井伊 清太:はて
KP月麻:井伊さんと薫さん
KP月麻:もう一度どうぞ
宇野 勇:ほぉ
井伊 清太:む
小鳥崎 薫:1d10 ダイスロール!
Cthulhu : (1D10) → 1
井伊 清太:1d10
Cthulhu : (1D10) → 3
小鳥崎 薫:極端すぎ
小鳥崎 薫:1OR10
宇野 勇:お、今度は私と同じ!>井伊さん
KP月麻:井伊さんと宇野さんでもう一度
井伊 清太:むう
井伊 清太:1d10
Cthulhu : (1D10) → 7
宇野 勇:1d10 はい(何かの立ち位置?
Cthulhu : (1D10) → 1
宇野 勇:ありゃ・・・
KP月麻:よし、こうするか
小鳥崎 薫:1・2・3・4か
鹿波 蒼:このダイスが後に、四人の運命を左右するとは——私たちはまだ気づいていなかった
井伊 清太:単に同窓会に来る順番だったり
宇野 勇:でも、4人に対して10まで・・・。何なんだろう
鹿波 蒼:1d4だと被りまくるから面倒なんじゃない?
宇野 勇:ああ、なるほど
小鳥崎 薫:それぞれに与えられるドラクエのナンバーの可能性が・・・
宇野 勇:!!(自分、それなら5が良かったな)
小鳥崎 薫:一人だけ天空シリーズ
小鳥崎 薫:やっぱ7なんやなって
鹿波 蒼:共有メモで順番書かれてるで
KP月麻:さて
KP月麻:準備はできました
KP月麻:では、改めて始めますね
KP月麻:【酒!飲まずにいられるか!】
鹿波 蒼:いあー
宇野 勇:いあー!
井伊 清太:いあいあー
小鳥崎 薫:いあいあー!!
KP月麻:今日は『御津門中学』の同窓会
鹿波 蒼:BGM被ってる被ってる
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【BGMカット】
鹿波 蒼:何か凄い面白いBGMになってた
KP月麻:【酒!飲まずにいられるか!】
KP月麻:久しぶりの旧友との再開に
KP月麻:君たちは喜びを噛み締めるだろう
KP月麻:では、そんな飲み会の人場面
KP月麻:一場面でRPいきましょうか
小鳥崎 薫:今は
小鳥崎 薫:自分たちしかいない感じですか?
KP月麻:他にもいる
小鳥崎 薫:同窓会(4人)じゃなかったか・・・
鹿波 蒼:「いやー、みんな懐かしいなぁ」ってお酒飲んでる
元クラスメイト:「よー、お前ら~飲んでいるか~」へべれけ乗体
元クラスメイト:状態
小鳥崎 薫:「なんだ~?私の酒が飲めないのか~?」嫌な酔っぱらい
井伊 清太:「見ての通り。きついのは仕事に触るから飲まないけどな」度数の低いのをちびちびと
小鳥崎 薫:これがメイドのストレス発散法だ
宇野 勇:「おう! お前、まだ飲み足りないんじゃないの~?」わっはっはっとしながら人にお酒を勧める
小鳥崎 薫:(絡み酒)
鹿波 蒼:「テンション変わらないなぁ。言っとくけど、僕の前で飲酒運転とかしないでよ、今日は休日なんだから」
元クラスメイト:「ははは、そうだ!そうだ!さぁ、今日は無礼講だ~」
鹿波 蒼:「同級生を逮捕したくないからね」
小鳥崎 薫:よーし、日本酒ストレートで飲むかぁ(
井伊 清太:「しかし、まあ、昔は早く大人になりたいと思ったけど、今になると、学生時代に戻りたいと思うな」
宇野 勇:「なあなあ、このテキーラ一緒に飲むやついる?」笑いながら隣のクラスメイトに進める
井伊 清太:「社会人って、面倒くさいわ」
元クラスメイト:では、「お、いいね、逝っちゃう?」と、答えるでしょう
小鳥崎 薫:「いや~、テキーラも日本酒もガンガン逝っちゃおうよ」
小鳥崎 薫:よーし
小鳥崎 薫:一気飲みだぁ(良い子は真似しないでね)
KP月麻:・・・そんなこんなで、時は流れていき
KP月麻:君たちは酔いの勢いで
KP月麻:眠ってしまうだろう
KP月麻:・・・・・・・・・
KP月麻:・・・・・
KP月麻:・・・
鹿波 蒼:「ビールビールッと・・・うあ・・・」
KP月麻:・
KP月麻:【BGMカット】
宇野 勇:「くあーっ!この一杯が」がくっ
井伊 清太:「・・・zzz・・・」
KP月麻:【未知の場所】
小鳥崎 薫:「割れた皿が一枚・・・二枚・・・・」寝言
KP月麻:そして、目が覚める
KP月麻:しかし、目が覚めたその時は
KP月麻:『見知らぬ場所』にいた
鹿波 蒼:「んあ・・・ここは・・・?」
宇野 勇:「ん・・・? 俺、いつの間に・・・?」
KP月麻:そこは、豪華な屋敷の玄関ホールのようなところ
KP月麻:天井からは豪華なシャンデリアが吊り下がっており、大きな柱時計と美しいいくつかの絵など
小鳥崎 薫:「・・・・はっ、私は割っておりませ・・・・あれ?夢か・・・」
井伊 清太:「・・・飲み屋、じゃないな、どこだ、ここ」
宇野 勇:「誰か、ここに連れてきたのか?」
小鳥崎 薫:「少なくとも私の主の館には見えませんね」
KP月麻:いかにも豪邸といった趣きだった
鹿波 蒼:「・・・・・どっかのホテルかな?」
井伊 清太:KP、ここに探索者以外誰かいますか?
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【未知の場所】
KP月麻:いません
小鳥崎 薫:荷物も確認
宇野 勇:KP、荷物はどうなってますか?
KP月麻:荷物はあります
鹿波 蒼:「まぁ酔いつぶれてワープとかざらだし」携帯確認
井伊 清太:「・・・俺達だけ、か」
小鳥崎 薫:やったぜ
KP月麻:『あるモノ』を覗いて
KP月麻:除いて
宇野 勇:お?
井伊 清太:む?
KP月麻:『時間が計れるもの』は、すべてありません
小鳥崎 薫:何か盗られたのかな
小鳥崎 薫:スマホもダメか
KP月麻:すなわち、携帯電話、スマホ、腕時計の類
井伊 清太:スマホをなくしたか
宇野 勇:携帯電話は全員没収か
KP月麻:精確に言えば
KP月麻:『部屋の中央』・・・『そこには不自然にある』クローゼット
KP月麻:その近くに『君達の携帯、スマフォ等が』『破壊されていた』
鹿波 蒼:「あ!あぁぁぁぁああぁぁぁぁぁ!!」
宇野 勇:「ん・・・あっ!! 俺の携帯が!」壊れた携帯をみて驚く
小鳥崎 薫:「ああ・・・・ああ・・・私のイケメンたちが・・・」スマホゲームのデータ的に
鹿波 蒼:「お姉ちゃんの写真んんんんん!!」
KP月麻:では、ここで
井伊 清太:「げ、2、3日中のスケジュールめもってたのに」
KP月麻:全員<アイデア>どうぞ
小鳥崎 薫:「鬱だ・・・」
鹿波 蒼:「まだバックアップしてないのにぃぃぃぃぃ」
鹿波 蒼:1d100<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 99 → 致命的失敗
小鳥崎 薫:1d100<=55 あいでーあ
Cthulhu : (1D100<=55) → 38 → 成功
小鳥崎 薫:デデドン
井伊 清太:1d100<=90 あいであ
Cthulhu : (1D100<=90) → 66 → 成功
鹿波 蒼:これが僕の力だ!
宇野 勇:1d100<=60 アイデア
Cthulhu : (1D100<=60) → 42 → 成功
KP月麻:【未知の場所】
KP月麻:成功者ですが
小鳥崎 薫:これは開幕全滅待ったなし(
KP月麻:今日は2014年6月15日
KP月麻:失礼2016年5月15日
KP月麻:中学3年生の同窓会があった
KP月麻:酒を飲んだ瞬間、君たちは眠ってしまった・・・そこまでは記憶してる
KP月麻:しかし
KP月麻:鹿波さんはかなり深く飲んだ所為か
KP月麻:『自分がなんでここにいるのかさえ思い出せない』
KP月麻:あなたは必死に思い出そうとするが、出てこない
KP月麻:次第にそれは・・・『恐怖』に変わるだろう
KP月麻:と、いうわけで
KP月麻:SANc 1/1d3どうぞ
鹿波 蒼:どっちかというとスマホ壊されたことにSANチェック
鹿波 蒼:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 46 → 成功
鹿波 蒼:うぃ
小鳥崎 薫:とりあえず
KP月麻:では、大事なイケメンゲームのデータをバックアップ忘れて
小鳥崎 薫:クローゼット開けてみますか?
KP月麻:貴方は軽いめまいを覚える
KP月麻:違ったか、姉の写真家
KP月麻:写真か
鹿波 蒼:おーぅお姉ちゃんの写真
小鳥崎 薫:ゲームは私やで
宇野 勇:開ける前に、クローゼットをぐるりと見て確認しておきたいです
KP月麻:※あと、メモはご自由にお使いください
小鳥崎 薫:イケメン100人の王子様達が・・・
鹿波 蒼:学園ハンサムかな?
KP月麻:それは
小鳥崎 薫:あ、そうだ時計見てみようか
KP月麻:周りを軽く見るということかな?
宇野 勇:そういうことです>KP
KP月麻:わかりました、では
小鳥崎 薫:確か柱時計が会ったはずだし、私は時計を見よう
KP月麻:まず、真ん中にクローゼット
KP月麻:1Fは6部屋
KP月麻:2には3部屋見える
KP月麻:また、君たちから見て右手奥(6番)の部屋の扉の前には
KP月麻:「黒い箱」が置いてある・・・のがわかります
KP月麻:柱時計ですが
KP月麻:12時を差したままで
KP月麻:『動いている気配がありません』
小鳥崎 薫:壊れてるのかな?
小鳥崎 薫:怪しい点とかはなさそうですかね?
KP月麻:もともと、動いてない感じです
鹿波 蒼:ふむ・・・?
小鳥崎 薫:これはイノセンスですね
小鳥崎 薫:間違いない
KP月麻:では、小鳥崎さんは気付きます
鹿波 蒼:アニメ映画かな?
KP月麻:『このままでは精確な時が図れない』と
KP月麻:ゲーム的には
KP月麻:今回のシナリオは不定リセットは『ありません』
井伊 清太:機械修理は誰も持ってないし、時計の詳細は無理かな
小鳥崎 薫:了解です
井伊 清太:うへぇ
宇野 勇:了解です
鹿波 蒼:「とりあえず誰かいないか探してみようか」
小鳥崎 薫:絵はただの高そうな絵ですか?
鹿波 蒼:「もしかしたらここがどこかわかるかもしれない」
小鳥崎 薫:このメイドたる私が見てみよう(
宇野 勇:「ああ。そうだな。俺たち以外にもだれかいないか探してみよう」
KP月麻:メイドで働いている鹿波さんなら分かりますが
小鳥崎 薫:「時計は・・・ダメね動いてないわ」
KP月麻:おっと、小鳥崎さんか
井伊 清太:「・・・まあ、他の面子がいるかもしれないしな」
KP月麻:「それ相応に高い」のが分かりますね
小鳥崎 薫:「ふむ・・・なかなか悪くないですね・・・」
鹿波 蒼:「絵には詳しくないけど、どれほどの価値があるのかな?」
井伊 清太:有名な絵ではないのかな
小鳥崎 薫:「そうですね、少なくともこれは周りに合う値段のものかと」
小鳥崎 薫:クローゼットと黒い箱か・・・
小鳥崎 薫:両方に聞き耳できますか?
KP月麻:聞こえてきませんね
宇野 勇:「小鳥崎は色々と詳しいんだな」絵のことは分からないので首をかしげている
小鳥崎 薫:返事がないただの箱とクローゼットのようだ
宇野 勇:ちなみに、黒い箱とクローゼットの大きさはどれぐらいですか?
井伊 清太:とりあえず、スマホの残骸は回収しておこう
小鳥崎 薫:箱にはなにか書かれてあったりしますか?
