どどんとふ:「宇野 勇」がログインしました。
どどんとふ:「小鳥崎 薫」がログインしました。
どどんとふ:「井伊 清太」がログインしました。
宇野 勇:あらためてこんばんはー
宇野 勇:おっと
井伊 清太:こんばんは
小鳥崎 薫:なんかめっちゃぶんなげようとしている・・・!!
小鳥崎 薫:こんばんわーです
どどんとふ:「KP月麻」がログインしました。
どどんとふ:「鹿波 蒼」がログインしました。
宇野 勇:(時が来たら出そうとしていた画像が・・・っ!)
KP月麻:さて、それでは始めますね
宇野 勇:いあいあー!
井伊 清太:いあいあー
小鳥崎 薫:いあいあー!!
KP月麻:【未知の場所】
KP月麻:昨日の続きとして
KP月麻:1.3.4.5の部屋を捜索して終わったところですね
鹿波 蒼:6へ
小鳥崎 薫:いざ
KP月麻:わかりました
井伊 清太:GO
宇野 勇:黒い箱はどかさないと入れないですか?
KP月麻:が、しかし6の部屋の前には例の黒い箱があります
KP月麻:いかがしますか?
宇野 勇:自分がひきずりましょうか?
鹿波 蒼:中身見れたっけ?
KP月麻:見れません
宇野 勇:こういうのは、一人だけでやった方が良いかもしれない
鹿波 蒼:動かせるの?
小鳥崎 薫:じゃあ、どかすしかないかな?
KP月麻:ふむ・・・宇野さんだけでやるのかな?
宇野 勇:スポーツマン、宇野が持ち上げようと箱に手を伸ばします
宇野 勇:それでお願いします
小鳥崎 薫:まぁ私が手伝ってもな・・・(STR5)
KP月麻:わかりました・・・が
鹿波 蒼:引き摺るかと思った
井伊 清太:同じく(STR9)
宇野 勇:お?
KP月麻:あなたの筋力では動かないほど『重い』です
宇野 勇:12でも動かないだと・・・!
小鳥崎 薫:つまりそれほどの質量を持った何かが
KP月麻:複数いれば動かせるのではと、
小鳥崎 薫:この中に入ってるのか
鹿波 蒼:じゃあ僕も協力する
KP月麻:思う出でしょう
小鳥崎 薫:仕方ない協力しよう
宇野 勇:みんなでやりますか・・・
鹿波 蒼:STR10
井伊 清太:STR9
KP月麻:確認ですが
小鳥崎 薫:STR5
小鳥崎 薫:なんて怪力だ・・・
宇野 勇:1人持っただけなら何も起きないのは分かりましたしSTR12
KP月麻:全員でですか?
小鳥崎 薫:ふむ
小鳥崎 薫:KP
鹿波 蒼:一人は遠くで構えていてほしい
鹿波 蒼:扉から何か来るかも
小鳥崎 薫:動かすのにはどのくらいSTRが必要そうですか?
KP月麻:皆さんのSTRを見る限りでは
宇野 勇:もしかすると箱の下から飛び出すのかもしれない
KP月麻:一応、2人でも動かせるが
KP月麻:3.4人でやったほうがいいかなと、思います、あと
KP月麻:この箱はSTR25相当です
小鳥崎 薫:重た!?
宇野 勇:重い!
鹿波 蒼:sizじゃないんだ
井伊 清太:30くらいは欲しいかな
鹿波 蒼:中には何が入ってるんだろう
鹿波 蒼:とりあえず
小鳥崎 薫:バケモノがはいってそうだな・・・
宇野 勇:動かしましょうか。自分は参加します
鹿波 蒼:メイドさん以外で動かすと言うのはどうだろう
小鳥崎 薫:私非力ですし私が様子を見ましょう
宇野 勇:いざというときは応急手当お願いします
井伊 清太:ですね。力が比較的高い三人でやりましょう
KP月麻:わかりました、では
宇野 勇:部屋の隅に移動させる感じに押しますか
KP月麻:代表者1名
KP月麻:STR25と抵抗どうぞ
KP月麻:参加する人のSTR合計で
KP月麻:合計は31です
宇野 勇:じゃあ、やってみていいですか?
井伊 清太:どうぞー
小鳥崎 薫:どうぞー(そもそも参加してない)
鹿波 蒼:どぞ
宇野 勇:では、行きます!
KP月麻:では、ロールどうぞ
宇野 勇:res(31-25)
Cthulhu : (1d100<=80) → 71 → 成功
小鳥崎 薫:b
井伊 清太:b
宇野 勇:危ない・・・
鹿波 蒼:よかった・・・
KP月麻:では、小鳥崎さん以外は
KP月麻:黒い箱をどかそうと
KP月麻:持ち上げるだろう
KP月麻:ところが・・・
KP月麻:【BGMカット】
宇野 勇:「いくぞ、せーの!」
KP月麻:3人が持った途端のことだ
KP月麻:【恐怖】
鹿波 蒼:はいはい知ってた
KP月麻:『途端に箱が熱を持ち始めた』
井伊 清太:デスヨネー
小鳥崎 薫:おや?はこのようすが・・・・?
宇野 勇:SANcじゃないのか
鹿波 蒼:熱・・・?
KP月麻:手を離そうとしても
KP月麻:話すことがなぜか出来ない
KP月麻:参加した人は
KP月麻:1d4のダメージどうぞ
宇野 勇:1d4 なんだと・・・
Cthulhu : (1D4) → 1
井伊 清太:1d4 ダメージ
Cthulhu : (1D4) → 2
鹿波 蒼:1d4
Cthulhu : (1D4) → 4
鹿波 蒼:知ってた
宇野 勇:鹿波さんが一番ダメージ受けている気がする・・・
宇野 勇:昨日から見てても
小鳥崎 薫:まだ手を離せない感じかな?
KP月麻:そして、箱をどかして後
KP月麻:扉を前からどかした後はには離せます が
KP月麻:手には『火傷』を負っているでしょう
鹿波 蒼:「霧切さんみたいになっちゃった。刑事止めて探偵になろうかな」
鹿波 蒼:KP−
KP月麻:なんでしょうか?
小鳥崎 薫:「皆さん大丈夫ですか!?」
宇野 勇:「つっ・・・!」
鹿波 蒼:・・・あー、これでマイナス補正吐く?
KP月麻:つきます
鹿波 蒼:ふーん
井伊 清太:「大丈夫、といいたいけど・・・火傷してるか、やっぱり」
小鳥崎 薫:む・・・手がやられたか・・・
宇野 勇:水は出るから、4で手を冷やしていけば少しましになるかな?
KP月麻:『手を使う技能』に-20です
鹿波 蒼:医学ないとダメな感じ?
KP月麻:※このシナリオ間だけ
宇野 勇:「なんなんだ、この箱・・・」
鹿波 蒼:「どうでもいいよ」
KP月麻:そうですね、本来は医学で治療できれば-はなくなりますが
鹿波 蒼:が?
KP月麻:応急成功すれば半分の-10・・・これでどうでしょうか?
鹿波 蒼:・・・・・・・
小鳥崎 薫:まぁ・・・まだましか
宇野 勇:無いよりはいい
小鳥崎 薫:くそう・・・医学取ればよかったな
鹿波 蒼:とりあえず応急試そうか
宇野 勇:ですね
鹿波 蒼:これもマイナス吐くよね
井伊 清太:ですねぇ
小鳥崎 薫:わたし70あります
KP月麻:小鳥崎さん以外は発生します
宇野 勇:自分は80だからつくと50になっちゃいます
小鳥崎 薫:まずは宇野さんから治療を試みてみるのがいいかな
KP月麻:わかりました、ロールどうぞ
宇野 勇:お願いします
鹿波 蒼:60だよ>宇野さん
小鳥崎 薫:1d100<=70 アミバ流応急手当
Cthulhu : (1D100<=70) → 27 → 成功
KP月麻:1d3どうぞ
鹿波 蒼:間違ってないだと
宇野 勇:「火傷なら、まずは水で冷やして・・・」
小鳥崎 薫:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2
小鳥崎 薫:1よりかはましか
宇野 勇:全快です。ありがとうございます
KP月麻:では、小鳥崎さんは宇野さんから治療する
小鳥崎 薫:「ふむ・・・中々にやけてしまってますね・・」
宇野 勇:(1しか喰らわなかった人)
小鳥崎 薫:「完全とは行きませんが私の知識ではこれが限界ですね」
宇野 勇:「最初持った時はなにもなかったのに・・・」
KP月麻:傷みは引かないがそれでも先ほどに比べたらマシだと思うだろう
宇野 勇:「いえ、これだけしてもらえたら十分です!」
小鳥崎 薫:あとは宇野さんが治療していく感じかな
小鳥崎 薫:ってそうか
小鳥崎 薫:結局70なのか
宇野 勇:これで80−10で70になりますね
小鳥崎 薫:じゃあ、他二人にも治療いいですか?
宇野 勇:私は構いませんよ
KP月麻:どうぞ
小鳥崎 薫:1d100<=70 鹿波さん
Cthulhu : (1D100<=70) → 30 → 成功
KP月麻:成功したらそのまま1d3振って下さい
小鳥崎 薫:1d3 回復
Cthulhu : (1D3) → 2
小鳥崎 薫:次もいいです?
KP月麻:どうぞ
小鳥崎 薫:1d100<=70 井伊さん
Cthulhu : (1D100<=70) → 23 → 成功
小鳥崎 薫:1d3
Cthulhu : (1D3) → 2
小鳥崎 薫:全部2
KP月麻:では、小鳥崎さんは残りの2人の治療を済ませる
KP月麻:さっきよりかはまだマシにはなりました
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【未知の場所】
井伊 清太:「・・・ふむ、すこし痛むが、全然ましだ。ありがとな」
宇野 勇:「鹿波、井伊。お前たちも大丈夫か?」
鹿波 蒼:「それでもやっぱり手が痛むね」
鹿波 蒼:「ごめん、戦力になりにくいかも」
宇野 勇:黒い箱を見ながら「・・・・・・さわらぬ神にたたりなし、か」
小鳥崎 薫:「パンドラの箱かとおもいましたが・・・触るだけでとは・・・」
KP月麻:では、改めて6の部屋に入る形かな?
宇野 勇:では、入って行きますか
小鳥崎 薫:いざぁ
宇野 勇:突撃!
井伊 清太:「この部屋に入るには、触らざるをえないし、中々陰湿なまねをしてくれる」
KP月麻:わかりました、では
宇野 勇:「・・・・・・いじめ、だな」
KP月麻:中に入ると書斎になっているのがわかった
小鳥崎 薫:書斎か
小鳥崎 薫:図書館持ってないな・・・
KP月麻:書斎にはいくつかの本棚と、大きな金庫があり
KP月麻:。立派な机があり、引き出しがあるだろう
鹿波 蒼:「いかにもだけど、日記探しづらいねこれ」
KP月麻:また、立派な机の上にはまた『日記帳』と思われるものが置いてある
井伊 清太:「いや、あったぞ」机指差し
鹿波 蒼:「・・・・・・あー、まぁ」
宇野 勇:「分かりやすい場所に置いてくれているんだな」
小鳥崎 薫:「いかにも読んでくださいとばかりにおいてありますね」
鹿波 蒼:「づらい、だけなんで。わかるときもあるよ、うん」
井伊 清太:「俺達にしっかりと見ろってことか、これ」
小鳥崎 薫:「問題は最初の部屋のように、複数ある可能性もあるのが怖いですね」
宇野 勇:「恨みつらみをしっかり見ろ、か」
井伊 清太:「まあ、色々調べてみようか」
小鳥崎 薫:まずは日記を見るか
宇野 勇:まず、この日記の中身を全員で確認してから部屋探索ますか?
KP月麻:わかりました
鹿波 蒼:うぃ
KP月麻:この日記は「6ページ」とかかれてます
宇野 勇:ぱらぱらー
KP月麻:「2007年 2月17日(木)
KP月麻:今日はいままでで一番酷い事があった
KP月麻:給食の時間、並んで給食係の配膳する給食を受け取るのだが、その日の給食係に
KP月麻:宇野勇が居た
KP月麻:そいつはスープの配膳をしていたのだが、私がスープを受け取るときに床にこぼしてしまった
KP月麻:そのときに私は見た。こぼれたスープの中に
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【恐怖】
KP月麻:裁縫針があったのを
KP月麻:裁縫の授業のために持ってきていたものだろう
KP月麻:あいつは私に配膳するスープにそれを仕込んだのだ
KP月麻:宇野勇は『アーア。失敗シチャッタ…』とつぶやいていた
KP月麻:私がこぼさなければ、あいつの作戦は成功していただろう。そして私は針を飲んで…
KP月麻:想像するだけで寒気がする。人間の考えることじゃない。次は殺されるかもしれない。」
KP月麻:以上です
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【未知の場所】
KP月麻:さて、宇野さんですが
KP月麻:アイデア-30でどうぞ
宇野 勇:はーい
宇野 勇:1d100<=(60-30) アイデア
Cthulhu : (1D100<=30) → 13 → 成功
宇野 勇:お
KP月麻:では、宇野さんははっきりと思い出すだろう
KP月麻:『このような事実はない』と、いう事に
宇野 勇:「なに書いてるんだよ、これ! あの片手一杯のおわんに針なんて持ってられるわけがないだろ!」
鹿波 蒼:KP-
KP月麻:なんでしょうか?
鹿波 蒼:日記の内容はでたらめということを
鹿波 蒼:僕らにもわからないかな
KP月麻:この事実に気づいているのは宇野さんヒトリですね
井伊 清太:「・・・被害妄想が暴走してるみたいだな、宇野の言から察するに」
宇野 勇:ふむ
KP月麻:でも、そうだな・・・
KP月麻:先に日記を見た2人
KP月麻:今の発言(宇野さんの)を聞いて
KP月麻:アイデアどうぞ、今度はマイナスなしです
小鳥崎 薫:ふっ・・・私のアイデア力は55です
鹿波 蒼:1d100<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 46 → 成功
小鳥崎 薫:1d100<=55 あいでーあ
Cthulhu : (1D100<=55) → 62 → 失敗
鹿波 蒼:おしい
井伊 清太:残念
KP月麻:では、鹿波さんのみは思い出す
小鳥崎 薫:これだから低INTは
宇野 勇:残念
KP月麻:先ほど見た日記にも鹿波さんの名前があったが
KP月麻:『そのような事実は一切ない』ということを
鹿波 蒼:図書委員ではあったの?
KP月麻:そうですね、なっていました
鹿波 蒼:ふむ
宇野 勇:「なあ、みんな。この日記の持ち主、ちょっと被害妄想がひどすきやしないか・・・?」このような書きぶりに怒りどころか、逆に冷静になってくる
鹿波 蒼:このような事実がなかったってことは
鹿波 蒼:僕の日記の場合
鹿波 蒼:なにかしらの真相が見えるはずだけど
鹿波 蒼:例えば時間が変わったとか
宇野 勇:「俺は、この時期受験かスポーツ推薦かで親ともめてたのに、わざわざ他人にこんなことしてスカッとさせようなんて、ひどいやつじゃないか」
井伊 清太:「・・・まあ、次の日記を確かめよう。次は、十中八九俺だろうし」
宇野 勇:日記の日付、1と2から4までの間に一気に飛んでますもんね
鹿波 蒼:「キートンは正義感丸出しだったもんね」
宇野 勇:「き、キートンゆうな!w」
鹿波 蒼:「ゴローちゃん?」
KP月麻:さて、日記に関する描写は以上かな
鹿波 蒼:・・・ま、いいか
鹿波 蒼:とりあえず探索かな
小鳥崎 薫:ですね
鹿波 蒼:何を探索すればいいんだろう・・・
井伊 清太:調べるのは、本棚、引き出し、金庫かな
小鳥崎 薫:流石に机の引き出しには・・・なにか罠が仕掛けられてそうかな
小鳥崎 薫:デスノートみたいに
小鳥崎 薫:開ける前に調べてみるか
鹿波 蒼:本棚を調べるよ
小鳥崎 薫:KP引き出しに何も仕掛けられてないか調べたいです
KP月麻:では、まず小鳥崎さんから
KP月麻:引き出しですが
KP月麻:『鍵』がかかっているのがわかります
KP月麻:そして、鹿波さんですが
小鳥崎 薫:キーブレードが必要だな
KP月麻:調べるなら<図書館>をどうぞ
鹿波 蒼:じゃあ図書館
鹿波 蒼:1d100<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 29 → 成功
KP月麻:では、鹿波さんが本棚を重点的に見たところ
KP月麻:1冊気になる本を見つける
鹿波 蒼:「なんだこれ」
KP月麻:それは、これまで見た日記なのでは?と思うだろう
鹿波 蒼:ふむ
鹿波 蒼:開けないけど
鹿波 蒼:とりあえず保留で
KP月麻:わかりました
小鳥崎 薫:机辞退には他にはなさそうですか?
小鳥崎 薫:机自体
KP月麻:他にはないですね
小鳥崎 薫:ふむ・・・
井伊 清太:ふむ、では、金庫を調べてみます
KP月麻:では、金庫ですが
KP月麻:同様に鍵が掛かってますね
小鳥崎 薫:ダイヤル式ではなく鍵が必要なのかな?
KP月麻:鍵が必要なタイプ
小鳥崎 薫:リョッカイです
小鳥崎 薫:了解です
井伊 清太:「当たり前だけど、鍵がかかってるな」
宇野 勇:「どこかの本にでも鍵を隠しているのかもな」
小鳥崎 薫:「ですね・・・引き出しも鍵が必要そうです」
宇野 勇:「よくある、仕込み本みたいなやつ」
井伊 清太:「もしくは、他の部屋か」
小鳥崎 薫:「・・・館の主が持っているとか・・・」
鹿波 蒼:「じゃああとはこの本?」
宇野 勇:「お、何か見つけたのか」
鹿波 蒼:「日記『みたいな』本があったよ」
井伊 清太:「日記か、それ?だとしたら、俺のことなんだろうが・・・」
小鳥崎 薫:「ふむ・・・まだ中身はわからない・・・ということですか」
宇野 勇:「さっきの日付からして、そろそろ卒業式ごろの日記か?」
鹿波 蒼:「かもね」
鹿波 蒼:「ただ、開けるなら、僕じゃない誰かが明けてね
小鳥崎 薫:「本ということは今までのはこれからちぎられたものの可能性がありますね」
小鳥崎 薫:KP
KP月麻:なんでしょうか?
小鳥崎 薫:本にはちぎられたあとがありますか?
小鳥崎 薫:数枚ちぎれてたら
小鳥崎 薫:わかりそうなものですが・・・
KP月麻:なさそうですね
小鳥崎 薫:む・・・
小鳥崎 薫:なんか罠っぽいな
宇野 勇:違うのか・・・
鹿波 蒼:今までのってページだけだったの?
小鳥崎 薫:「・・・・ちぎられたような形跡はないですね」
鹿波 蒼:それとも本媒体なの?