KP月麻:人一人では運べない程度の大きさ
小鳥崎 薫:結構でかいな
KP月麻:何もかかれてない、黒い箱です
小鳥崎 薫:なんか絶望しか詰まってないパンドラの箱にも見えるが・・・
鹿波 蒼:「人の物もを勝手に開けるのは良くないんじゃないかな、勇者一行でもないんだし」
宇野 勇:KP,1~9の扉はどれも木製・ドアノブは真鍮みたいな金属ですか?
小鳥崎 薫:「そうですね・・・館の人を先に探しましょうか」
井伊 清太:「そりゃそうだ。今は、誰かがいないか、もしくは、外に出るかを優先しよう」
KP月麻:そうですね
鹿波 蒼:とりあえず7か9かな
宇野 勇:「まず、ここから声をかけてみるか?」
小鳥崎 薫:あ、そうだ
鹿波 蒼:廊下に続いてそうだし
小鳥崎 薫:酔ってどうなってますか
鹿波 蒼:マイナス補正はきついな
KP月麻:ただ、2番は豪華な意匠の施された大きな扉という印象を受けます
宇野 勇:ふむ。ありがとうございます
KP月麻:酔いはさめてます
小鳥崎 薫:さて・・・どこからいったもんか
鹿波 蒼:「階段下の大きな扉は舞台、上は見物場かなぁ」
宇野 勇:まず、返事がないか声を出してみたいのですが、いいですか?
鹿波 蒼:とりあえず1から言って様子見かな
KP月麻:返事はないです
小鳥崎 薫:ふむ
宇野 勇:「誰かいませんかー?」シーン
鹿波 蒼:「無人か聞こえてないみたいだね」
小鳥崎 薫:では1番に入ってみますか?
鹿波 蒼:「進んでいくと会えるかも」
小鳥崎 薫:メイドだからノックしてから入ろう
鹿波 蒼:おk
井伊 清太:「他の面子はどうしたんだろうな」
宇野 勇:「・・・・・・部屋に進んでみるしかなさそうだな」
井伊 清太:おkです
宇野 勇:おkです
KP月麻:1ですが
KP月麻:開きません
小鳥崎 薫:ダニィ
井伊 清太:おおう
鹿波 蒼:「これでオペラ座の怪人みたいなのが出たら面白いよね」
KP月麻:開けようと思っても
鹿波 蒼:出口かな?
KP月麻:ビクともしません
鹿波 蒼:配置的に
小鳥崎 薫:「む・・・開きませんね」
宇野 勇:「鍵がかかってるのか?」
井伊 清太:「鍵がかかってるのか?」
井伊 清太:かぶったw
鹿波 蒼:「ハモったね」
宇野 勇:同じことw
小鳥崎 薫:「すごいですね同じタイミングで同じセリフを・・・」
鹿波 蒼:とりあえず時間ないし3に行こうか
小鳥崎 薫:いざぁ
宇野 勇:「なかなかこんなこと、中学時代でもなかったよな」移動しつつそう話す
宇野 勇:了解です
KP月麻:分かりました
井伊 清太:移動しましょう
KP月麻:・・・あけるのかな?
小鳥崎 薫:よし
井伊 清太:とりあえず、聞き耳を
小鳥崎 薫:聞き耳だな(
宇野 勇:じゃあ、私はまわりを見て警戒しておきます
鹿波 蒼:「七不思議調べてた時もこんな面白いことにはならなかったね」
KP月麻:えー、『聞こえませんね』
鹿波 蒼:開けます
KP月麻:では、3の扉を開くと
鹿波 蒼:「別に鬼が出てくるわけじゃないんだし」
KP月麻:そこには『キッチン』になっていた
小鳥崎 薫:「こ、ここは・・・・」
KP月麻:かなり広く、豪華なキッチン
井伊 清太:「調理場か」
小鳥崎 薫:「私の戦場・・・」
KP月麻:広い調理台やガスコンロや流し等がある
宇野 勇:「キッチンまですごいなぁ」
KP月麻:大きなオーブンと大きな冷蔵庫がある、また
鹿波 蒼:「・・・・・・」
KP月麻:調理台には引き出しもあるだろう
小鳥崎 薫:使われてる形跡は有りますか?
鹿波 蒼:「・・・考え過ぎかな。それにしても、なんだかお腹空いてきちゃった」
井伊 清太:水やコンロが使えるか調べてみます
鹿波 蒼:換気扇ない?
KP月麻:なさそうな印象を受け、ソレらしきものはない
KP月麻:水は出ますが、コンロは火がつきませんね
鹿波 蒼:埃溜まってる感じ?
小鳥崎 薫:「ふむ・・・設備は立派ですが・・・」
KP月麻:コンロには大きなナベがある
KP月麻:溜まっていません
小鳥崎 薫:「あまり使われてる感じではないようですね」
宇野 勇:扉をしめて、扉に調理メモとかないか探してみます
鹿波 蒼:「換気扇もないのか、欠陥じゃないかな」
小鳥崎 薫:「それにこんな館なら」
鹿波 蒼:冷蔵庫を見る
井伊 清太:「水は使えるけど、ガスは通ってないみたいだな」コンロのつまみをかちゃかちゃやってる
小鳥崎 薫:「そろそろ誰かしら・・・使用人と出会ってもおかしくなさそうですが・・」
鹿波 蒼:「水道が通ってるなら、人はいるようだけどね」
宇野 勇:「じゃあ、いわゆるモデルショールームみたいなものなのか?」キョロキョロ
井伊 清太:「水道だけ通ってるってのもおかしな話だが」
KP月麻:わかりました
小鳥崎 薫:オーブンの中になにか入ってないかな
KP月麻:では、鹿波さんが何気なしに開けたら
KP月麻:【BGMカット】
鹿波 蒼:「水だけしか飲まない住人なんじゃない?」
小鳥崎 薫:よけろナッパ!
???:【身に余る恐怖】
鹿波 蒼:あ地雷
小鳥崎 薫:!?
鹿波 蒼:はやい
宇野 勇:「水だけダイエットってあったよな」
宇野 勇:え
井伊 清太:「加熱しないと料理できないでしょ」
???:中から突然、巨大な生き物らしき何かが飛び出してくる
井伊 清太:おろ
鹿波 蒼:「」
小鳥崎 薫:「どこのナメッ◯せいじ・・・・・・」
宇野 勇:飛び出した音で反応して身構えます
井伊 清太:むんびじゃないか
???:それは人の身体よりも幾分巨大で、ヒキガエルのような手足がついた生き物に見える
???:見ようによっては巨大な醜い赤ん坊にも見えるかもしれない
???:誰もが見たことのない生き物である
???:ぱっくりと開いた口に並ぶ細かい歯と、その周囲から生えた触手は
???:見たものに恐怖と生理的な嫌悪感をもたらした
鹿波 蒼:「蛙ってさ、鶏肉みたいな味がするって聞いたことあるけど」
鹿波 蒼:「こいつは焼き鳥の代わりになるかな」
???:では、このようなものを見た全員
???:SANc 1/1d8です、どうぞ
小鳥崎 薫:やったぜ
鹿波 蒼:1d100<=69
Cthulhu : (1D100<=69) → 36 → 成功
宇野 勇:「ははは・・・。腹が空いたからって、なんでも食べようとするなよ」
井伊 清太:1d100<=80 SAN
Cthulhu : (1D100<=80) → 92 → 失敗
小鳥崎 薫:1d100<=85 発狂は貰ったぁ!
Cthulhu : (1D100<=85) → 72 → 成功
宇野 勇:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 66 → 成功
井伊 清太:1d8 SAN
Cthulhu : (1D8) → 6
小鳥崎 薫:あ
井伊 清太:1d100<=90 あいであ
Cthulhu : (1D100<=90) → 42 → 成功
宇野 勇:あ
鹿波 蒼:あ
???:・・・
小鳥崎 薫:天才だったか
井伊 清太:初発狂w
鹿波 蒼:じゃあまぁ
宇野 勇:開幕発狂!
???:あと、基本的にはKPが指示してからダイスをどうぞ
小鳥崎 薫:これで神話5%か
井伊 清太:失礼しました
???:では、井伊さんですが
???:貴方はこの世にも見たことがない化け物の存在を
???:瞬間的に理解してしまった
???:今回の発狂はKPが指定します
井伊 清太:はい
???:内容は
???:恐怖のあまり、その場にうずくまって動けなくなる、制御不明のチックです
小鳥崎 薫:げ
小鳥崎 薫:行動不能か
井伊 清太:了解です
宇野 勇:精神分析して、早いとこ動けるようにしないといけないですね
???:やる場合なら
???:『戦闘ロール中』にどうぞ
小鳥崎 薫:戦闘・・・あっ(察し)
宇野 勇:KP,そのときは1ラウンドのみの成功ですぐ発狂解除されますか?
鹿波 蒼:知ってた
???:精神分析に成功した後
???:「幸運」(精神分析をかけた人)が成功すれば許可します
宇野 勇:自衛できるぐらい、と推奨技能に載ってたときから知ってましたw
???:じゃ、戦闘を始めます
宇野 勇:ふむ。了解です
小鳥崎 薫:私の投擲が火を噴くな
???:【BGMカット】
???:【恐怖】
???:1R目
鹿波 蒼:先頭は巻かせた
???:【BGMカット】
???:【絶対的な存在】
小鳥崎 薫:ばかなこの怪物
鹿波 蒼:戦闘は任せた
井伊 清太:「・・・ひっ・・・うあ・・・!」うずくまって行動不能状態
小鳥崎 薫:俺のスピードをあっさりと超えやがった
小鳥崎 薫:←7
宇野 勇:鹿波さんは精神分析をお願いします
???:では、鹿波さんからどうぞ
鹿波 蒼:「かえるぴょこぴょこ」
鹿波 蒼:低いぞー?
鹿波 蒼:1d100<=45
Cthulhu : (1D100<=45) → 70 → 失敗
小鳥崎 薫:「・・・・あれをカエルで済ませるんですか・・・?」
???:など、戦闘はマス目を使ったものをですよ・・・って
小鳥崎 薫:ちょ
???:・・・
小鳥崎 薫:ダイスはKpを待ってからやで
鹿波 蒼:すまん
小鳥崎 薫:さくせん:KPをだいじに
鹿波 蒼:パスで
宇野 勇:さくせん:めいれいをまつ
???:ダメ(精神分析で1R<消費>)
鹿波 蒼:いやまぁだからパスなんだけども
???:また、精神分析ですが
小鳥崎 薫:これって
小鳥崎 薫:おっと
???:再度賭ける場合は「環境」を変えてください
小鳥崎 薫:それは
小鳥崎 薫:別人がやっても
小鳥崎 薫:環境変更になりますか?
鹿波 蒼:だよねー
???:YES
???:いや、それはNo
井伊 清太:まあ、恐怖対象がいるところで落ち着けるわけないか
宇野 勇:外に引っ張り出さないといけない、または、視界を変えるでいいですか?
小鳥崎 薫:ふむ・・・今の状況では
???:この場合だと
鹿波 蒼:とりあえずこっちで時間稼ぐから外出ろよってことかな
???:『逃げる』が妥当かな、もっとも
小鳥崎 薫:一人動けないんです・・・
宇野 勇:ふむふむ
???:『今の状態で逃げてもほぼ情報は0に等しいですが』
???:では、井伊さん行動どうぞ
鹿波 蒼:装備整えてからでも良くない?
井伊 清太:うーん、何もできないし、待機するしかないかな
???:わかりました
???:では
???:1d4
Cthulhu : (1D4) → 3
小鳥崎 薫:あ
???:攻撃対象 宇野さん
小鳥崎 薫:動けない人に・・・
???:1d100<=50 頭突き
Cthulhu : (1D100<=50) → 18 → 成功
井伊 清太:宇野さんが先じゃないんでしょうか>行動
小鳥崎 薫:そうか
小鳥崎 薫:武器をもってないのか
???:※不定
小鳥崎 薫:宇野さん
小鳥崎 薫:うごけない
小鳥崎 薫:チック
???:です、では
???:1d4+1d6 ダメージ
Cthulhu : (1D4+1D6) → 1[1]+6[6] → 7
小鳥崎 薫:いてぇ!
???:怪物が宇野さんに近づくと
???:その触手がついた頭で
???:頭突きをする
宇野 勇:「うわっ!?」
???:震えから動けない宇野さんは避けることが出来ず
???:そのまま直撃してしまう
???:半分以上のダメージを負ったので
???:ショックロールどうぞ、CON×5です
宇野 勇:KP,私は発狂してないです!