KP月麻:1冊の本としておいてある
小鳥崎 薫:あ、全部本だったのか
宇野 勇:自分も勘違いしてた>日記
井伊 清太:千切れてたのはキッチンのものだけだったのか
宇野 勇:みたいですね
鹿波 蒼:冷蔵庫の中の
鹿波 蒼:とりあえず誰か開けて
宇野 勇:じゃあ、これも読んでみるか。
KP月麻:わかりました
鹿波 蒼:僕は扉の前で待機
宇野 勇:私は開けます
KP月麻:では、ページですが「7ページ」と書いてあります
宇野 勇:「また、誰かのことが書かれてるんだろ・・・」ヒヤリ
KP月麻:「2015年 5月1日(木)
KP月麻:ヒナコとタケルが死んだ。私のお腹の中にいるのは、もうただの肉の塊だ
KP月麻:親が選んだ夫はどうでもいいが、子供だけは愛せる自信があった
小鳥崎 薫:む結構最近
KP月麻:私の人生にも、とうとう幸せがやってきたと思った。それなのに、どうしてこんなことに
KP月麻:だれか私を救って。この不幸の原因をなんとしても見つけたい。」
KP月麻:以上です
宇野 勇:「・・・・・・子どもが、死んだのか」
鹿波 蒼:「出来の悪い全時代のケータイ小説みたいだね」
鹿波 蒼:前時代
井伊 清太:「言っちゃあれだが、死産なんて珍しいけど、無い話でもないだろ」
小鳥崎 薫:「・・・・これをみるとまるで不幸の原因として私達が見定められた・・・かもしれませんね」
鹿波 蒼:「それに不幸ってかなり重なるものだよ」
宇野 勇:「不思議だけど、不幸ってそういうもんだよな・・・」
小鳥崎 薫:「大学・・・就活・・・うっ・・・・」・
井伊 清太:「それで八つ当たりされても、こっちはたまらんよ」
鹿波 蒼:「じゃあもうここはいいかな」
宇野 勇:「日付が6ページから7ページまでの間に、大きく空いてるな。日付は去年の、今ぐらいだ」
鹿波 蒼:「他の部屋に行こう」
小鳥崎 薫:「ですね、いきましょう」
井伊 清太:「どこかで鍵を見つけたらもう一度来ようか」
KP月麻:さて、何処にいきますか?
小鳥崎 薫:次はどこの部屋にするか・・・
小鳥崎 薫:7いってみます?
KP月麻:調査してなのは2.7.8.9です
鹿波 蒼:そだね
宇野 勇:上に行ってみますかね
井伊 清太:でかい扉は最後にしたい
KP月麻:わかりました
小鳥崎 薫:では7へいざぁ
宇野 勇:階段、抜け落ちないといいな
井伊 清太:7へ
KP月麻:では、7の部屋ですが
宇野 勇:いくぞー
KP月麻:開けると分かるが
小鳥崎 薫:イクゾー
KP月麻:『真っ暗』と、分かる
小鳥崎 薫:懐中電灯が役に立つな・・・だが
井伊 清太:電灯ぴかー、してもいいかな>他の人
小鳥崎 薫:まずは匂いを確認したいな
鹿波 蒼:聞き耳—
井伊 清太:耳ー
宇野 勇:「真っ暗だな・・・。」
KP月麻:では、聞き耳どうぞ
小鳥崎 薫:見えるけど見えないもの(遊戯王)
小鳥崎 薫:便乗いいです?
鹿波 蒼:1d100<=85
Cthulhu : (1D100<=85) → 77 → 成功
井伊 清太:1d100<=80 耳
Cthulhu : (1D100<=80) → 53 → 成功
KP月麻:OKです
小鳥崎 薫:1d100<=55 聞き耳
Cthulhu : (1D100<=55) → 86 → 失敗
小鳥崎 薫:ふっ・・・(白目)
宇野 勇:自分は後ろから何もこないかだけ警戒しておきます
KP月麻:では、成功者ですが
KP月麻:中からこんな音が聞こえます
KP月麻:【何かの音】
宇野 勇:「部屋の様子はどうだった?」8とか階段下とか警戒
KP月麻:何かを『貪る』音が
鹿波 蒼:あうと
小鳥崎 薫:BGMでまったくわからなかった(
井伊 清太:げ
KP月麻:【BGMカット】
小鳥崎 薫:よーし
鹿波 蒼:退散
KP月麻:【何かの音】
小鳥崎 薫:ここはなかったことにしよう
井伊 清太:「・・・何かの、咀嚼音、か、これ」
宇野 勇:撤退しよう
鹿波 蒼:「さっきの蛙がいそうだね」
宇野 勇:「? 咀嚼・・・?」
小鳥崎 薫:そっととびらをしめてじゃあの
宇野 勇:じゃあ、9に行きますか
KP月麻:【未知の場所】
小鳥崎 薫:いざぁ
鹿波 蒼:いざぁ
KP月麻:では、9番の部屋ですが
KP月麻:部屋の中は、他の部屋よりは幾分か狭い
KP月麻:誰かの寝室と思うだろう
小鳥崎 薫:寝室か
KP月麻:ベッドにクローゼット、机があるだろう
小鳥崎 薫:これはメイドとしてベットメイキングされてるかチェックしないとな
KP月麻:されてますね
鹿波 蒼:ベッドの下を調べる
井伊 清太:机を
小鳥崎 薫:机を見てみようか
KP月麻:では、順に
宇野 勇:机金
宇野 勇:かな
KP月麻:下を探しますがこれといったものはない
KP月麻:机の上には
KP月麻:日記が置かれている
井伊 清太:読もう。うちの子のことだろうし
KP月麻:わかりました
KP月麻:日記ですが「3ページ」と書かれている
KP月麻:「2006年 7月19日(火)
KP月麻:もうすぐで夏休みになり、地獄のような学校生活から一時的に開放される
KP月麻:しかし、最後に姑息な嫌がらせを受けた
KP月麻:休み時間、私が席を外している間に机の上に置いてあった筆箱が床にぶちまけられていたのだ
KP月麻:戻ってきた私を見て、わざとらしく笑いながら『ゴメン、机ニ、足ガアタッテ』なんて言っている
KP月麻:井伊清太だ
KP月麻:わざとに決まっているのに、追求すれば私が悪者にされるに決まっている
KP月麻:私はだまって片付けるしかなかった
KP月麻:『ダイジョウブ?テツダオウカ?』なんてニヤニヤしながら聞いてくる。本当に嫌なやつだ。」
KP月麻:以上です
井伊 清太:「・・・えー・・・?」
KP月麻:では、井伊さんは
KP月麻:アイデア-60でどうぞ
井伊 清太:うわ、-高い。了解です
井伊 清太:1d100<=(90-60) あいであ-60
Cthulhu : (1D100<=30) → 36 → 失敗
井伊 清太:おしい
小鳥崎 薫:おしい
KP月麻:では、あなたはこの事実については何一つ思い出せないだろう
井伊 清太:「思い出せないけど・・・わざわざ筆箱ぶちまけるほど暇じゃないと思うんだが・・・」
鹿波 蒼:「まぁどうせ出鱈目だろう」
鹿波 蒼:「気にしない方がいいよ」
井伊 清太:「いや、ここまで来たら流石に気にしないが、なんだかなぁ」
宇野 勇:「ああ。井伊のこのこともこの日記の持ち主の勘違いだ」
小鳥崎 薫:「問題はこれが原因だとして」
小鳥崎 薫:「我々は一体どうすればいいのでしょうか」
小鳥崎 薫:それとクローゼットからはトラップの予感しかしない
井伊 清太:「入ってこれた・・・と、言うか、入れられた以上、出口もあると思うんだが」
鹿波 蒼:開けてみればわかるんでない?
小鳥崎 薫:まるで、罠サーチのカード使った後に伏せられたリバースカードのように
宇野 勇:遊戯王www
井伊 清太:鍵があるならここか7だろうし、どうしましょうか
宇野 勇:ベッドって、布団とかはがして調べてみる?
小鳥崎 薫:カギ類が全くみつからないんだよな・・・
小鳥崎 薫:そうだ、枕の下に何か内科
小鳥崎 薫:ないか
小鳥崎 薫:探してみよう
宇野 勇:布団の下にケータイあるあるってよくありますし・・・
井伊 清太:後は、引き出しとかかな
宇野 勇:ですね
KP月麻:わかりました
KP月麻:では、井伊さんですが
KP月麻:引き出しを調べると「小さな鍵」を見つけました
井伊 清太:「お、鍵だ」
鹿波 蒼:クローゼット開けます
小鳥崎 薫:引き出しあったのか
KP月麻:では、それと同時に
小鳥崎 薫:この海のリハクの目を持ってしても読めなかった
KP月麻:鹿波さんがクローゼットを開けると
鹿波 蒼:「オープンセサミ」
KP月麻:『左足』が入ってました
井伊 清太:鍵を回収しておこう
鹿波 蒼:「あと三枚かな」
小鳥崎 薫:やはりエグゾディアか
宇野 勇:本当に四肢を集めることになるのか
小鳥崎 薫:ではベットには何もない幹事ですか?
小鳥崎 薫:感じ
KP月麻:何も無いですね
小鳥崎 薫:何だただのフカフカのベットか
鹿波 蒼:とりあえず左足を回収
小鳥崎 薫:直しておこう
宇野 勇:じゃあ、左足と鍵を持って撤退ですか
宇野 勇:さすがメイド
KP月麻:さて、残りは2.7.8ですが
鹿波 蒼:6へ
小鳥崎 薫:一旦書斎行きますか
井伊 清太:鍵を開けに行きます
KP月麻:了解しました
宇野 勇:鍵が合うかだけ確認したいです
KP月麻:では、一度書斎に戻って
KP月麻:鍵を使ったところ「ガチャリ」と音がする
小鳥崎 薫:どっちだろうか
小鳥崎 薫:金庫か引き出しか
KP月麻:開いた音ですね
KP月麻:ああ、失礼、机です
小鳥崎 薫:引き出しのほうか了解しました
井伊 清太:「開いた開いた」ガラッと
KP月麻:中身ですが
KP月麻:『右足』が入ってました
宇野 勇:大きな引き出しだった・・・
小鳥崎 薫:む・・・?