井伊 清太:あれ、狂気で動けないのはうちの子で、宇野さんは動けるんじゃ?
小鳥崎 薫:あ、わたしも勘違いしてしまった
鹿波 蒼:あと不定来てないよ
鹿波 蒼:7しか減ってないし
???:おっと
鹿波 蒼:・・・・・・・
???:失礼
宇野 勇:じゃあ、ちょっと巻き戻したところから
???:では、改めて
小鳥崎 薫:ですねこのチーム全員不定まで10以上ある鋼のメンタルチームだった
???:宇野さん
???:行動どうぞ
宇野 勇:攻撃が当たる!というとこから
宇野 勇:では、回避します
???:では、回避どうぞ
宇野 勇:はい
宇野 勇:1d100<=74 回避
Cthulhu : (1D100<=74) → 67 → 成功
???:では、ギリギリのところで
???:宇野さんは避けることができた
宇野 勇:「うわっと! あんなのに、みんな当たるなよ!」
???:では、小鳥崎さん行動どうぞ
小鳥崎 薫:さて・・・
小鳥崎 薫:どうしたもんだか・・・
小鳥崎 薫:KP
小鳥崎 薫:近くに調味料
小鳥崎 薫:主に胡椒とか粉系はないですか?
???:ないかな、ただ
???:<アイデア>どうぞ
小鳥崎 薫:手ぶらでは脱出したくないな・・・
小鳥崎 薫:おお
小鳥崎 薫:1d100<=55 だが・・・俺のアイデアは弾けた・・・
Cthulhu : (1D100<=55) → 18 → 成功
小鳥崎 薫:やったぜ
???:では、小鳥崎さんですが
???:「引き出しを捜せば調理道具があるのでは?」と、仕事柄思いつくでしょう
小鳥崎 薫:よっしゃあけるぜ
???:では、そこには
???:包丁が『3本』ありました
小鳥崎 薫:こ、これは
小鳥崎 薫:咲夜さんごっこをしろと
小鳥崎 薫:神のお告げが
鹿波 蒼:時間を止めろ!
井伊 清太:神は言っている。存分に投げろ、と
小鳥崎 薫:とりあえずあれだな
宇野 勇:避けたのを見てから、小鳥崎さんのを横目に見ておきますかね。
小鳥崎 薫:投げてみるか
小鳥崎 薫:ただの包丁なのかな?
小鳥崎 薫:もしかしたら鯨包丁の可能性が
宇野 勇:先が尖ってるタイプなら最高ですね
???:普通の包丁と見ていいよ
小鳥崎 薫:ふむ
小鳥崎 薫:並ぶんなゲル化
???:『投げてもいいし』『切りつけてもいいし」
小鳥崎 薫:なら、ぶん投げるか
???:わかりました<投擲>どうぞ
小鳥崎 薫:私の投擲は四捨五入すれば
小鳥崎 薫:100%だ!
宇野 勇:がんばって!
小鳥崎 薫:1d100<=55 投擲
Cthulhu : (1D100<=55) → 9 → スペシャル
宇野 勇:おおおおおお
小鳥崎 薫:フー!!
???:あ、今回は申し訳ないが
井伊 清太:や、Sはなかったはず
鹿波 蒼:b
???:スペシャル特典はありません
鹿波 蒼:えぇ・・・
小鳥崎 薫:あ、そうだった
???:KP、オフセでもこのルールでやっています
宇野 勇:残念
???:と、いうわけでダメージどうぞ1d6です
鹿波 蒼:ぬか喜び
小鳥崎 薫:1d6 ダメージ
Cthulhu : (1D6) → 5
小鳥崎 薫:こうかはばつぐんだ!
宇野 勇:ダメージは大きかった!
小鳥崎 薫:「メイド殺法!」
???:では、貴方は包丁をバケモノに向かって投げる
???:どっかの館に働いているPAD長を連想する見事な包丁捌きは
???:怪物に的確に当てる
???:あと、忘れていたが井伊さんの一時の期間は
???:1d10+4
Cthulhu : (1D10+4) → 3[3]+4 → 7
???:ts
???:戦闘Rで数えて7たーん
井伊 清太:7Rか・・・
???:では、2R目
???:鹿波さん、行動どうぞ
宇野 勇:7Rも耐えられないだろうな・・・
鹿波 蒼:じゃあもう一回精神分析
???:×
鹿波 蒼:ごめん
???:一度、試している
小鳥崎 薫:「・・・逃げる気配はなさそうですね」
鹿波 蒼:そういやできんかったな
鹿波 蒼:特にすることもないんで冷蔵庫調べる
宇野 勇:「井伊のやつ、こんなところでカチコチになってるからな・・・。逃げるが勝ち、とはよく言ったものだがな」
鹿波 蒼:「他には何かないかなー、蟹とかタコとか」
???:この位置かな
???:見るにはそこまで隣接まで移動する必要がある
???:なお、敵は乗り越えることはできない
鹿波 蒼:道のりが解らん
小鳥崎 薫:わたしなら突っ切れそう
鹿波 蒼:要はいけないと言うことでよろしいか
???:いや『味方』は
???:乗り越えていける
???:あと、移動距離は6マスまで
宇野 勇:冷蔵庫の1ます手前まで行けますね
井伊 清太:ちょうど6かな
鹿波 蒼:冷蔵庫めちゃんこ遠いっすね
鹿波 蒼:とりあえず行けるところまで行きます
鹿波 蒼:移動しても?
???:どうぞ
鹿波 蒼:重ならないとダメかな
鹿波 蒼:ここでも見える?
???:いや、その位置でOK
???:では、そこからは
???:「日記の切れ端」があります
鹿波 蒼:「なんで冷蔵庫に紙なんか・・・」
???:と、いった所でターン終わりかな
鹿波 蒼:「冷やすのか?意味あるのか?」
???:次、宇野さん行動どうぞ
宇野 勇:KP、1R目で小鳥崎さんが投げた包丁は???に突き刺さったままですか?
???:1d2 1なら刺さっている 2ならない
Cthulhu : (1D2) → 2
???:ないですね
宇野 勇:残念・・・
小鳥崎 薫:メイドは凶器を残さない・・・これがメイドだ(
井伊 清太:さらに突き入れるつもりだったな、宇野さん
宇野 勇:包丁を小鳥崎さんのところまで取りに行って、投擲する方がいいかな?
宇野 勇:そのとおりでした>井伊さん
???:投擲よりも
小鳥崎 薫:ぶん殴ったほうが強そう
???:切っても構わないよ?鹿波さん『含め』
鹿波 蒼:日本刀使えるの?
???:ただし、-はかける
小鳥崎 薫:ここで芸術(料理)だな
???:これは宇野さんも同様
鹿波 蒼:いくら?
小鳥崎 薫:おまえを・・・ちょうりする!
???:かなり違うから-15くらいかn
鹿波 蒼:上等
???:ただし、やる場合は次ノターンで小鳥崎さんの近くまで行かないとダメです
???:あと、包丁は投げたので
???:現状2本しか残ってないです
宇野 勇:抜けてるけど、???のそばには落ちてない状況か・・・
鹿波 蒼:折れたんじゃない?
???:探すというのもありますけどね
???:その場合は1ターン消費しますが
宇野 勇:そうですよね。
宇野 勇:KP、水筒を「小さな棍棒」として使用は可能ですか?
???:流石に小さすぎるから・・・
???:まぁ、1d2くらいかな
宇野 勇:このPC、チャンバラをやってはきているので、サイズ感ぴったりな気はしましたが・・・
小鳥崎 薫:・・・・次はオーブンを投げようかな
宇野 勇:では、小鳥崎さんのところに行って包丁入手してきます
???:あ、500かそれなりに大きいかな・・・
井伊 清太:STR5でそれは無理じゃないかな
???:まぁ、でも・・・それでも1d3かな
小鳥崎 薫:そっか私クソザコナメクジだったわ
???:水筒
宇野 勇:うーん。了解です(次回は1Lタイプにしよう)
宇野 勇:では、小鳥崎のとこへ移動します
???:移動どうぞ
宇野 勇:しました
宇野 勇:「小鳥崎! さっきの包丁を俺にも一本くれ!」と包丁の場所を聞いて、包丁を入手します
???:では、宇野さんはこれでターンは終わりかな
???:では
宇野 勇:です
???:1d4
Cthulhu : (1D4) → 2
???:攻撃対象 動けない井伊さん
小鳥崎 薫:清太さんか
???:1d100<=50 頭突き
Cthulhu : (1D100<=50) → 93 → 失敗
宇野 勇:よかった・・・!
鹿波 蒼:探さなくても一ターン消費なのか
井伊 清太:うちの子は4じゃありませんでした?最初の1d10がターゲットナンバーなら、ですが
宇野 勇:移動も含んでいましたからね>自分
???:1ターン=数十秒ですから
???:そこまで器用ではない・・・ああ
???:あれはまた『別』です
宇野 勇:なんと・・・
井伊 清太:了解です
???:それは後々分かります
???:では、小鳥崎さんどうぞ
小鳥崎 薫:ドロー
小鳥崎 薫:・・・・どうすっかな・・・
鹿波 蒼:別にもう戦う必要ないけどね
鹿波 蒼:多分
井伊 清太:次で日記回収すれば終わりかな、多分
小鳥崎 薫:一応ドアに向かうか
小鳥崎 薫:ってドアの一がわからぬ
鹿波 蒼:回収してなかったのかまだ
宇野 勇:まだ日記の切れ端をみかけただけでしたね>冷蔵庫
井伊 清太:見つけただけみたいですな
???:見つけただけで回収はしてない
鹿波 蒼:回収に一ターン消費だから・・・あぁもうこっちに戦闘時間はないわ
小鳥崎 薫:では私は一旦ドアに近づいて待機します
???:この位置かな、扉は
宇野 勇:包丁も一応持って行ってください>小鳥崎さん
小鳥崎 薫:包丁を持って行っていいですか?
宇野 勇:1本目:???に 2本目:宇野 3本目:小鳥崎さんでいいんじゃないかな?
小鳥崎 薫:今日から私はヤンデレ系メイドを目指します
宇野 勇:www
小鳥崎 薫:あなたをころしてわたしはいきる
???:で、終わりでいいのかな?
小鳥崎 薫:包丁は持って行っていいですか?
小鳥崎 薫:ドアのところに行く前に
???:ああ、どうぞ
???:では、小鳥崎さんは終わりかな
小鳥崎 薫:はい
???:では、3R目
???:鹿波さん行動どうぞ
鹿波 蒼:日記の切れ端回収
???:分かりました
???:では、次は宇野さんかな
???:行動どうぞ
宇野 勇:包丁で???に攻撃します
???:では
???:チャンバラという設定があるので
???:-補正は10でいいかな
???:しかし、アレか・・うーむ
???:では、一律-15でどうぞ
宇野 勇:包丁だと、何でロールします?
???:杖
???:でOK
宇野 勇:了解です
宇野 勇:では振ります
???:杖-15でどうぞ
宇野 勇:1d100<=(75-15) 杖
Cthulhu : (1D100<=60) → 96 → 致命的失敗
宇野 勇:ふぁwwww
???:【BGMカット】
???:では、
小鳥崎 薫:も、もうだめだ・・・
小鳥崎 薫:おしまいだぁ・・・・
???:貴方は包丁で切りつけようとした再
???:勢い余って手を滑らせ
???:包丁を飛ばしてしまう・・・それは
???:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3
宇野 勇:間違えて井伊さんを・・・
小鳥崎 薫:ぬわああああああ
???:【さらなる悲劇】
宇野 勇:うわああああああ
???:小鳥崎さんに飛んでいきました、回避どうぞ
???:【BGMカット】
井伊 清太:3・・・小鳥崎さんか
宇野 勇:避けてぇぇぇっ!
???:【汝を断罪す】
小鳥崎 薫:「えええええ!!??」
宇野 勇:「やべええぇっぇぇぇ!」
宇野 勇:ツルッ
鹿波 蒼:「ドリフかな?」遠目の見物
小鳥崎 薫:1d100<=44 北斗神拳奥義空極琉舞
Cthulhu : (1D100<=44) → 63 → 失敗
小鳥崎 薫:ぬわあああああ
井伊 清太:うわぁ
宇野 勇:ごめんなさい(平謝り
???:そんな奥義はなかった、では
???:1d6
Cthulhu : (1D6) → 6
小鳥崎 薫:ぐはあああああああ
井伊 清太:最大値!?