小鳥崎 薫:ということは
井伊 清太:「今度は足か」
小鳥崎 薫:子供のパーツなのかな?
鹿波 蒼:「あと二枚だね」
鹿波 蒼:「ここまで来ると、あれだね」
小鳥崎 薫:「全部揃えたくなりますね」
鹿波 蒼:「なんかムカムカしてきたよ」
鹿波 蒼:「都合よく使われてる感があるんだけど」
井伊 清太:「広間のクローゼットには首でもあるかもな」
鹿波 蒼:金庫はこの鍵じゃ開かないの?
小鳥崎 薫:「確かに・・・・」
KP月麻:合いませんね
宇野 勇:「いやだけど、その可能性はなくないな」
鹿波 蒼:ふっむ
宇野 勇:今までのパーツは全部鹿波さんが持っている感じですか?
KP月麻:風呂場と9のクローゼットのヤツはそうかな
鹿波 蒼:じゃあこれも回収
鹿波 蒼:「・・・・・・」
KP月麻:了解しました
鹿波 蒼:3に
小鳥崎 薫:実はこれはネクロニカだったのか
宇野 勇:じゃあ、鹿波さんが3パーツ所持
鹿波 蒼:記憶取り戻すところも含めてなww
宇野 勇:どろろ、であったか
KP月麻:3番、キッチンに戻るでよろしいですか?
鹿波 蒼:一応もう一回調べたい
小鳥崎 薫:そういや
KP月麻:わかりました
小鳥崎 薫:鍋の中調べてないな
宇野 勇:あんまり調べてなかったですもんね>きっちん
小鳥崎 薫:あとはオーブンとか
井伊 清太:ムンビが出たからなぁ
小鳥崎 薫:最強の敵がいたからな(
KP月麻:そうですね、さし当たって調べられそうなのは
KP月麻:オーブンとナベでしょうか
小鳥崎 薫:ではオーブンへ
小鳥崎 薫:なにがでるかななにがでるかな
宇野 勇:では、鍋調べますかね
KP月麻:オーブンですが
小鳥崎 薫:これはいい投擲武器になりそうだ
KP月麻:開けると煤がもやっと出てきます、そうとう使われてないのかはわかりませんが
小鳥崎 薫:中になにか入ってますか?
KP月麻:中にはオーブン皿(1d4)が1枚入っている
小鳥崎 薫:神はいっている
小鳥崎 薫:投げろと
小鳥崎 薫:あ、そうだ
小鳥崎 薫:包丁回収していいです?
小鳥崎 薫:前投げてから回収してない
KP月麻:<幸運
小鳥崎 薫:あと、皿も貰っておこうか
KP月麻:>をどうぞ
小鳥崎 薫:振って大丈夫です?
KP月麻:ええ
小鳥崎 薫:1d100<=85 幸運
Cthulhu : (1D100<=85) → 57 → 成功
鹿波 蒼:鍋開けます
KP月麻:では、先の戦闘で投げた包丁を1本見つけました
KP月麻:では、宇野さんと鹿波さんですが
KP月麻:ナベを開けるとそこには
KP月麻:『人間の生の臓物」が入っていた
井伊 清太:うへぇ
鹿波 蒼:「・・・・・」
宇野 勇:おう、はらわたゲット
小鳥崎 薫:モツ鍋か
KP月麻:突然の事で貴方2人は恐怖を感じるでしょう
宇野 勇:「・・・・・・ぐろいな」
KP月麻:SANc0/1d2です どうぞ
宇野 勇:了解です
鹿波 蒼:「・・・・・・・カードにないんだけど」
宇野 勇:1d100<=68 SANc
Cthulhu : (1D100<=68) → 88 → 失敗
宇野 勇:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2
鹿波 蒼:1d100<=66
Cthulhu : (1D100<=66) → 62 → 成功
鹿波 蒼:「まぁ、うん。これもいるのかな」
KP月麻:では、宇野さんは口からこみ上げるものを感じるでしょう
宇野 勇:「ぐっ・・・・・・」流しにどしゃーとしておきます
鹿波 蒼:「だらしないなー」とりあえず鍋も回収
宇野 勇:「げほっ!げほっ!」
小鳥崎 薫:あとは・・・中央のクローゼットはどうしますか?
宇野 勇:「つ~・・・こういうのは、俺は慣れてないんだよ」
KP月麻:中身を入ったままですが、よろしいでうsか?
鹿波 蒼:うん
KP月麻:わかりました
宇野 勇:鍋ごと持っていきますか
鹿波 蒼:一応蓋はしとく
井伊 清太:モツだけ持っていくほうがきついでしょ
KP月麻:さて、これからどうしますか?
小鳥崎 薫:「私の方は・・・まぁ投擲道具があったとだけ」
鹿波 蒼:中央
小鳥崎 薫:(皿)
小鳥崎 薫:いざぁ
鹿波 蒼:クローゼットを開ける
KP月麻:わかりました
宇野 勇:部屋の中央のクローゼットへ
KP月麻:これは全員が見るってことかな
井伊 清太:広間のクローゼットを
小鳥崎 薫:私も見よう
宇野 勇:さっきみたいに、誰かひとりは離れててほしいかな
小鳥崎 薫:む・・・なら私は離れておくか
小鳥崎 薫:戦闘役に立たんし、遠距離しかできんし(
KP月麻:わかりました、では小鳥崎さん以外は見ると
井伊 清太:見ます
KP月麻:それでよろしいですか?
宇野 勇:見ます
井伊 清太:「さて、流れ的に首か、胴か」
宇野 勇:自分が扉をあけましょうか
KP月麻:では
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【身に余る恐怖】
宇野 勇:「どちらにしても、最悪なものしか入ってなさそうだ
KP月麻:大きなクローゼットの中には
小鳥崎 薫:*おおっと*
KP月麻:傷だらけで首と手足のもがれた中学生くらいの子供の身体が収められている
KP月麻:性器は無く、胸もない
小鳥崎 薫:む?中学生?
KP月麻:華奢であり、性別は断定できない
鹿波 蒼:「・・・・・・・」
KP月麻:たとえ、医学の知識があっても
宇野 勇:ふむ・・・
KP月麻:判別は難しいでしょう
井伊 清太:「これは、また・・・」
KP月麻:では、見た3人は
KP月麻:SANc 0/1d4です どうぞ
鹿波 蒼:1d100<=66
Cthulhu : (1D100<=66) → 43 → 成功
井伊 清太:1d100<=74 SAN
Cthulhu : (1D100<=74) → 64 → 成功
宇野 勇:1d100<=66 SAN
Cthulhu : (1D100<=66) → 40 → 成功
鹿波 蒼:「出来のいい人形みたいだね」
宇野 勇:「こんな人形、俺はもらってもうれしくないぞ」
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【未知の場所】
井伊 清太:「むしろ、最悪だろ、出来も、趣味も」
KP月麻:では、3人はこれまでの恐怖体験に比べたら・・・と、思うと
KP月麻:自然と冷静な目で見れるだろう
鹿波 蒼:「まぁ、いいや。正体はわかるし」
鹿波 蒼:「ただ、うーん」
井伊 清太:「神崎、だろうな、多分」
宇野 勇:「? なにかつっかかるのか?」
鹿波 蒼:「右腕がない」
小鳥崎 薫:「(・・・人の人形があるってことでしょうか?)」
井伊 清太:「7番だろ、多分。金庫の鍵か、腕そのものかはわからんが」
鹿波 蒼:「左腕だった」
KP月麻:※所持パーツは右腕、両足です
小鳥崎 薫:風呂場のは右腕じゃありませんでしたっけ
宇野 勇:ないのは左腕のじゃないですか?
小鳥崎 薫:黄金の左
鹿波 蒼:「テヘぺロ」
宇野 勇:「まあ、一度に色々ありすぎて大変だからな」
宇野 勇:「でも、そしたらあの金庫の鍵はどこにあるんだ?」
鹿波 蒼:「じゃあ、そうだな。もう一個しかないね」
宇野 勇:と、7の部屋をジーとみている
鹿波 蒼:7
井伊 清太:「2階のあの部屋か、大きい扉の向こうのどこかだろ」
小鳥崎 薫:「・・・本当に行くんです?」
小鳥崎 薫:7いってみますか?
KP月麻:わかりました
宇野 勇:「あの部屋、咀嚼音みたいなのがしたって言ってたけど、気を付けないといけないな」
鹿波 蒼:「僕にイイ考えがある」
井伊 清太:「ゾンビの類がいるかもな」
小鳥崎 薫:「司令官でしょうか?」コンボイ
宇野 勇:「お? なんだ、鹿波?」
鹿波 蒼:「ぺったんこじゃないもん!ぺったんこじゃないもん!」
鹿波 蒼:すとーん
小鳥崎 薫:「ふっ・・・」
小鳥崎 薫:「わたしにそれをいいますか?」68
井伊 清太:「・・・お前は何を言ってるんだ」
鹿波 蒼:「じゃなくて、まぁ説得できないかなって」
鹿波 蒼:7に行きませう
宇野 勇:「説得・・・? あの部屋の主に?」
鹿波 蒼:「まぁ、できるかもしれないし、できないかもしれないけど」
鹿波 蒼:「やらないよりはましかなって」
井伊 清太:「正気か?いや、化け物とも限らんが」
KP月麻:わかりました、では、7の部屋の前まで着ましたが
KP月麻:そのまま入りますか?
小鳥崎 薫:「確かにただのお食事してるだけの暗いところが好きな人なだけかもしれませんし」
小鳥崎 薫:罠を貼りたいな
宇野 勇:「・・・・・・あの部屋は暗いんだから、明かりは確保しておかないといけないぞ」
小鳥崎 薫:紐とかで転ぶように(
鹿波 蒼:壁伝いにスイッチないかな
宇野 勇:シーツで人の姿を隠しておくとか?
KP月麻:あります
KP月麻:>スイッチ
鹿波 蒼:押す
KP月麻:わかりました、では
KP月麻:鹿波さんが明かりをつけると
宇野 勇:包丁を手にもって構えておきます
KP月麻:部屋全体が明るくなりました
井伊 清太:腰を落として構えておきます
小鳥崎 薫:右手に包丁 左手に皿
KP月麻:すると
KP月麻:【BGMカット】
KP月麻:【恐怖】
???:ベッドの上では
???:人型の何かが「ムシャムシャ」と何かを「食べている」
鹿波 蒼:グールかぁ
小鳥崎 薫:ゾンビかもしれない
???:ゴリ・・・ガリ・・・
井伊 清太:グールかな
???:生々しい音が
宇野 勇:グールかしらね
???:君たちの耳にイヤでも聞こえてくる
???:さらに
???:明るくしたのでその様子を「はっきり」目撃した
???:では、このような光景をみた全員
???:SANc1/1d4です どうぞ
鹿波 蒼:1d100<=66
Cthulhu : (1D100<=66) → 85 → 失敗
鹿波 蒼:1d4
Cthulhu : (1D4) → 4
小鳥崎 薫:1d100<=84 鋼の心
Cthulhu : (1D100<=84) → 99 → 致命的失敗
井伊 清太:1d100<=74 SAN
Cthulhu : (1D100<=74) → 33 → 成功
鹿波 蒼:知ってたwww
宇野 勇:1d100<=66
Cthulhu : (1D100<=66) → 46 → 成功
小鳥崎 薫:デデドン
小鳥崎 薫:1d4
Cthulhu : (1D4) → 4
小鳥崎 薫:デッドン
宇野 勇:SANcにファンブルは適用外だから・・・!
宇野 勇:二人も最大値を・・・
小鳥崎 薫:残り80・・・
小鳥崎 薫:割と余裕に見える(
???:では、特に小鳥崎さんと鹿波さんは恐怖を感じるでしょう
???:「・・・・!」
宇野 勇:80なんて、まだまだですよ>残りSAN65
鹿波 蒼:「あわわわわわ」
???:怪物は君たちに気付くと
???:襲い掛かってくるだろう
小鳥崎 薫:「臨兵闘者皆陣烈在前」
井伊 清太:「で、説得するか?俺は止めんぞ?」
鹿波 蒼:「殺さなくちゃ」
鹿波 蒼:「できるかなぁ」
小鳥崎 薫:「メイド殺法の餌食にしてあげるわ」やけくそ
???:では、このまま戦闘となりますがよろしいですか?
宇野 勇:「襲い掛かってくる時点で話し合いができる相手じゃないだろう」包丁を改めて持ち直す
鹿波 蒼:じゃあこれだけ言ってみよう
鹿波 蒼:「ナイアー様、っていえば会話できるかな」
宇野 勇:「? なんだ、それ?」
???:無反応ですね
鹿波 蒼:じゃあだめだ
鹿波 蒼:とりあえず殺そう
井伊 清太:「・・・まあ、動きを止めるくらいはやってみるか」両の拳をぶつける
小鳥崎 薫:「?、あっちは殺す気まんまんですね」
???:わかりました、ではこのままDEX順行動となります
???:【BGMカット】
小鳥崎 薫:な・・・
???:【絶対的な存在】
鹿波 蒼:「あーぁ、もったいないことしたなー」
小鳥崎 薫:なんてスピードだ
鹿波 蒼:「ほんと、もったいない」
???:井伊さんから行動どうぞ
小鳥崎 薫:俺よりも4たかいとは
井伊 清太:「さて、と」
宇野 勇:相手は11だから!w
井伊 清太:組み付きから転倒狙いを
???:わかりました、組み付き-10どうぞ
井伊 清太:はい
井伊 清太:1d100<=(70-10) 組み付き-10
Cthulhu : (1D100<=60) → 4 → 決定的成功/スペシャル
井伊 清太:おお
宇野 勇:8888
小鳥崎 薫:勝ったな
???:では、Cですので
???:そのまま投げ飛ばしたとして転倒としましょう
小鳥崎 薫:これにはアームレスリングの選手もニッコリ
???:1d6+dbどうぞ
井伊 清太:「突進の威力を活かして・・・ほいっと」
井伊 清太:1d6 ダメージ
Cthulhu : (1D6) → 3
宇野 勇:あ、ダメージボーナス
井伊 清太:ないよー
???:井伊さんが合気道が唸る
宇野 勇:失礼しました
???:化物はなす術も無くその場に倒れるでしょう
小鳥崎 薫:やったか!?
???:もがいていますが
井伊 清太:「意外と上手くいくもんだ」
???:まだ、息はあります
???:ただ、今のままだったら
???:攻撃は『確実』に命中するでしょう
???:つぎ、鹿波さんどうぞ
井伊 清太:集中攻撃チャンスだ!
鹿波 蒼:すかさず首元に刃を当てて話しかけるよ
鹿波 蒼:「今ならまだ間に合うよ」
鹿波 蒼:「それとも、ここで死ぬ?」
???:返事はありませんね
鹿波 蒼:じゃあ攻撃・・・ってできるかな
???:できます、それも「確定」で当たります
鹿波 蒼:おk
鹿波 蒼:します
???:では、ロールはいいのでダメージをどうぞ
鹿波 蒼:「あっそ、お疲れ様」
鹿波 蒼:1d6
Cthulhu : (1D6) → 1
鹿波 蒼:wwwwww
井伊 清太:www
小鳥崎 薫:情け
宇野 勇:ちょっと戸惑ったw
小鳥崎 薫:これが武士の心
???:では、鹿波さんが模造刀で殴りつけるが
鹿波 蒼:「・・・・・・」
???:ジタバタと動いていた(相手が)所為か当てることに背一杯でした
???:次、宇野さんどうぞ
鹿波 蒼:「動かないでよ、当たらないでしょ」
宇野 勇:自分も攻撃しますか。
宇野 勇:KP、足を狙い撃ちもできますよね?
???:そうですね、現在転倒中なので確実に当たります
宇野 勇:1Rだけ様子見も兼ねて即死はさせないでおきたいです
宇野 勇:では、DEX下がるのを見越して、足にダメージ入れます
???:わかりました
???:では、ダメージどうぞ1d6+dbです
鹿波 蒼:うん?
???:・・・おや?
???:ぁ、いない
井伊 清太:回線が混雑してるみたいですね
???:どうしよう、KPが代理でふりましょうか?
鹿波 蒼:そうしようか
井伊 清太:そうしましょうか
???:わかりましたでは
鹿波 蒼:メイドさんはいる?
???:1d6+1d4 足にブスー
Cthulhu : (1D6+1D4) → 5[5]+2[2] → 7
鹿波 蒼:高い
???:あ
鹿波 蒼:死んだかな?
井伊 清太:おお?
???:では、宇野さんは足に当てようとした
小鳥崎 薫:こうかはばつぐんだ!
???:しかし、ジタバタ動いていた所為もあって
???:心の臓を貫いた
???:「~~~」
???:声の無い叫びを上げながら
???:ピクリとも動かなくなったでしょう
???:戦闘終了です
???:【BGMカット】
鹿波 蒼:「あーぁ」
???:【未知の場所】
鹿波 蒼:「だから言ったのに」
鹿波 蒼:じゃあ探索しましょうかね
小鳥崎 薫:「・・・・・あれ?終わったんですか?」
鹿波 蒼:部屋の構図はどんな感じですか?
小鳥崎 薫:←何もしてない
KP月麻:部屋ですが
鹿波 蒼:しゃあない
KP月麻:ベットとクローゼットがあります
KP月麻:そして、ベットは先ほどの怪物が食べていた「何か」があるため
鹿波 蒼:その何かを見る
KP月麻:血の海になってます、また、ベットの上に日記がある
井伊 清太:クローゼットを開けよう
KP月麻:では、鹿波ですが
KP月麻:それは「人」であるのがわかります
鹿波 蒼:ダロウネ
KP月麻:ただ、此処か先詳しく見るには<医学>が必要です
小鳥崎 薫:医学?
鹿波 蒼:何処の部位かもわからないってこと?
小鳥崎 薫:知らないこですね
KP月麻:全体はありますが
鹿波 蒼:じゃあ右腕を探す
KP月麻:それが「男性か女性」かまでは分からないです
鹿波 蒼:左腕
KP月麻:で、クローゼットですが
KP月麻:ここにも日記が入っていました
小鳥崎 薫:ベット自体を調べてみるか
KP月麻:左腕ですが
KP月麻:すでに見ているのでわかりますが、これ(ベットの上の死体)ではないとわかりますね
鹿波 蒼:なるほど
鹿波 蒼:日記を読みましょうかね
KP月麻:わかりました
KP月麻:それは、ベットの上のやつでよろしいですか?
鹿波 蒼:まぁはい
井伊 清太:その後でクローゼットのを読みます
KP月麻:では
小鳥崎 薫:私も読んで置こう
KP月麻:ページは2と記されてます
KP月麻:「2006年 5月20日(金)
KP月麻:今日は最悪だった。教室に入って席につくと
KP月麻:なにか尖ったものがスカートを突き破って太ももに突き刺さった
KP月麻:悲鳴を上げて席を立つと、
KP月麻:小鳥崎薫がこっちを見てニヤニヤ笑っていた
KP月麻:信じられない。あいつが画鋲か何かを私の椅子にしかけておいたのだ
KP月麻:こんなことをするなんて、ひどすぎる
KP月麻:先生に言いつけようと、椅子に仕掛けられていたはずの画鋲を探したのだが
KP月麻:私が立ちあがった拍子に何処かへいってしまったらしい。何も出来なくて悔しい。」
KP月麻:以上です
鹿波 蒼:「雛見沢症候群かな?」
小鳥崎 薫:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
KP月麻:では、小鳥崎さんはまだアイデア成功してないですので
小鳥崎 薫:アイデア振れますか?