宇野 勇:しかも最大値・・・
小鳥崎 薫:だ、だが・・・
???:貴方の腕におもっきり刺さりますね
小鳥崎 薫:ショックはない
鹿波 蒼:さぁアドレナリンだ
???:ただ、体力に自信があったのか
???:まだまだ問題ない、アドレナだが
鹿波 蒼:まだか
小鳥崎 薫:「くっ・・・油断した・・・」
???:基本、KPが指示しますのでまだです
宇野 勇:「あ、あ・・・あわわ・・・」(セルフ発狂しそう)
???:では、そうだな・・・罪悪感を宇野さんは感じるでしょう
小鳥崎 薫:「大丈夫です・・・めっちゃ痛いけど、我慢できないほどではありません」最大ダメージ
???:SANを1減らして下さい
宇野 勇:「でも!」了解です
???:では、バケモノの行動
???:目標は
???:1d4
Cthulhu : (1D4) → 3
???:宇野さんですね
???:1d100<=50 頭突き
Cthulhu : (1D100<=50) → 71 → 失敗
宇野 勇:よかった・・・
???:傷心してる宇野さんに怪物が迫る
???:しかし、近づく気配を察した宇野さんはぎりぎりのところで避けることができる
宇野 勇:「くっ・・・! こいつ・・・っ!」
???:では、小鳥崎さん、行動どうぞ
小鳥崎 薫:俺のターン
小鳥崎 薫:包丁を投げる
???:わかりました、投擲どうぞ
???:ああ、その位置からだと
小鳥崎 薫:あ、そうか
井伊 清太:射線、通るかな、一応
???:下手したら当たる可能性がある
小鳥崎 薫:まいったな
鹿波 蒼:大丈夫でしょ(慢心
小鳥崎 薫:回復・・・できますかね?
宇野 勇:回復の方が良いと思います!
???:自身にかな?いいですよ
小鳥崎 薫:では応急手当
小鳥崎 薫:振っていいです?
???:どうぞ
小鳥崎 薫:1d100<=70 ベホイミ
Cthulhu : (1D100<=70) → 2 → 決定的成功/スペシャル
小鳥崎 薫:勝ったな
???:では、cですので
井伊 清太:お、Cだ
???:回復を1d3+2でどうぞ
宇野 勇:ベホマ並の効果!
???:※固定値先生は裏切らない
小鳥崎 薫:1d3+2 リジェネ
Cthulhu : (1D3+2) → 2[2]+2 → 4
小鳥崎 薫:よし
???:では、メイド仕事として慣れた手付きで自分の腕の出血を直す
小鳥崎 薫:「よし・・・私は大丈夫です」
宇野 勇:よかった(←主な原因)
???:止血はしたが血は滲んでくるだろう
???:では4R目
???:鹿波さん行動どうぞ
宇野 勇:「小鳥崎、無理はするなよ・・・」
小鳥崎 薫:「・・・大丈夫ですよ、今はこの状況を何とかいたしましょう」
宇野 勇:「ああ。みんなで生き延びるぞ」
鹿波 蒼:包丁探す際ってどこのコマでもいいの?
???:その場合は<幸運>判定となります
???:また、どのコマでもいい
鹿波 蒼:じゃあそれでいいや
鹿波 蒼:まずは移動するね?
???:どうぞ
鹿波 蒼:で、幸運かな
???:どうぞ
鹿波 蒼:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 30 → 成功
???:では、鹿波さんだが
???:『足元に包丁が落ちているのが分かった』
???:拾いますか?
鹿波 蒼:「なにっかーないかなーっと」
鹿波 蒼:拾う
???:では、拾ってこのターンは終わりですね
???:次、手ぶらの宇野さん
鹿波 蒼:「包丁ゲットだぜ」
???:なお、幸運での包丁はこれのみです
井伊 清太:あと3Rか・・・
宇野 勇:井伊を引きずって行こうとしたら井伊のSIZと宇野のSTRとの対抗ですか?
???:そうなりますね
???:成功率は50かな
宇野 勇:ちょうど12ですからね
鹿波 蒼:「幸せはー歩いてこないー、だーから歩いて行くんだねー」
井伊 清太:私のSIZは12です
???:丁度、宇野さんのSTRと井伊さんのSIZは12
宇野 勇:いろいろぴったり賞
宇野 勇:では、声をかけながら引きずって行きます
???:どこまで引っ張っていきますか?
???:【BGMカット】
???:【絶対的な存在】
宇野 勇:「井伊! こんなところで固まってたらあれに叩かれるぞ!」小鳥崎さんの前か左隣までできますか?
???:OKです、では抵抗ロールどうぞ
宇野 勇:はい。
宇野 勇:res(12-12)
Cthulhu : (1d100<=50) → 46 → 成功
鹿波 蒼:「いーちにち一歩。みーっかで三歩。さーんぽ進んで二歩下がるー」
鹿波 蒼:b
小鳥崎 薫:b
宇野 勇:では、左どまりまでズルズルー
井伊 清太:成功した
???:では、震える井伊さんを宇野さんは力づくで扉前まで引っ張る
???:位置としてはこんなところでしょうか
???:では
???:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2
???:対象はスキを見せている宇野さん
???:1d100<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 53 → 失敗
宇野 勇:「井伊、必ずここから出るぞ・・・っ!」
???:では、次は小鳥崎さんかな
井伊 清太:「・・・・・・」ガタガタ震えている
宇野 勇:「うおっ! 危なかった・・・」
小鳥崎 薫:わたしは・・・
小鳥崎 薫:脱出するべきかな?
宇野 勇:かな?
小鳥崎 薫:では
井伊 清太:ですね
小鳥崎 薫:脱出します
???:では、小鳥崎さんですが
???:一足先に離脱します
???:5R目
???:鹿波さん、行動どうぞ
鹿波 蒼:扉前に移動してから包丁で攻撃
宇野 勇:もうどんどん逃げていけばいいんじゃないかな?
井伊 清太:逃げよう逃げよう
???:日本刀-15でどうぞ
鹿波 蒼:1d100<=(85-15)
Cthulhu : (1D100<=70) → 87 → 失敗
鹿波 蒼:ぶー
鹿波 蒼:「っと、リーチ短いなぁ」
???:では、鹿波さんは間合いを見誤って攻撃を外す
???:次は宇野さん
宇野 勇:井伊さんと一緒に逃げる場合もSIZ対抗でいいですか?
???:このまま井伊サンを引っ張れば脱出は出来アンス
???:出来ます
宇野 勇:では、先ほどと同じロールします
宇野 勇:「もう出口はすぐそこだ! ふんばれよ!」
宇野 勇:ロールいいですか?
???:いや、そのまま押してあげればいいよ
???:『扉前』までいるから
宇野 勇:では、押して一緒にキッチン離脱します
???:OKです
???:では、怪物ですが
井伊 清太:「・・・・・・」離脱ー
???:攻撃対象は鹿波さんです
???:なお、当卓では『基本ルルブ』基準ですので
鹿波 蒼:「ぴゅーひゅるるー」
???:『攻撃後の回避は取れません』
???:では
宇野 勇:がんばって踏ん張って!
???:1d100<=50
Cthulhu : (1D100<=50) → 50 → 成功
井伊 清太:妖怪が仕事したー!
小鳥崎 薫:これはピタリ賞
宇野 勇:ぴったり・・・
???:1d4+1d6
Cthulhu : (1D4+1D6) → 2[2]+2[2] → 4
???:ドゴッ
小鳥崎 薫:でぇじょうぶだ
小鳥崎 薫:ナイフより弱い
鹿波 蒼:日本刀技能って受け流しできたっけ
小鳥崎 薫:ナイフじゃなかった包丁だった
宇野 勇:うっ・・・(←包丁で6を与えちゃった人
???:できない、そもそもそれは包丁
鹿波 蒼:そっか
鹿波 蒼:「いった・・・・・・」
???:では、5R目
???:鹿波さんはどうするかな?そのまま逃げるならOKですが
鹿波 蒼:逃げる
???:わかりました『一端』戦闘は終わります
???:【BGMカット】
???:【未知の場所】
KP月麻:では、全員広間まで逃げてきました
宇野 勇:「なんとか・・・逃げ切ったな・・・」小鳥崎の腕をみて少し心痛む
KP月麻:バケモノは追って来ないみたいです
KP月麻:あと、井伊さんは一時解除です
鹿波 蒼:「あーあ、一矢報いたかったなー
井伊 清太:「・・・うぅ・・・」がくぶる
小鳥崎 薫:「・・・追ってはこないようですね」
鹿波 蒼:扉は閉めてる?
井伊 清太:「・・・くそぅ・・・なんだったんだ、あの化け物は・・・」
小鳥崎 薫:とりあえず
小鳥崎 薫:精神分析するか
宇野 勇:「鹿波・・・! お前、そのケガどうしたんだ!」とかばんから救急セット探します
鹿波 蒼:応急手当てをお願いしたい
KP月麻:ああ、解除してますから大丈夫です
小鳥崎 薫:あ、解除ってあった
小鳥崎 薫:すまぬ
鹿波 蒼:「蛙にやられた。アマゾンの生物なのかな」
鹿波 蒼:扉は閉めてる?
KP月麻:開きっぱなし
鹿波 蒼:蛙はこっちを見てるのかな
小鳥崎 薫:開きっぱなしで追ってこないのか・・・
KP月麻:見てない
井伊 清太:出てこないのか・・・
KP月麻:ヒントSIZ
小鳥崎 薫:一応締めておいたほうがいいかな?
小鳥崎 薫:ああ
井伊 清太:ああ
小鳥崎 薫:でかすぎるのか
宇野 勇:締めておきましょう
小鳥崎 薫:CLOSENESS
鹿波 蒼:じゃあこっから羽目殺しできるんじゃね?
小鳥崎 薫:NESSしなくていい
宇野 勇:いや、ヤツの鞭で攻撃されると思う
鹿波 蒼:とりあえず次はどっちに行こう
鹿波 蒼:5かな
宇野 勇:では、鹿波さんに応急手当したいです
KP月麻:日記は見ないのかな?
小鳥崎 薫:日記見ないt路
小鳥崎 薫:と
井伊 清太:読もう>日記
鹿波 蒼:忘れてた
鹿波 蒼:見よう
宇野 勇:KP、救急セットの影響はロールですか?回復量ですか?
KP月麻:焦っては何もかもうまくいかないと、だけアドバイス
KP月麻:当卓では
鹿波 蒼:時間があればそう思ってる
KP月麻:『特定のアイテムがないと技能が出来ないルール』なので
KP月麻:特に補正はない
宇野 勇:では、通常ロールいたします
井伊 清太:道具を上手く扱うための技能って感じかな
KP月麻:ただ、cを出してくれれば先ほどのように補正はつける
宇野 勇:「あんな生き物、テレビで取り上げられたらすごいことになるだろうな」と手当します
宇野 勇:了解です
宇野 勇:1d100<=80 応急手当
Cthulhu : (1D100<=80) → 80 → 成功
KP月麻:では1d3どうぞ
宇野 勇:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1
鹿波 蒼:やったぜ
小鳥崎 薫:「しかし・・・まさか冷蔵庫に入ってるとは・・・」
宇野 勇:しょぼい・・・。鹿波さん、ごめんなさい
鹿波 蒼:二桁になった
KP月麻:では、日記を見るのかな
井伊 清太:「冷蔵庫、機能してなかったのかね」
小鳥崎 薫:「あれが、食品・・・なわけないですよね」
鹿波 蒼:「蛙は食材、食材は冷蔵庫にでしょ」
小鳥崎 薫:みちゃおう
鹿波 蒼:見るよ
宇野 勇:見ましょう。
井伊 清太:見ますー
KP月麻:わかりました
KP月麻:では、日記は「1ページ」とかかれてました
KP月麻:「2006年 4月4日(月)
KP月麻:今日から三年生となる始業式。
KP月麻:二年生までは陰口や無視でとどまっていた私に対するいじめが、とうとうエスカレートしてきた。
KP月麻:古典的なものだったが、自分がされるとショックが大きい。」
KP月麻:・・・・・
KP月麻:以上です
小鳥崎 薫:む?うちの中学にいじめがあったのかな
鹿波 蒼:こいつら2006年卒業したのか
宇野 勇:「2006年・・・?今から10年前?」
KP月麻:以降は『破かれてます』
井伊 清太:10年前だから、同期か
宇野 勇:ですね
井伊 清太:「いじめ、なあ」
鹿波 蒼:中学って15だっけ
宇野 勇:ですよー
鹿波 蒼:もう記憶あやふやだわ
KP月麻:15
KP月麻:後全員
KP月麻:<アイデア>どうぞ
井伊 清太:はい
宇野 勇:hai
鹿波 蒼:「ふーん」
井伊 清太:1d100<=90 あいであ
Cthulhu : (1D100<=90) → 31 → 成功
小鳥崎 薫:1d100<=55 その時小鳥崎に電流走る
Cthulhu : (1D100<=55) → 49 → 成功
宇野 勇:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 85 → 失敗
鹿波 蒼:1d100<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 21 → 成功
宇野 勇:ありゃ、失敗
KP月麻:では、宇野さん以外はある事に気付いた
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:これと似たような日記が
KP月麻:『キッチンの調理台の上にあったのが』
宇野 勇:「いじめだなんて、許せないな・・・」
小鳥崎 薫:え、あったのか
宇野 勇:なん、だと・・・!
井伊 清太:「・・・似たような物、なかったか?」キッチン指差し
鹿波 蒼:・・・・・・・は?
宇野 勇:「え? そうなのか?」スットボケ
小鳥崎 薫:「・・・・・そういえばさっき、使ってる感じがあるか調べた時」
小鳥崎 薫:「なんか紙切れが有りましたね」
鹿波 蒼:はい、じゃー、取りに行きましょうかね、はい
KP月麻:では
宇野 勇:「・・・・・・行くしか、ないのか」扉を見つめながら軽くため息
小鳥崎 薫:じゃあ・・・あの怪物ハメ殺しに出来ますか?
???:「・・・・!」
井伊 清太:「行きたくないなぁ・・・」ため息
鹿波 蒼:いやもう俺が一回入って引きつけるからその間にとってプリーズ
???:当然の如く、怪物はいます・・・キッチン近くに
???:精確には調理台
井伊 清太:いや、この流れは・・・
小鳥崎 薫:こ、こいつ
小鳥崎 薫:頭いいぞ
小鳥崎 薫:あ、そうだ
鹿波 蒼:あぁなるほど・・・
宇野 勇:そうね。怪物の囮と取りに行く人がいないと難しいな
小鳥崎 薫:勇さん
宇野 勇:はいな
小鳥崎 薫:包丁入ります?
???:あ、SANc刃先ほどやったのでありません
宇野 勇:自分の鞄にですか?
宇野 勇:あ、包丁あるなら欲しいです
小鳥崎 薫:ではわたします
???:あと、包丁持ってる人は
宇野 勇:はい。頂きました
???:キャラシに記入どうぞ
宇野 勇:はーい
???:【絶対的な存在】
小鳥崎 薫:コイツ相手に1時間以上使っている現実
???:鹿波さんも包丁所持してるので
???:記入をどうぞ
鹿波 蒼:した
???:なお、切る場合は
???:1d6です
宇野 勇:流石、神話生物だ・・・
鹿波 蒼:知ってるか?まだ一個目の部屋だぜ
井伊 清太:KP、確認ですが、SIZ22の化け物に、"組み付き→転倒"のコンビネーションは通るでしょうか
???:出来ない(メモ参照
井伊 清太:了解です
???:あ、これ、古いやつだ・・・・
小鳥崎 薫:まずは日記回収を優先
???:後でなおさないと
???:ただ
小鳥崎 薫:その後即撤退orぶっころ
小鳥崎 薫:かな
鹿波 蒼:KP
???:拳2倍は有効ですよ。。。はい
鹿波 蒼:これ回り込んで取れるの?
宇野 勇:???を押さえつける役は任せろー
小鳥崎 薫:押さえつけて、胸に7つの傷をつけないとな
井伊 清太:攻撃できないし、囮はうちの子がやろうかな
???:・・・それに関してはやってみないと・・・としか、いえないかな
???:武道の2倍パンチはいいよ>井伊sなn
鹿波 蒼:いや調理台の形が解らないし
小鳥崎 薫:ああ、角にあるタイプか、部屋の真ん中とかにあるタイプで
小鳥崎 薫:かわりますね
宇野 勇:ああ、たしかに
宇野 勇:分かりやすい
???:こんなかんじかな
鹿波 蒼:部屋の範囲は?
???:で、問題の日記は赤い位置にある
鹿波 蒼:壁沿いに調理台かな
???:そう思っていただければ
鹿波 蒼:調理台と天井の高さは?
宇野 勇:鹿波さんの方にいかないようにヘイト稼ぎですね
???:ゴク一般的な・・・そこまでは細かくは考えてないで
鹿波 蒼:調理台の上を走れる?
???:ただ、このバケモノが余裕で動ける程度はあるとだけいっておく
???:無理
???:コンロとかナベがある
鹿波 蒼:ッチ・・・・・・あー、じゃあ
鹿波 蒼:投擲かなぁ
鹿波 蒼:遠くから物投げて釣るか殺しましょう
宇野 勇:KP、確認ですが、
宇野 勇:反対側の調理台って、いわゆるステンレスみたいなものですか?
???:なんでしょうか?
???:うーん、そこまでは考えてはないかな
宇野 勇:(叩いて、音出して、???が反対側の調理台にきたらいいな)
???:まぁ、はっきり言うと
???:『ヤッてしまった方が早い』ですよ
宇野 勇:了解です
鹿波 蒼:でしょうね
???:幸い、武器はありますし
小鳥崎 薫:よーしママやっちゃうぞー
鹿波 蒼:あっちはもう気付いてるよ
???:では、改めて戦闘始めます
???:1R目
宇野 勇:はーい
小鳥崎 薫:さくせん:ぶっころそうぜ
???:鹿波さん、行動どうぞ
宇野 勇:さくせん:やるしかない
鹿波 蒼:移動
鹿波 蒼:で、攻撃
???:日本刀-15でどうぞ
鹿波 蒼:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 100 → 致命的失敗
井伊 清太:うわぁ
宇野 勇:100F・・・
???:・・・ふむ
鹿波 蒼:日本刀ってマジで嫌われてるな
小鳥崎 薫:こ、こいつ
???:・・・(しばし、考え中)
鹿波 蒼:成功したところほとんど見たことない
小鳥崎 薫:接近戦攻撃を
???:よし、こうしようか
???:では、鹿波さんは途中で転び
小鳥崎 薫:ことごとく失敗させている・・・ッ!!
鹿波 蒼:「ぷぎゃ」
小鳥崎 薫:スタンドだ!
???:包丁が『あなたの足に刺さりました」
鹿波 蒼:いつものこといつものこと
???:1d3どうぞ
鹿波 蒼:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3
井伊 清太:う わ ぁ
鹿波 蒼:最大値
宇野 勇:痛い!
???:では、3点のダメージと
鹿波 蒼:「いたぁい」
???:DEXを3引いて下さい
小鳥崎 薫:敵から食らったダメージより、自滅したダメージの方がでかい件
鹿波 蒼:「アシクビヲクジキマシター」
???:なお、なおす場合は『医学的処置』が必要です
宇野 勇:(医学、持ってない・・・)
井伊 清太:ない>医学
小鳥崎 薫:応急手当しかない
???:あと、これは一時的ですので
小鳥崎 薫:まぁ5%あるし
小鳥崎 薫:いけるじゃろ(震え)
???:シナリオ終了後は元に戻るのでそこはご安心を
???:では、井伊さん行動どうぞ
鹿波 蒼:うぃ
宇野 勇:そ、そうね・・・(冷や汗
井伊 清太:今の位置から5マス上に移動
井伊 清太:回避に専念して終了します
???:わかりました
???:では、宇野さん行動どうぞ
宇野 勇:攻撃はできないから、回復か武器以外の何かを探すだな・・・
宇野 勇:まずは6-5に移動します
宇野 勇:そこで鹿波さんに<応急手当>をしたいです
???:わかりました、応急どうぞ
宇野 勇:はい
宇野 勇:1d100<=80 応急手当
Cthulhu : (1D100<=80) → 61 → 成功
???:1d3どうぞ
宇野 勇:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2
宇野 勇:[
???:では、取りあえずの止血はする
宇野 勇:「鹿波! とりあえず血は止めるぞ!」きゅきゅ!
???:しかし、医療の知識が無いため、痛みは残る
鹿波 蒼:「はいはい、あ、もっと優しくして」
???:それでも、先ほどよりはマシだろう
???:では
宇野 勇:「そんなことしたら血が止まらないだろ」ぎゅ!
鹿波 蒼:包丁は抜いたよね?
???:攻撃対象は回避専念している井伊さんにしよう
???:いいと、しましょう
???:1d100<=50 頭突き
Cthulhu : (1D100<=50) → 35 → 成功
鹿波 蒼:「いたたたた、いや、悪化するから」
井伊 清太:回避ー
???:回避どうぞ
井伊 清太:1d100<=70 回避
Cthulhu : (1D100<=70) → 58 → 成功
???:では、合気道を習う井伊さんには怪物の動きが手に取るようにわかった
???:しかし、いざ組み付こうにも頭の触手、何より
???:『図体がでかいので組み付くことは難しい』と感じるだろう
井伊 清太:「・・・流石に、物理法則には逆らえないみたいだな」回避
???:次、小鳥崎さん
小鳥崎 薫:さて
小鳥崎 薫:どうしたもんだか・・・
小鳥崎 薫:調理台に他には何もなさそうですか?
井伊 清太:射線は塞がってるし、移動するくらいかな、これは
宇野 勇:自分が邪魔になっちゃったなぁ・・・
小鳥崎 薫:まぁなにもなさそうなら鹿波さんの後ろにいこうかな
???:←ならまだ邪魔にならないかな
???:孤立はするけど
小鳥崎 薫:ああ、そっちにいけばいいのか
小鳥崎 薫:いくぜ
小鳥崎 薫:4-8かな?限界は
小鳥崎 薫:そこから包丁でも投げようかな
小鳥崎 薫:(ぶっちゃけなんでもいから早く殺したい)
鹿波 蒼:ぶっちゃけなんでもいいから早く次の部屋に行きたい
???:3-7辺りかな限界は
小鳥崎 薫:今日の成果:かえる とかになったら悲劇すぎる
小鳥崎 薫:じゃあ、3−7で
小鳥崎 薫:包丁等敵
小鳥崎 薫:投擲
鹿波 蒼:え?
宇野 勇:いや、この展開はきっと誰も想像していなかった>カエルに苦戦
鹿波 蒼:あの
鹿波 蒼:ちょっとタイム
小鳥崎 薫:って壁に調理台あるなら
鹿波 蒼:部屋の構造どうなってんの?
小鳥崎 薫:いけないか?
小鳥崎 薫:やっぱ4−8だな
???:壁があるとはいってませんが>調理台
小鳥崎 薫:ダニィ
???:壁は四方
鹿波 蒼:壁に沿った形に調理台が?とは言ったが
宇野 勇:(よくある中華料理屋の調理台を想像してしまったのが間違いだったのか・・・)
井伊 清太:学校の家庭科室とか、理科室みたいなものかと思ってましたが
小鳥崎 薫:まぁOPP68だし
小鳥崎 薫:ちょっとしたスキマがあれば
???:井伊さんの解釈で合ってます
小鳥崎 薫:通れるじゃろ(
鹿波 蒼:鹿波 蒼:壁沿いに調理台かな
???:そう思っていただければ
鹿波 蒼:と言われたからそうなんだとしか
小鳥崎 薫:まぁ包丁ぶん投げます
???:まぁ、細かいことは実は決めてないのです、ここは
鹿波 蒼:いやいやいや
小鳥崎 薫:まぁ恐らく瞬殺するべきなんだろうな
鹿波 蒼:だったらこんな真正面から行かないんだけど
小鳥崎 薫:本来は
???:細かく設定してもいいですが
鹿波 蒼:えぇ・・・
???:『自身の首を絞めるだけ』ですよ
鹿波 蒼:いやいやいや
小鳥崎 薫:と、とりあえず
小鳥崎 薫:包丁投げていいですか・・・?
宇野 勇:まずはロールしましょ!