KP月麻:触れます、ただし-25で
KP月麻:いや・・・情報を聞いているから
KP月麻:-15でいいです
小鳥崎 薫:1d100<=(55-15) もうだめだぁおしまいだぁ
Cthulhu : (1D100<=40) → 82 → 失敗
小鳥崎 薫:このシナリオは頭の弱い子には辛い
KP月麻:では、小鳥崎さんが思い出そうとすると
KP月麻:全く思い出せない
小鳥崎 薫:「全く思い出せない・・・」
鹿波 蒼:「思い出せないってことは重要じゃないんだよ」
KP月麻:最初に見た日記を含め、全く思い出せないでしょう
どどんとふ:「」がログインしました。
鹿波 蒼:「それに、つまりはなかったことなのかもね」
鹿波 蒼:返ってきたかな
宇野 勇:ごめんなさい。回線おちました・・・orz
鹿波 蒼:おかえり
KP月麻:いえいえ、戦闘ですが
井伊 清太:おかえりなさい
KP月麻:KPが台振りして倒されました、以上です
鹿波 蒼:KPによる大ダメージで・・・
宇野 勇:了解です。代振りありがとうございます
小鳥崎 薫:トルネコの会心の一撃みたいなものだよ(適当)
KP月麻:では、続いては
小鳥崎 薫:次はクローゼットかな
KP月麻:クローゼットの日記かな
宇野 勇:ログ確認しました
鹿波 蒼:はい
KP月麻:では
井伊 清太:はい
KP月麻:「2015年 6月1日(日)
KP月麻:ページは8
KP月麻:ある霊能力者に会った。その男は
KP月麻:『ナイアー』と名乗った
KP月麻:彼は、私の半生を聞くとにっこりと笑いながら、不幸の原因は中学時代のあのいじめにあると言った
KP月麻:そしてその苦しみの原因に復讐をすることが、私にかけられた呪いを解く方法だと言った
KP月麻:確かにそのとおりだ。あれ以来、私の人生は狂ってしまった気がする。私の心はバラバラに引き裂かれてしまった
KP月麻:ナイアーは本物の霊能力者だ。彼の協力で、復讐の手はずは整った
KP月麻:あいつらには、あいつらの手で、罪の精算をさせなければ。そのためになら、誰を生贄にしたってかまわない。」
KP月麻:以上です
鹿波 蒼:「・・・・・・・?」
小鳥崎 薫:「・・・・・・・・・なんですかこれ?」
宇野 勇:「・・・・・・なんてことだ。自分の勘違いのせいで、ここまでやられるとか」
鹿波 蒼:「・・・・・・・」
井伊 清太:「・・・要するに、インチキ霊能者にそそのかされた、ってことか?・・・まあ、この状況、インチキ、とは言えんが」
鹿波 蒼:「・・・・・・・・あいつらの手で・・・?」
小鳥崎 薫:「これ、逆に私たちに復讐されてもおかしくないですよね」
鹿波 蒼:「・・・・・・あぁ、いや、ふーむ」
井伊 清太:「馬鹿馬鹿しくてやってられんよ、そんなの」
KP月麻:ここは以上です
鹿波 蒼:「とりあえず、これ以上の物はなさそうだね。次に行こう」
宇野 勇:左腕が見つからなかったなぁ
小鳥崎 薫:「もう残り少なくなってまいりましたね」
鹿波 蒼:8に
井伊 清太:「あとは・・・でかい扉二つか」
宇野 勇:「そうだな」
KP月麻:わかりました
小鳥崎 薫:いざぁ
KP月麻:8の部屋ですが
宇野 勇:乗り込むぞー!
鹿波 蒼:「そうだね」
KP月麻:高い天井の広々とした部屋・・・大広間になっていた
KP月麻:シャンデリアが吊り下げられており、部屋向こう側の壁に花瓶などが置かれている
KP月麻:花瓶には花ではない何かが生けられていれており
KP月麻:部屋の中央に家具はなく、ダンスホールのようになっているでしょう
井伊 清太:音とか聞こえません?
KP月麻:聞こえないですね
鹿波 蒼:ふむ
宇野 勇:壁には窓もないですよね
小鳥崎 薫:えっと1階もこの部屋につながってそうですか?
井伊 清太:シャンデリアに隠れて、とかは無いか
KP月麻:繋がってないです
鹿波 蒼:シャンデリアを避けながら、花瓶を見る
小鳥崎 薫:つまり、2の部屋は他の部屋につながってるということか
KP月麻:わかりました、では花瓶を見るなら
宇野 勇:ですね
KP月麻:<目星>どうぞ
小鳥崎 薫:シャンデリアが落ちてくるのは基本やからな・・・
井伊 清太:シャンデリアの下を避けて花瓶へ
鹿波 蒼:1d100<=85
Cthulhu : (1D100<=85) → 99 → 致命的失敗
鹿波 蒼:ww
小鳥崎 薫:あ
井伊 清太:1d100<=55 目
Cthulhu : (1D100<=55) → 90 → 失敗
鹿波 蒼:やったぜ
宇野 勇:私もシャンデリアを避けて花瓶みるかな
井伊 清太:むう
宇野 勇:自分も目星したいですが、ファンブル処理後の方が良いですか?
小鳥崎 薫:・・・わたしもシャンデリアを避けて見に行きます
KP月麻:では、井伊さんは何かあるのか分かりませんでした
KP月麻:そして、Fした鹿波さんですが
KP月麻:何気なしに部屋に足を入れたところで
KP月麻:「激痛」が走る
鹿波 蒼:歳かな
KP月麻:何か「鋭利なもの」を踏んだ感じだろう
宇野 勇:そこはキッチンのケガにしておこうw
鹿波 蒼:「いたっ」
KP月麻:1d2のダメージをどうぞ
鹿波 蒼:1d2
Cthulhu : (1D2) → 2
鹿波 蒼:やはり最大値
宇野 勇:「っ!? 鹿波どうした!?」
鹿波 蒼:応急手当お願いしてもいい?
小鳥崎 薫:蒼さん結構食らってるな
鹿波 蒼:「なんか踏んだ」
小鳥崎 薫:わたしがみましょう
小鳥崎 薫:応急いいですか?
KP月麻:応急どうぞ、成功したら1d3です
宇野 勇:鹿波さんが踏んだ場所を調べてみます
小鳥崎 薫:1d100<=70 秘孔心霊台
Cthulhu : (1D100<=70) → 44 → 成功
小鳥崎 薫:1d3 回復
Cthulhu : (1D3) → 2
小鳥崎 薫:よしよし
宇野 勇:今喰らった分はなんとかなりましたね
KP月麻:では、小鳥崎さんが治療してる間に宇野さんが見ると
KP月麻:『部屋の床一面に画鋲』が敷き詰められているのがわかります
鹿波 蒼:「ありがとう」
宇野 勇:「っ!?」
鹿波 蒼:「露骨な悪意だなぁ」
宇野 勇:「なんだよ、これ・・・」
井伊 清太:「ん?どしたー?」
宇野 勇:「足元気を付けろ! 画鋲が一面に・・・」
小鳥崎 薫:「こういうときは助け合いが大事ですよ」
小鳥崎 薫:「・・・・・・・・・・・・・・」
小鳥崎 薫:「これは私に対してのメッセージでしょうか」
井伊 清太:「画鋲?・・・・誰にいくか分からんのに、何やってんだか。小鳥崎への嫌がらせだよな、多分」
宇野 勇:「・・・・・・中学生日記とかでも、いじめの象徴的なもののひとつで画鋲がこんなふうにまかれてるシーンがあったよな」
鹿波 蒼:「画鋲って治り遅いんだよねー」
鹿波 蒼:とりあえず花瓶みたいです
宇野 勇:「小鳥崎、お前はいじめなんか一度もやったことないんだろ?」
小鳥崎 薫:「・・・・今は、探索しましょう」
小鳥崎 薫:「少なくとも記憶にございませんね」
KP月麻:では、もう一度目星どうぞ、一度見てるので+10でいいですよ>鹿波さん
小鳥崎 薫:花瓶見よう
小鳥崎 薫:おと
宇野 勇:では、二人の結果の後にみよう
鹿波 蒼:やったー
鹿波 蒼:1d100<=95
Cthulhu : (1D100<=95) → 91 → 成功
鹿波 蒼:あぶねえ
KP月麻:では、成功した鹿波さんですが
宇野 勇:「俺たちのクラスであんなことは一度もなかった。俺はそうだと信じてるよ」
KP月麻:向こう側の花瓶に活けてあるのは花ではなく
KP月麻:人間の手が差されていることに気づくでしょう
鹿波 蒼:「あ、あった」
宇野 勇:「悪趣味だな。これは」
鹿波 蒼:シャンデリアをよけながら取りに行くよ
KP月麻:少しお待ちを
KP月麻:まず、鹿波さんですが
KP月麻:その事実に気付いたとして
KP月麻:SANc 0/1d3です
鹿波 蒼:1d100<=62
Cthulhu : (1D100<=62) → 83 → 失敗
鹿波 蒼:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1
KP月麻:で、ここからが重要
KP月麻:取り行くためには
KP月麻:「画鋲を避けながら進む必要」があります
KP月麻:具体的にはDEX判定となります
鹿波 蒼:ふむふむ
宇野 勇:器用さか・・・
小鳥崎 薫:なるほど
小鳥崎 薫:私には無理だな(
KP月麻:ただ、もう一つ手段は無いことは無いです
鹿波 蒼:膝に矢を受けてなければ
KP月麻:具体的には「飛び越える」
小鳥崎 薫:片付けつつ行くのは
KP月麻:なぜか上向きのままで動かせないです
宇野 勇:よし! 走り幅跳びの選手行きます!