???:どうぞ
小鳥崎 薫:1d100<=55 当たるとはいってない
Cthulhu : (1D100<=55) → 28 → 成功
???:1d6どうぞ
小鳥崎 薫:殺人メイド爆誕
小鳥崎 薫:1d6 ダメージ
Cthulhu : (1D6) → 3
???:・・・あと、そうだな
???:<幸運>振ってもらおうかな
???:小鳥崎さん
小鳥崎 薫:1d100<=85 幸運
Cthulhu : (1D100<=85) → 56 → 成功
???:では、
宇野 勇:よしよし
???:包丁は『刺さった』ままですね
???:『そのまま引き裂くこともできるのでは』と、思うでしょう
???:2R目
???:dEX変動が起こっているので
???:井伊さんからどうぞ
井伊 清太:さて、日記を取るか、ダメ押しするか・・・
井伊 清太:こぶしで、庖丁をさらに差し込むことってできますか?
???:そうだね、刺さっているから
井伊 清太:包丁
???:成功すれば1d6+2かな
宇野 勇:切り裂くのもできますよ>井伊さん
井伊 清太:では、こぶしを
???:こぶしどうぞ
井伊 清太:1d100<=50 こぶし
Cthulhu : (1D100<=50) → 53 → 失敗
井伊 清太:あちゃあ
???:では、貴方は手を伸ばすが
???:触手が邪魔をして伸ばすことができないでしょう
宇野 勇:ドンマイです!
???:では、鹿波さんどうぞ
井伊 清太:「むぅ・・・」
宇野 勇:「次にがんばろう!」>井伊さん
鹿波 蒼:移動
鹿波 蒼:4-3
???:で、日記の回収かな?
???:おそらくは
鹿波 蒼:うん
???:了解です
???:では、次は宇野さん
鹿波 蒼:「撤収!」
小鳥崎 薫:逃げるんだよォォーーーッ!!
???:全員、逃げるのかな?
宇野 勇:攻撃より撤退でいいかな?
小鳥崎 薫:ぶっちゃけこれ以上この部屋に時間盗られたら
井伊 清太:倒す必要もないからねぇ
小鳥崎 薫:割りとガチで終わらんかもしれない
宇野 勇:セッション的にも苦しいですもんね
???:・・・ふむ、いいでしょう
???:じゃ、その前に
???:【BGMカット】
???:<聞き耳>お願いしようかな
小鳥崎 薫:え
宇野 勇:o
井伊 清太:おろ
小鳥崎 薫:1d100<=55 ききみーみ
Cthulhu : (1D100<=55) → 20 → 成功
鹿波 蒼:1d100<=85
Cthulhu : (1D100<=85) → 75 → 成功
井伊 清太:1d100<=80 耳
Cthulhu : (1D100<=80) → 92 → 失敗
小鳥崎 薫:成功
宇野 勇:1d100<=55 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=55) → 62 → 失敗
???:では、成功者ですが
井伊 清太:これで失敗するのか
鹿波 蒼:さっきから出目大きいな
???:こんな言葉が聞こえる
宇野 勇:半々か
小鳥崎 薫:なんだ・・・?
???:「・・・・テ」
???:「・・・タ・・・・コ・・・シナ・・・・」
鹿波 蒼:てんてー
???:それは
???:『バケモノ』から聞こえるでしょう
???:【身に余る恐怖】
???:「イタイ・・・・イタイ・・・・」
鹿波 蒼:「・・・・・・聞こえんから無理」
宇野 勇:腹に何かいれてるのか・・・?
???:「・・・モウ・・・イタイコト・・・シナイ?」
小鳥崎 薫:ええ・・・・
???:「シナイナラ」
宇野 勇:喋ってる・・・
???:「イイコト・・・シテヤル」
井伊 清太:ムンビの皮かぶったなにかか
???:では、君たちは
???:このまま無視して逃げてもいいし
小鳥崎 薫:でも
???:足を止めて聞いても構わない
小鳥崎 薫:こいつから攻撃してきてるしな・・・
???:どうする?
鹿波 蒼:まぁムンビとは言われてないからね
???:※ムンビです
井伊 清太:うちの子は聞こえてないから逃げます
鹿波 蒼:ムンビなのか槍持ってないのに
???:ええ「素手」です
鹿波 蒼:仕方ない刑事だから訊こう
小鳥崎 薫:わたしも聞いておこうただし
鹿波 蒼:「・・・・・・いいよ、聞いてあげる」
小鳥崎 薫:ドアの近くで聞こう
小鳥崎 薫:なにか起こったら男性陣を呼ぶ
???:聞くのは女性だけかな
???:では
鹿波 蒼:日記は薫に渡してちょい近づく
宇野 勇:自分残ります!
小鳥崎 薫:受け取ります
宇野 勇:鹿波がすぐ逃げれるためにもそばにいます
???:「・・・ユルシテ ユルシテ」
宇野 勇:自分の包丁は、鹿波から小話で云々聞いて、鞄に仕舞い込みます
???:「イイコト オシエル ユルシテ」と、命乞いにも見えますね
小鳥崎 薫:まぁメイドにここまでボコられたらな
鹿波 蒼:「・・・・・いや、こっちがそれを言いたいのだけど」
宇野 勇:「・・・・・・」それをみて逆に驚く
???:「ワルカッタ ワルカッタ ユルシテ」
鹿波 蒼:「いいから早く言って」
???:「『マホウ』 オシエル」
鹿波 蒼:あー・・・
井伊 清太:うわ、微妙な
小鳥崎 薫:魔術か・・・
鹿波 蒼:内容による
小鳥崎 薫:内容にも夜な
宇野 勇:まず聞いてみましょう
鹿波 蒼:「どんな魔法?」
???:「チョクセツ ノウニ ツタエル
???:ゲーム的には
???:覚えてからのお楽しみ
小鳥崎 薫:・・・・どうします?脳姦はかなり危険な気がしますが
鹿波 蒼:はい、じゃー覚えます
???:「タダシ オシエルノ 『ヒトリ』」
???:「オメエ で
鹿波 蒼:今割と役に立ってないから僕が覚えます
宇野 勇:「お、おい。それってかなり危険じゃないのか・・・?」鹿波を見ます
???:イイノカ?」と、鹿波さんに
鹿波 蒼:「早く」
???:「ダイジョブ ワガアルジ」
???:「○○○○ニチカッテ ゼッタイダ」
鹿波 蒼:「ここまで来たら変わらないよ、何も」
???:では
???:アイデアどうぞ
鹿波 蒼:1d100<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 71 → 成功
???:では、貴方は頭に直接何かが流れてくる
???:「顔のない黒い土の精との盟約に従い、月の裏側の住人の力を行使する
鹿波 蒼:「———————!!!」
???:この肉体を生命の源たる粉へと還さん」
???:「そして、命の理をさかのぼり、この者の新たなる肉体を創造する」
???:アイデアに成功した鹿波さんは
???:この言葉の冒涜的な言葉を理解してしまう
???:SANc1/1d3どうぞ
???:あと
???:神話+3どうぞ
鹿波 蒼:1d100<=68
Cthulhu : (1D100<=68) → 28 → 成功
???:では、鹿波さんは
???:「復活」の魔法を覚えました
小鳥崎 薫:ザオリクか
鹿波 蒼:思った
鹿波 蒼:「・・・・・・死者蘇生」
???:教え終わると
宇野 勇:「・・・?」
???:怪物はいずこかへ消えていった
???:【BGMカット】
???:【未知の場所】
小鳥崎 薫:・・・・・
小鳥崎 薫:じゃあ部屋から出て
小鳥崎 薫:日記見ますか・・・
宇野 勇:「消えた・・・」
鹿波 蒼:そうだね
宇野 勇:そうですね。
鹿波 蒼:「・・・・・・」
KP月麻:では、日記ですが
小鳥崎 薫:「・・・・・結局、何なんでしょうね」
鹿波 蒼:「もしかして説得使えば簡単だったかもしれない」
KP月麻:このようなことが書いてあります
KP月麻:なお、これは
宇野 勇:「鹿波、大丈夫か・・・?」
KP月麻:最初にみたヤツの続きです
小鳥崎 薫:ということは2か
井伊 清太:「それはどうだろう。死にそうになったから命乞いをした、ともとれるし」
KP月麻:「(破れた日記の続き)学校に行き、下駄箱を確認したら上履きが無かったのだ。
鹿波 蒼:「大丈夫、問題はない」
KP月麻:仕方なく、スリッパを借りて教室に向かったが、皆の視線が突き刺さるようだった
鹿波 蒼:「言葉が通じると言うことはそうなんじゃないか?」
KP月麻:私は、あいつが私の足元を見て笑ったのに気づいた。
KP月麻:【恐怖】
小鳥崎 薫:おや?
KP月麻:小鳥崎薫だ
小鳥崎 薫:えええええええ
KP月麻:あいつは二年生のころから私のことを無視したり、陰口を言っていた
鹿波 蒼:予想済みでござる
小鳥崎 薫:わたしかよ!
井伊 清太:小鳥崎さんだったのか
KP月麻:上履きを隠したのはきっと小鳥崎薫だ。許せない。」
KP月麻:以上
小鳥崎 薫:え、因みに
小鳥崎 薫:私に見に覚えはあるんだろうか
KP月麻:それなんですが
KP月麻:小鳥崎さんのみ
KP月麻:アイデア-25でどうぞ
小鳥崎 薫:おおう
小鳥崎 薫:1d100<=(55-25)
Cthulhu : (1D100<=30) → 32 → 失敗
小鳥崎 薫:くそ・・・
KP月麻:では、小鳥崎さんですが
KP月麻:この日記について思い出そうとするが
KP月麻:なぜか思い出すことができない
小鳥崎 薫:「わたし・・・・?」
鹿波 蒼:「・・・・・・ふーん」
小鳥崎 薫:「・・・ダメだわ・・・思い出せない・・・」
宇野 勇:「小鳥崎が・・・そんな、ありえないだろ!」少し顔を赤らめて怒る
KP月麻:なお、他の3人も
KP月麻:同様に思い惰性でしょう
KP月麻:思い出せないでしょう
鹿波 蒼:「まぁ、いまはどうでもいいね」
井伊 清太:「うーん・・・個人の主観を決めることは誰にもできんし、なんとも」
鹿波 蒼:「次の扉に行こう」
KP月麻:【BGMカット】
小鳥崎 薫:「・・・そうですね・・・」
KP月麻:【未知の場所】
KP月麻:わかりました
KP月麻:それでは、どこに行きますか?
小鳥崎 薫:次は・・・4?
鹿波 蒼:「こんな二十世紀少年みたいな展開もアレだし、本人に問い詰めるのが早いや」
井伊 清太:1が開かなくて、3がキッチン、次はどこにしましょうか
井伊 清太:「本人がいればいいんだがね」
鹿波 蒼:5かな
小鳥崎 薫:じゃあ5にいってみますか
KP月麻:わかりました
井伊 清太:行ってみよう
鹿波 蒼:「いなかったらまさしくどうでもいいことだよ」
KP月麻:では、5の部屋ですが
宇野 勇:じゃあ、5で
KP月麻:客間になっています
KP月麻:高級そうな調度品に飾られた部屋
KP月麻:壁には武器になりそうなものも飾られている他
KP月麻:写真なども飾られている
井伊 清太:写真を見てみよう
小鳥崎 薫:写真か・・・
鹿波 蒼:武器を見る、武器ですよ!武器!
小鳥崎 薫:見てみましょう
KP月麻:順に処理しますね
KP月麻:あ、あとひとつ
KP月麻:テーブルの上に何か置かれてるものわかります
井伊 清太:お、日記かな
宇野 勇:日記かな
KP月麻:では、写真から処理しましょう
KP月麻:見る人は?