小鳥崎 薫:おのれ
鹿波 蒼:マスターキートン頑張ってください
小鳥崎 薫:アロンアル◯ァか
井伊 清太:ん?KP、花瓶に活けられてるの、手で間違いないんですか?
KP月麻:手です
宇野 勇:腕、じゃない?
井伊 清太:両手揃ってるのに、まだあったのかなーって
KP月麻:手しか見えない状態ですね
鹿波 蒼:花瓶に刺さってるから手しか見えないんじゃない?
宇野 勇:でもまあ、とりあえず取りに行ってきましょうか。
小鳥崎 薫:腕の部分は花瓶の中か
宇野 勇:「な、なんだと! この画鋲動かないのか・・・?」
KP月麻:では、どうやって取りにいきますか?
宇野 勇:「なんてこった・・・」
鹿波 蒼:「出番ですよマスターキートン」
小鳥崎 薫:しまった靴をメタルブーツにすればよかった(
宇野 勇:では、宇野が<跳躍>します
KP月麻:わかりました
KP月麻:では跳躍どうぞ
小鳥崎 薫:「少なくとも私には無理そうです」
宇野 勇:「・・・・・・仕方ない。みんな、どいていてくれ」
井伊 清太:「ん?」
宇野 勇:助走をつけながら「うおりゃぁぁぁぁぁっ!」
小鳥崎 薫:「と、飛んだ!」
宇野 勇:1d100<=75 飛ぶ!
Cthulhu : (1D100<=75) → 2 → 決定的成功/スペシャル
KP月麻:では
井伊 清太:おお
鹿波 蒼:さすがマスターキートン!!
宇野 勇:飛べた!
小鳥崎 薫:「う、美しい・・・・はっ!!」
KP月麻:見事な助走、跳躍
KP月麻:どれひとつとっても美しい
KP月麻:見てる3人は見とれてしまうだろう
KP月麻:そして、宇野さん、問題なく向こう側まで到着しました
宇野 勇:シュタッ!
井伊 清太:「小鳥崎、鏡でも割ってくるか?」
KP月麻:また、コツを覚えたので
鹿波 蒼:「ビューテフォー・・・」
KP月麻:帰りも問題なく帰れるでしょう
KP月麻:※帰りの跳躍免除
宇野 勇:ロールなしで帰れるのは助かりますね
鹿波 蒼:やったぜ
宇野 勇:では、手を花瓶からひっぱり出します
小鳥崎 薫:「怪我しそうなので、やめておきます。妖星の人じゃありませんので」
KP月麻:では、左腕が入ってましたが
KP月麻:それともうひとつ日記が入ってました
宇野 勇:まず、日記をこっちで1人で読んでおきます
KP月麻:わかりました、では秘話にて伝えます
宇野 勇:了解です
KP月麻 -> 宇野 勇:ページは6ページ
KP月麻 -> 宇野 勇:「2006年 9月27日(火)
KP月麻 -> 宇野 勇:いまでも震えが止まらない。こんな屈辱を受けたのは初めてだった。
KP月麻 -> 宇野 勇:今日、家庭科の授業で作った料理でお腹を下し、トイレに駆け込んだ。
KP月麻 -> 宇野 勇:その時、トイレが詰まっており、水が溢れてきたのだ
KP月麻 -> 宇野 勇:汚水がトイレの個室の床を満たし、私はどうすることも出来なかった
KP月麻 -> 宇野 勇:べたべたに濡れた上履きで外にでる。みんな私を避けて行った。
KP月麻 -> 宇野 勇:一緒に料理をしたメンバーに鹿波蒼が居た。
KP月麻 -> 宇野 勇:こいつなら、予めトイレをつまらせておいた上で、私の料理に変なものをいれて、トイレに行かせるくらいのことはしかねない。
KP月麻 -> 宇野 勇:こんなのってひどすぎる。天罰が下ればいいのに。」
KP月麻 -> 宇野 勇:以上です
宇野 勇:了解です。
宇野 勇:日記と左腕を持って、他に何も落ちてないのを確認しておきます
KP月麻:特に落ちてないですね
宇野 勇:では、ぴょーんと帰ります
KP月麻:では、マ○オもびっくりな跳躍で3人のところに帰ってきます
宇野 勇:シュタ「ただいま。左腕と日記があった」
鹿波 蒼:「さすが中学の頃の異名はスーパーマリオの勇さんですね」
小鳥崎 薫:「そのうち宇野さんにはアクション映画のオファーが来そうですね」
宇野 勇:「日記の中身なんだが、鹿波、調理実習のときのこと覚えてるか?」と日記をみせます
鹿波 蒼:見ます
宇野 勇:「映画オファー、あったらいいな」笑い
KP月麻:内容をオープンで伝えます
宇野 勇:では、日記を皆さんにみせます
宇野 勇:お願いします
KP月麻:ページは6ページ
KP月麻:「2006年 9月27日(火)
KP月麻:いまでも震えが止まらない。こんな屈辱を受けたのは初めてだった
KP月麻:今日、家庭科の授業で作った料理でお腹を下し、トイレに駆け込んだ
KP月麻:その時、トイレが詰まっており、水が溢れてきたのだ
KP月麻:汚水がトイレの個室の床を満たし、私はどうすることも出来なかった
KP月麻:べたべたに濡れた上履きで外にでる。みんな私を避けて行った
KP月麻:一緒に料理をしたメンバーに
KP月麻:鹿波蒼が居た
KP月麻:こいつなら、予めトイレをつまらせておいた上で、私の料理に変なものをいれて、トイレに行かせるくらいのことはしかねない
KP月麻:こんなのってひ
こんなのってひ
こんなのってひどすぎる。天罰が下ればいいのに。」
KP月麻:こんなのってひどすぎる。天罰が下ればいいのに。」
KP月麻:以上です、ミスすみません
KP月麻:では、鹿波さんは
KP月麻:アイデア1/2でどうぞ
鹿波 蒼:1d100<=40
Cthulhu : (1D100<=40) → 23 → 成功
KP月麻:では、鹿波さんですが
KP月麻:先ほど同様「このような事実は無い」と思い出すでしょう
鹿波 蒼:「僕はお姉ちゃんにどうすれば下剤を飲ませるか考えてるので必死だったよ」
小鳥崎 薫:「え、それはそれで・・・・いえ、突っ込んだら負けですね」
井伊 清太:「それをやってお前になんの得があるんだ」
鹿波 蒼:「お姉ちゃんの可愛いところが見れる」
宇野 勇:「・・・このトイレのって、さっきの洗面台のと似てなくないか?」
小鳥崎 薫:「ああ、私が死にかけたやつですね」
鹿波 蒼:「苦しんでるお姉ちゃん・・・・・・お姉ちゃん可哀想!!」
KP月麻:さて
KP月麻:これから、どうしますか?
鹿波 蒼:中央に戻るよー
鹿波 蒼:人体錬成しなきゃ
井伊 清太:「・・・と、なると、やけど系の内容の日記もありそうだな」自分の手を見ながら
宇野 勇:ひとまずエントランスですね
KP月麻:わかりました、ただ
井伊 清太:あれ、2は?
KP月麻:小鳥崎さんは胴体を見たらSANcが来るので悪しからず
鹿波 蒼:「あれじゃないかな」
小鳥崎 薫:OKです
鹿波 蒼:「図書委員で腕が疲れたとか言ってたやつ」
鹿波 蒼:「重い物もったって」
宇野 勇:「ああ、だからあの箱は重たかった、てあったからな」
井伊 清太:「・・・ああ、なるほど」
鹿波 蒼:事前に言うことによって軽減できない?
鹿波 蒼:SANc
井伊 清太:いや、2は行かないの?
鹿波 蒼:行きます?
KP月麻:そうですね・・・半分に減らしていいかな
小鳥崎 薫:頭がない気がしますが
宇野 勇:「・・・・・・そしたら、スープの中に針が入ってたり、筆箱が落とされてたりすることもこの先あるのかもしれないな」
宇野 勇:頭は2、かな
井伊 清太:首と胸、性器がないらしいし
小鳥崎 薫:このままだとリアルデュラハンに
鹿波 蒼:それはいいんじゃないかな
鹿波 蒼:やってみるだけやらないとね
鹿波 蒼:とりあえず並べとくだけ並べるよ
鹿波 蒼:身体、腕、足と
KP月麻:わかりました、ではここで初めて
KP月麻:小鳥崎さんは胴体を見ることになりますね
小鳥崎 薫:やったぜ
KP月麻:性器も胸も頭もない、胴体を
鹿波 蒼:「覚悟してね」
小鳥崎 薫:「・・・・・」
KP月麻:では、事前に申し出があったので
KP月麻:SANcを0/1d2でどうぞ
小鳥崎 薫:1d100<=80 メタルハート
Cthulhu : (1D100<=80) → 69 → 成功
小鳥崎 薫:「いえ、ここまでのことと比べれば、なんてことはないです」
KP月麻:さて、胴体と腕、足のパーツを並べては見ましたが
KP月麻:変化は起こりませんね
鹿波 蒼:「ふむ」
小鳥崎 薫:「やはり、頭が必要なのでしょうか」
鹿波 蒼:2かな
鹿波 蒼:2に言ってみよー
小鳥崎 薫:いざぁ
井伊 清太:「パーツが足りないからな」
KP月麻:では、2の部屋ですが
井伊 清太:2へ
KP月麻:1と同様に開く気配がありません
鹿波 蒼:なるほど
KP月麻:それどころか、鍵穴さえありません
井伊 清太:なんと
宇野 勇:ふむ・・・
鹿波 蒼:じゃあ、死体に蘇生の呪文をかけるよ
小鳥崎 薫:「(・・・何がどうなったら人生で、こんなことするはめになるんでしょうか」
宇野 勇:となると、柱時計も気にしてみないといけないか
井伊 清太:だね。開けてみようか
KP月麻:・・・その前に<アイデア>どうぞ、全員
鹿波 蒼:1d100<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 27 → 成功
小鳥崎 薫:1d100<=55 あいでーあ
Cthulhu : (1D100<=55) → 34 → 成功
井伊 清太:1d100<=90 あいであ
Cthulhu : (1D100<=90) → 96 → 致命的失敗
小鳥崎 薫:なんでここではせいこうするんですかね
井伊 清太:オウフ
宇野 勇:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 45 → 成功
小鳥崎 薫:OH MY GOD!