小鳥崎 薫:ノ
井伊 清太:ノ
宇野 勇:私は日記に目がいくかな
KP月麻:では、2人はアイデアどうぞ
鹿波 蒼:武器
井伊 清太:1d100<=90 あいであー
Cthulhu : (1D100<=90) → 62 → 成功
KP月麻:順に処理するのでお待ちを
小鳥崎 薫:1d100<=55 あいでーあ
Cthulhu : (1D100<=55) → 80 → 失敗
KP月麻:では、井伊さんですが
KP月麻:この写真に写っている「女性」
KP月麻:彼女は中学のクラスメイト「神崎レイカ」だとわかります
KP月麻:失敗した小鳥崎さんもクラスメイト程度は知っていてもいい
井伊 清太:「・・・あれ、これ神崎じゃないか?」写真見て
KP月麻:良家のお嬢様で、物静かな目立たない生徒だったと思い出す
小鳥崎 薫:同窓会に履いたのかな
小鳥崎 薫:にはいたのかな
KP月麻:そして、井伊さんはここでピーンと来る
井伊 清太:流れ的に、いなかった気がするなぁ
KP月麻:彼女は「同窓会」に来ていないことを
井伊 清太:おおう
KP月麻:以上かな
小鳥崎 薫:「よく覚えていますね・・・ということは彼女の館なのでしょうかここは」
KP月麻:では、次武器にいきます
KP月麻:ぱっと見きになるの歯
井伊 清太:「さあ?・・・ともすれば、日記の持ち主も、って事になるよな」
KP月麻:派手な宝飾の剣とライフルですね
鹿波 蒼:あー被害妄想こじらせパターンかな
鹿波 蒼:剣を手に取る
KP月麻:では、そうですね
KP月麻:<日本刀>ロールどうぞ
鹿波 蒼:1d100<=85
Cthulhu : (1D100<=85) → 42 → 成功
鹿波 蒼:ふはは
KP月麻:では、鹿波さんですが
鹿波 蒼:ちくせう
KP月麻:「妙に軽い」印象を受けるだろう
KP月麻:貴方は、刀を見てる(と、勝手につける)のでわかるが
KP月麻:切れ味は無いに等しい模造刀であると分かるだろう
鹿波 蒼:「・・・・・・・」
KP月麻:ただ、自衛手段としては十分だろう
鹿波 蒼:効果は?
KP月麻:1d6 耐久5
Cthulhu : (1D6) → 4
鹿波 蒼:ダイスは?
KP月麻:ああ、これはミスです
鹿波 蒼:補正
KP月麻:威力は1d6です
小鳥崎 薫:ダメボもつくかんじかな?
KP月麻:刀に-5でいいかな
KP月麻:つきますが、鹿波さんはないですね
鹿波 蒼:うぃ
KP月麻:(ダメポ)
鹿波 蒼:じゃあこっちにしよう
KP月麻:では、最後に日記かな
KP月麻:日記のページ4と書かれた日記がある
井伊 清太:4・・・
KP月麻:※最初のは日記1ページです
小鳥崎 薫:まぁ一部屋飛ばしてるし
小鳥崎 薫:恐らくそこに3があるのかな
宇野 勇:ですね、きっと
小鳥崎 薫:とにかく内容チェックだな
KP月麻:わかりました
KP月麻:内容はこうです
KP月麻:「「2006年 11月4日(金)
KP月麻:今日は図書委員としての作業がある日だった。
KP月麻:図書委員の生徒たちで、図書室の前に積まれている、ほんの詰まった重い箱を運ぶということになっていた。
KP月麻:なのに、誰も来なかった。私のクラスのもう一人の図書委員は
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【恐怖】
KP月麻:鹿波蒼
KP月麻:こいつは私をいじめている一人だ。
KP月麻:きっと、図書委員の他の連中と示し合わせて、私一人に仕事を押し付けて帰ってしまったに違いない。
KP月麻:私も帰ってしまおうと思ったのだが、もしかしたら、私が帰ったところを見計らって、
KP月麻:皆で作業を始める気かもしれない。
KP月麻:そうなれば、私だけがさぼったことになる。そうして私を責める口実をつくろうとしているのだ。
KP月麻:鷹波蒼が考えそうな、姑息な手段だ
KP月麻:私はしかたがないので、一人で作業をした。暗くなっていく校舎で、一人で作業するのは拷問のように辛かった。
KP月麻:箱は重くて、作業を終えた私の手は燃えるようにヒリヒリと痛かった。」
KP月麻:以上です
鹿波 蒼:「ふーん」
鹿波 蒼:「私は図書委員だったのか」
KP月麻:それですが
KP月麻:貴方は記憶は「ありません」
井伊 清太:「そこからか、おい」
KP月麻:思い出すには
KP月麻:アイデア-50をどうぞ
小鳥崎 薫:・・・・他人がどうだったか
鹿波 蒼:1d100<=30
Cthulhu : (1D100<=30) → 43 → 失敗
小鳥崎 薫:思い出せないかな
鹿波 蒼:おしい
小鳥崎 薫:少なくとも
小鳥崎 薫:図書委員だったかどうかは
鹿波 蒼:「いやもう忘れたし」
小鳥崎 薫:分かる気がする
KP月麻:では、鹿波さんはこの記憶は全く覚えてないです
井伊 清太:「・・・いや、まあ、10年前だから仕方ない、のか?」
KP月麻:しかも、これは自分が本当にやったという錯覚までも覚えるでしょう
鹿波 蒼:「なんか不自然だなー」
小鳥崎 薫:KP思い出すのは無理ですか?
鹿波 蒼:えと?
KP月麻:すでに挑戦してます(最初の日記
宇野 勇:「そんな・・・・・・鹿波までこんなことするわけがないじゃないか」頭に血が上っている状態
鹿波 蒼:自分がしたという錯覚かな?
小鳥崎 薫:ああ、いえ
鹿波 蒼:「どうでもいいよ」
小鳥崎 薫:蒼さんが
KP月麻:YES
小鳥崎 薫:図書委員だったかどうか
鹿波 蒼:「仕返しなら、すればいい」
小鳥崎 薫:同窓会ということは同じクラスだろうし
鹿波 蒼:だからそういうのじゃないんだろう
小鳥崎 薫:まぁ、無理なら諦めよう
宇野 勇:「おいおい・・・・・・。まあ、昔っから鹿波は仕返し上等、てヤツだったか」
鹿波 蒼:記憶改ざんに近いレベル
鹿波 蒼:と言っても相手がアレだし
鹿波 蒼:後々で良いよ後々で
KP月麻:さて、あと、一部屋位はやりたいですが
KP月麻:どうしますか?
鹿波 蒼:4行こうか
宇野 勇:4の部屋をみていきましょう
小鳥崎 薫:行きましょうか
KP月麻:【BGMカット】
井伊 清太:行きましょうか>4
KP月麻:【未知の場所】
KP月麻:わかりました
KP月麻:(前回に比べたら即決で助かる
KP月麻:では、4ですが
KP月麻:入ると、広々とした洗面所がある。
KP月麻:所謂、水周りです
KP月麻:正面には洗面台
KP月麻:左右には
KP月麻:トイレと風呂場に続きであろう扉がある
小鳥崎 薫:聞き耳でなにか聞こえませんか?
KP月麻:特に聞こえませんね
鹿波 蒼:日記を探す
KP月麻:どこを探しますか?
宇野 勇:私はトイレで調べます行きます
小鳥崎 薫:なら私はトイレを探すか
井伊 清太:洗面台の下に引き戸とかありませんか?
鹿波 蒼:じゃあ洗面台
KP月麻:あります
宇野 勇:あ、じゃあ、お風呂場
井伊 清太:では、そこを
宇野 勇:私はお風呂場で探します
鹿波 蒼:私はロールいりそうなところをフォローで
KP月麻:これで宜しいかな?(メモ)
井伊 清太:自分はおkです
宇野 勇:自分もおkです
小鳥崎 薫:OK
小鳥崎 薫:ドアは開けっぱにしようか
鹿波 蒼:おk
KP月麻:わかりました、ではまず洗面台から
KP月麻:2人は引き戸を閉めベルト
KP月麻:調べると
KP月麻:<懐中電灯>
KP月麻:を、見つけました
KP月麻:これで、光源は確保できました
井伊 清太:「明かりか・・・回収しておこう」
小鳥崎 薫:む・・・?暗いところでもあるのかな
鹿波 蒼:「霊をか除霊できないかな」
KP月麻:キャラシに記入どうぞ
KP月麻:次に、風呂場
小鳥崎 薫:射影機を探そうか
鹿波 蒼:一本?
宇野 勇:はい
井伊 清太:では、自分が持っておきます
鹿波 蒼:人数分?
KP月麻:1つだけ
KP月麻:浴槽には蓋がしまっているだろう
KP月麻:どうする?
宇野 勇:KP,風呂場の匂いはどうですか?
KP月麻:蓋がある所為かそこまでニオイはない
KP月麻:どうしますか?ひとまず、パスなら
KP月麻:トイレの描写に入りますが
宇野 勇:キッチンでの???のこともあって、一度浴室から出ていきます
KP月麻:わかりました
KP月麻:では、次トイレですが
KP月麻:小鳥崎さんは扉を開けたまま中に入りますが
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:バタン
小鳥崎 薫:く・・・トラップか
井伊 清太:うわ
KP月麻:なんということだ、「扉が閉まってしまう」
宇野 勇:うぇ
小鳥崎 薫:STR5のわたしではドアを破壊するなんて無理だ
小鳥崎 薫:「しまった!」
宇野 勇:みんな、その音に気付くはず
鹿波 蒼:今週のしまった
小鳥崎 薫:「誰か!、閉じ込められてしまいました!」
井伊 清太:しまった(二つの意味で)
KP月麻:そうですね、タイミング的には
宇野 勇:「誰が扉を閉めたっ!?」
KP月麻:宇野さんが浴槽が出た辺りかな
宇野 勇:ふむ
KP月麻:浴槽をか
鹿波 蒼:「パラノーマルアクティビティかな」
KP月麻:では、その時
宇野 勇:「わけわからんことを言っている場合か! とにかく扉を壊すぞ!」
KP月麻:クイ
KP月麻:ジャー・・・
KP月麻:ひとりでに水が流れる
小鳥崎 薫:おや?嫌な予感がするぞ?
井伊 清太:「何言ってるんだ、兎に角、開けよう。自然に閉まった感じでもなかったし」
小鳥崎 薫:それはトイレからです?
KP月麻:うん「トイレ」から
鹿波 蒼:なんだろう
井伊 清太:花子さんかな、ブキミちゃんかな
小鳥崎 薫:・・・・・・・
KP月麻:外の3人は気付いてないが
鹿波 蒼:トイレの形のダゴンを思い出す
小鳥崎 薫:あ、これやばいわ
宇野 勇:「ここは水回りの場所だし、掃除道具とか固いものがあるはずだ!」
KP月麻:中の小鳥崎さんですが
KP月麻:【恐怖】
小鳥崎 薫:出してー!!
KP月麻:水が溢れ出してくるのがわかる
小鳥崎 薫:「み、みずが・・・・!!」
KP月麻:では、ここからは
小鳥崎 薫:ドアに体当りします
KP月麻:扉を壊すためのロールとなります
KP月麻:扉の耐久は装甲なし30
宇野 勇:ドンっ!「小鳥崎! 今助けるからな!」
小鳥崎 薫:「早く!このままだと溺れ死んでしまいます!」
KP月麻:それを壊していただきます
KP月麻:ただ
KP月麻:4ターン目になると
KP月麻:トイレ内は水であふれ出すでしょう
KP月麻:なお、動かない対象の為
KP月麻:命中判定は必要ありません、何で攻撃するか宣言をしてダメージを振っていただきます
小鳥崎 薫:ほう
小鳥崎 薫:まぁ相手動かんしな
宇野 勇:KP、この扉に蝶づかいってありますか?
KP月麻:ありません
宇野 勇:了解です
井伊 清太:ああ、銃を持ってくれば・・・貫通して当たりかねんか
KP月麻:では、DEX順でロールをどうぞ
鹿波 蒼:とりあえずしよか
小鳥崎 薫:よし
KP月麻:井伊さんからどうぞ
小鳥崎 薫:私にいい考えがある
小鳥崎 薫:全員
小鳥崎 薫:武道キックすればいいんだ
KP月麻:武道なしは覚えてないと同等
井伊 清太:懐中電灯の尻部分で殴る場合、ダメージはどうなりますか?
鹿波 蒼:「一回くらいなら死んでもリザレクトできるから安心してね」
KP月麻:出来るとしたら井伊さんくらいかな
小鳥崎 薫:あ、やっぱりだめか
宇野 勇:お風呂場にある固いもの・・・モップ?
KP月麻:では、そんな井伊さんから行動をどうぞ
小鳥崎 薫:キックで良くないですか?
井伊 清太:えー・・・じゃあ、武道キック出来ますか?
KP月麻:OKです、武道所持ですし(合気道ってケリするのかな?)
KP月麻:では2d6+dbどうぞ
鹿波 蒼:合気道は受け流しじゃ・・・
井伊 清太:足は使うと思いますが、うーん
小鳥崎 薫:あれですよ
井伊 清太:まあ、とりあえず、振ります
KP月麻:まぁ、良しとしますよ、ロールどうぞ
小鳥崎 薫:この世界の合気道は三島流ケンカ空手みたいな感じなんですよ(
井伊 清太:2d6 ダメージ
Cthulhu : (2D6) → 9[6,3] → 9
KP月麻:残り21
井伊 清太:お、結構いった
KP月麻:次、鹿波さん
井伊 清太:「・・・ちっ、結構頑丈だな」
KP月麻:では、若干ヒビが入るかな
鹿波 蒼:刀
KP月麻:1d6どうぞ
鹿波 蒼:1d6
Cthulhu : (1D6) → 4
KP月麻:のこり17
鹿波 蒼:「シュールな絵面だね」
KP月麻:井伊さんのヒビに合わせて鹿波さんが摸造刀を叩く
KP月麻:次、宇野さん
宇野 勇:そのヒビにさらにキックを打ち込みます
KP月麻:1d6+dbどうぞ
小鳥崎 薫:「そうですねこっちも、トイレから水が溢れてくるとかいうシュールかつ命の危険を感じる場面のダブルパンチです」
宇野 勇:1d6+1d4
Cthulhu : (1D6+1D4) → 4[4]+2[2] → 6
KP月麻:残り11
宇野 勇:そこそこ
小鳥崎 薫:キックだオラァ
KP月麻:では、水が若干漏れ出す
KP月麻:では1d6
小鳥崎 薫:1d6 南斗獄屠拳
Cthulhu : (1D6) → 6
宇野 勇:「! 中はヤバイぞ!」
小鳥崎 薫:なんか戦闘の出目いいな
KP月麻:残り5
宇野 勇:今までの反動かしら
KP月麻:では、水が結構溢れる感じかな
小鳥崎 薫:これがSTR5だ
KP月麻:2R目
KP月麻:イメージとしては膝くらいまで浸かっている>小鳥崎さん
KP月麻:井伊さんどうぞ
井伊 清太:武道キックで
KP月麻:2d6+dbどうぞ
井伊 清太:2d6 ダメージ
Cthulhu : (2D6) → 4[2,2] → 4
KP月麻:惜しい
井伊 清太:一足りない
KP月麻:では、描写としては
小鳥崎 薫:妖怪<いつから技能ロールでしか登場しないと錯覚していた・・・?
宇野 勇:鹿波さん、出番です!
井伊 清太:「小鳥崎、そろそろ壊れる。伏せていろ」
KP月麻:井伊さんの全力のケリがトビラにヒビが入る
KP月麻:水の漏れようは大きくなり
小鳥崎 薫:膝まで来てるのに伏せるのはちょっと・・・
小鳥崎 薫:端に寄ろう
KP月麻:『後1回でも衝撃を与えたら壊れる』と思うだろう
井伊 清太:「・・・あと、一発か」
KP月麻:では、最後鹿波さん
鹿波 蒼:1d6 「トイレで死ぬってのも乙だよね」
Cthulhu : (1D6) → 1
鹿波 蒼:www
宇野 勇:ピタリw
小鳥崎 薫:「え、なんかいまものすごく不吉なことを言われたような・・・」
鹿波 蒼:チョンと叩こう
KP月麻:ピタリ賞、出ちゃいましたー(某アナウンサー風)
KP月麻:では、ツンと突っつくと
鹿波 蒼:これは何かあってもいい
小鳥崎 薫:チョンとしたところから大量のヒビが生まれるんですねわかります
鹿波 蒼:「二重の極み!!」
宇野 勇:wwww
井伊 清太:「嘘をつくな、嘘を」
宇野 勇:「今命かけてるんだぞ!」とPCは焦っている(しかしPLは笑っていてた
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【どうなってるんだ・・・】
KP月麻:トビラは子悪
KP月麻:壊れる
KP月麻:しかし
KP月麻:逃げ遅れた鹿波さんは
小鳥崎 薫:あ
井伊 清太:あ、水が
鹿波 蒼:「僕の命はかかってない」
鹿波 蒼:「・・・・」
KP月麻:恐らく、小鳥崎さんとおもっきりぶつかる
KP月麻:そして
小鳥崎 薫:「えちょ、なんで前に・・・」
鹿波 蒼:「・・・・・・」
KP月麻:そのまま小鳥崎さんが鹿波さんを押し倒す感じになりました
宇野 勇:「って! 小鳥崎・鹿波!」自分はしっかり構えている
井伊 清太:うわぁ
鹿波 蒼:「なにこの一番詰まらない展開!」
小鳥崎 薫:「・・・・・あの・・・ポーズだけ見ると百合的な感じなのはわかりますが・・・」
井伊 清太:「俺が壊してたら、俺がこうなってたんだな・・・ふぅ」安堵のため息
鹿波 蒼:「僕は・・・お姉ちゃん一筋だから・・・ごめん」
小鳥崎 薫:「私はイケメンの王子様しか興味ないので・・・・ちょっと前に」
小鳥崎 薫:「全員消えましたが」スマホのデータ
鹿波 蒼:「とりあえず立てる?」
KP月麻:お姉ちゃん好きはぶれないのか・・・
小鳥崎 薫:「・・・はい」
小鳥崎 薫:立ちます
鹿波 蒼:ぶれないよ
KP月麻:方や、イケメンゲームマニア、方やおねえちゃん一筋
鹿波 蒼:「もう安心だね」
KP月麻:いいな(ぇ
小鳥崎 薫:やっぱ2次元って神だな
鹿波 蒼:せやな
宇野 勇:2次元ってすごいなー(棒読み
KP月麻:その内、お姉さまお姉さまと病み的まで
井伊 清太:「・・・で、小鳥崎さん、なにかありました?」
鹿波 蒼:日記はどこだろう
小鳥崎 薫:はやく王子様に貢がないと
KP月麻:まぁ、ぶっちゃけると
KP月麻:ここにはないですね
小鳥崎 薫:ただのトラップ部屋か・・・
小鳥崎 薫:まぁこんなに水気があったら
KP月麻:いや、『見落とし』はある
宇野 勇:じゃあ、浴槽も開けなくて良かったですね
井伊 清太:風呂かぁ・・・死体が一緒に詰まってそうで嫌だなぁ
KP月麻:どことは言わないが
小鳥崎 薫:紙が大変なことになりそうだしな・・・
宇野 勇:うわー・・・ひとつ二つしか思いつかない
小鳥崎 薫:トイレの中と浴槽は結局しらべてないんだよな・・
KP月麻:紙が詰まって溢れるとマジでヤバイ(経験者
鹿波 蒼:もう病んでるよ
小鳥崎 薫:流石にドアぶっ壊れたし
小鳥崎 薫:トイレまた調べるか
鹿波 蒼:浴槽調べるよ
宇野 勇:KP、洗面台の下って、下水道のU字のってありますか?
KP月麻:【BGMカット】
井伊 清太:後は、鏡の裏が戸棚になってる、とかかな
KP月麻:ありますが、これ以上は特に何も無いですね
KP月麻:では、鹿波さんですが
KP月麻:浴槽の蓋を取ると・・・
小鳥崎 薫:ああクロックタワーで拳銃はいってるところか(
KP月麻:【身に余る恐怖】
宇野 勇:あー、やっぱりそっちなのか
KP月麻:血だまりに「右腕」が浮かんでいるがわかるだろう
鹿波 蒼:「・・・・・・」
井伊 清太:うへぇ
宇野 勇:うわぁ
KP月麻:常人はこのような場面はまず見ない
KP月麻:少なからず恐怖を感じる
鹿波 蒼:刑事なんですがそれは
KP月麻:SANc 0/1d3です
鹿波 蒼:毎日がストロベリーナイトだぜ
鹿波 蒼:1d100<=67
Cthulhu : (1D100<=67) → 93 → 失敗
鹿波 蒼:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1
鹿波 蒼:はい
KP月麻:それもそうかが、実際あまり仏さんに会うのはないらしい(リアルで警察友人がいる)
KP月麻:あったら、相当やばいらしいが
鹿波 蒼:まじか
鹿波 蒼:前に投身自殺は見た
KP月麻:アカン(私も電車から見たと友人から聞いた・・・結果は)
宇野 勇:仏さん、会うなら交通事故のものばっかりだろうな
鹿波 蒼:「・・・・・・・逆に今までなかったのが不思議に思えるレベル」
KP月麻:さて、そんな右腕を見つけたわけですが
KP月麻:どうしますか?
鹿波 蒼:水を抜く
井伊 清太:手に何か握ってないかな
KP月麻:では、抜いてても
KP月麻:手以外はなにも残らないでしょう
KP月麻:少なくとも、今の状況を他の人が見ても
鹿波 蒼:手を調べます
KP月麻:『手があった程度』と分かるでしょう
KP月麻:調べるなら、<医学>かな
鹿波 蒼:じゃあいいや
小鳥崎 薫:く・・・医学か・・・
鹿波 蒼:「腕しかなかった」
井伊 清太:誰も持ってないなぁ
宇野 勇:今回、お医者様いないからな
KP月麻:ただ、警察だからなぁ、これだけはわかるかな
KP月麻:「何かで切断された感じ」は受け取れるでしょう 以上
鹿波 蒼:引きちぎられたわけじゃないのか
小鳥崎 薫:男の腕です?
KP月麻:そこまではわからないですね
小鳥崎 薫:太さで結構わかるきがするが
小鳥崎 薫:無理か
宇野 勇:一応、浴室の排水溝調べておきます?
鹿波 蒼:「つまりは道具で斬る・・・人の仕業かな」
宇野 勇:髪の毛があって、髪の毛があるかもしれない
KP月麻:ないですね、残念ながら
宇野 勇:排水溝に髪の毛があるかもしれない(訂正)
宇野 勇:残念
小鳥崎 薫:少し前にバスマジックリンでもつかったのか
鹿波 蒼:あとはトイレだね
宇野 勇:パイプユニッシュかもしれない
KP月麻:トイレですが
KP月麻:くまなく探すもコレといったものは見つからない
小鳥崎 薫:ただのトラップ部屋か
小鳥崎 薫:なら出るか
宇野 勇:最終手段、明かり(電燈)にも何もないですか?
鹿波 蒼:懐中電灯だけか
KP月麻:ないですね
鹿波 蒼:鏡を割る
宇野 勇:じゃあ、出ましょう
KP月麻:ところで、その腕はどうしますか?
小鳥崎 薫:地下でもあるのだろうか
小鳥崎 薫:ここでそうびしていくかい?
KP月麻:割っても何もありませんね
井伊 清太:鏡はただの鏡ですか?開けるようになってるとかはないです?
KP月麻:ただの鏡
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【未知の場所】
鹿波 蒼:じゃあ持って行こうかね
小鳥崎 薫:この腕の意味がわからんな・・・
小鳥崎 薫:エクゾディアみたいに集めればいいのかな
鹿波 蒼:成仏するかもよ
KP月麻:さて、これで半分かな
井伊 清太:この部屋は、懐中電灯と腕だけか
宇野 勇:せめてタオルに包んであげておきたい・・・>右腕
KP月麻:予定より大幅オーバーですが
KP月麻:今日はここまで、明日で確実に終わります
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【どうなってるんだ・・・】
小鳥崎 薫:いやぁ
小鳥崎 薫:ムンビは強敵でしたね
宇野 勇:まさか過ぎました<キッチン
井伊 清太:火力が低いとこんなもんか・・・
小鳥崎 薫:やはり荷物にAK-47を入れるべきだったか
KP月麻:持たせませんからね
井伊 清太:おまわりさん、こいつです
鹿波 蒼:寝ます
KP月麻:お疲れ様です
鹿波 蒼:おやすみなさい
井伊 清太:お疲れ様です
宇野 勇:お疲れ様です
小鳥崎 薫:お疲れ様です
小鳥崎 薫:では私も
小鳥崎 薫:ちょっと朝からPSO2・・・じゃなく
井伊 清太:では、自分も落ちます
宇野 勇:お疲れ様でしたー
小鳥崎 薫:いろいろと忙しかったので眠い
小鳥崎 薫:お疲れ様です
井伊 清太:お疲れ様でした
小鳥崎 薫:では私も落ちます
小鳥崎 薫:お疲れ様でした
宇野 勇:お疲れ様でしたー
どどんとふ:「井伊 清太」がログアウトしました。
どどんとふ:「小鳥崎 薫」がログアウトしました。