鹿波 蒼:他の人がFするからだよ
宇野 勇:www
KP月麻:では、成功者は
小鳥崎 薫:理由があったんやなって
KP月麻:「並べてみても変化がないなら、色々試してみよう」と、思うでしょう
鹿波 蒼:うん
小鳥崎 薫:くっつけてみるとか
鹿波 蒼:じゃあくっつけましょう
宇野 勇:やってみよう
KP月麻:Fった井伊さんすが
井伊 清太:はい
小鳥崎 薫:マジックカード融合
KP月麻:先ほどの宇野さんのジャンプを頭の中に思い出していたでしょう
井伊 清太:・・・うん?
宇野 勇:どういうことwwww
KP月麻:※特にデメリットはない
井伊 清太:お、おう
KP月麻:では、パーツをひとつひとつくっつけてみると
KP月麻:首がない状態になりました
井伊 清太:「(しかし、さっきの宇野のジャンプは見事だったなぁ)」
鹿波 蒼:頭の中でXファイルのBGM流れたわ(この男、人間の脚力ではない
KP月麻:すると
小鳥崎 薫:「・・・・・・こういうのなんていうんでしょう」
KP月麻:2番の扉がゆっくりと開くでしょう
鹿波 蒼:「ジャミラ」
宇野 勇:「・・・ミイラ、というわけでもないよな」
宇野 勇:「・・・? なにか、音がしなかったか?」
鹿波 蒼:「・・・・・・開いたね、ゼルダかな?」
小鳥崎 薫:「ああ、なるほど、ウルトラ水流が苦手そうですね」
井伊 清太:「・・・いや、どういう仕掛けだ、おい」
鹿波 蒼:「もはや今更な気がするけどね、仕掛けなんか」
宇野 勇:開いた2の扉をみて「・・・・・・まるで、俺たちがひっつけるのを待っていたかのようだな」
鹿波 蒼:とりあえず、行ってみましょうか
KP月麻:わかりました
小鳥崎 薫:「そうですね、勝手にドアがしまったり、めっちゃ熱い箱があったりと常識では考えられないことが多すぎます」
KP月麻:中に入ると
KP月麻:【BGMカット】
鹿波 蒼:「そもそも化け物がいる時点で・・・」
KP月麻:そこは椅子も机もない学校の教室のような部屋になっていた
井伊 清太:「まあ、いい、こうなったら、とことん付き合ってやる」
KP月麻:窓の外には星が輝き、宇宙のようにも見える
鹿波 蒼:「懐かしいな…この感じ」
KP月麻:全員<アイデア>をどうぞ
宇野 勇:「これは・・・」
鹿波 蒼:1d100<=80
Cthulhu : (1D100<=80) → 24 → 成功
井伊 清太:「・・・・・・」
宇野 勇:1d100<=60
Cthulhu : (1D100<=60) → 5 → 決定的成功/スペシャル
井伊 清太:1d100<=90 あいであ
Cthulhu : (1D100<=90) → 20 → 成功
小鳥崎 薫:1d100<=55 あいでーあ
Cthulhu : (1D100<=55) → 77 → 失敗
KP月麻:では、小鳥崎さん以外は
小鳥崎 薫:ふっ・・・
鹿波 蒼:他の人がCだからだよ
KP月麻:「ここが中学3年生の雰囲気に・・・いや」
KP月麻:「中学3年生ののときの学級そのものだと気づく」でしょう
KP月麻:パチパチパチパチ
井伊 清太:「・・・懐かしい、と、言うべきか?」
鹿波 蒼:「風景が大宇宙のせいで台無しだね」
KP月麻:教壇では一人の男が拍手をしながら君達を迎えていた
KP月麻:【絶対的な存在】
宇野 勇:「俺たちには懐かしいが、神崎にとっては最悪な空間なんだろうな」
???:「いやいや、おめでとうございます」
井伊 清太:「・・・あんたは・・・」
小鳥崎 薫:「???」
鹿波 蒼:「やっほー、ナイサー様」
???:「よくあの屋敷の謎を解き、ここまでやって来ましたね」
宇野 勇:「お前だったのか、俺たちをこんな目に遭わせたのは」
小鳥崎 薫:「ナイアーさんではなく?」
鹿波 蒼:「謎・・・・・・?」
鹿波 蒼:「いやなんとなく様つけなきゃと思って
井伊 清太:「ナイアーさんじゃなかったか?」
???:「ええ、これまで起こった屋敷の謎」
鹿波 蒼:「蛙はそう呼んでたし」
???:「もうお気づきかもしれませんが、この屋敷は神崎レイカの家です」
???:「神崎レイカが中学時代の辛い思い出の詰まった、復讐のための屋敷」
???:「と、改めて名乗りましょうか」
井伊 清太:「・・・まあ、そうなるよな。で、あの死体も、神崎のものか?」
ナイアー:「私はナイアー、以後、お見知りおきを」
鹿波 蒼:「知ってた、どうもどうも」
小鳥崎 薫:「あ、どうもご丁寧に・・・」メイドの癖
ナイアー:「それは、私の口からは存じ上げれませんね」
小鳥崎 薫:「は、いつもの癖で・・・」
宇野 勇:「人の暗い部分を、わざわざ抉り出すなんて・・・」
井伊 清太:「・・・左様か」
ナイアー:全員<幸運>どうぞ
鹿波 蒼:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 41 → 成功
小鳥崎 薫:1d100<=85 幸運
Cthulhu : (1D100<=85) → 96 → 致命的失敗
井伊 清太:1d100<=80 幸運
Cthulhu : (1D100<=80) → 7 → スペシャル
小鳥崎 薫:じゃあの
宇野 勇:1d100<=70 幸運
Cthulhu : (1D100<=70) → 26 → 成功
鹿波 蒼:おやすみ
ナイアー:成功者ですが
ナイアー:「この男には逆らってはいけない」と本能的に感じ取る
ナイアー:Fの小鳥崎さんはそのような感じは微塵もなく
ナイアー:逆に「殺意」までわきかねないでしょう
鹿波 蒼:「・・・・・・」
小鳥崎 薫:これが殺意の波動か
井伊 清太:「・・・一つ聞きたいんだが・・・あんた、ナイアーだったか。神崎の話を聞いて、逆恨みや被害妄想だ、と思わなかったのか?」
鹿波 蒼:「それでー、私たちは帰れるんでしょうか?」
小鳥崎 薫:「・・・で、私達をこんな目に合わせてどういうつもりでしょうか」
ナイアー:「ふふ、それはどうですかね?・・・ええ、帰れますよ」
ナイアー:「私が出す『最後の試練』をクリアしたら」
小鳥崎 薫:「・・・・?」
井伊 清太:「・・・まあ、当事者じゃなければ、そうなる、か」
ナイアー:「この試練こそが、この屋敷の存在理由であり」
鹿波 蒼:「ラスボスだなぁ、いや、システムかな?」
ナイアー:「終われば『元の世界』に帰ることが出来るでしょう」
小鳥崎 薫:「・・・・ここは元の世界ではない・・・・?」
宇野 勇:「そうなのか。・・・・・・ナイアー、お前に聞きたいことはたくさんあるんだが、一つだけ質問していいか?」
鹿波 蒼:「・・・・・・・で?試練とは」
ナイアー:「質問は受け付けませんよ・・・フフ。・・・試練の内容ですが」
ナイアー:「『神崎レイカの辛い中学時代の原因となった者に、罰を与えることです』」
小鳥崎 薫:「「(・・・・完全に私たちは被害妄想のとばっちりではないですか・・・)」
鹿波 蒼:「え?そんなのレイカの被害妄想に決まってるじゃん」
鹿波 蒼:「あえて言うならレイカ自身だよ」
宇野 勇:「なっ!」(しかも質問受け付けてくれなかった!)
ナイアー:「おやおや」
井伊 清太:「ふむ、あの亡骸に一撃入れるって事か?」
ナイアー:「なぜ、そう思うのでしょうか?一つずつ確認しましょうか」
小鳥崎 薫:「なら、もう滅多刺しにしてくればいいってことでしょうか」
ナイアー:「まずは・・・」
鹿波 蒼:「・・・・・・」
宇野 勇:「・・・親切だな。確認だなんて」
鹿波 蒼:「当てずっぽうだとでも?」
ナイアー:「それを確認する為ですよ、順番に聞きますのでお待ちを」
宇野 勇:まずは、ナイア―さんの話を聞いて、矛盾をついていきますか
小鳥崎 薫:やばい
ナイアー:「まずは『小鳥崎さん』」
井伊 清太:「はいよ」
小鳥崎 薫:記憶が一切戻ってないのに
鹿波 蒼:これはダンガンロンパだったのか
小鳥崎 薫:「・・・はい」
ナイアー:「あなたは彼女の上履きを下駄箱から隠したそうですね」
小鳥崎 薫:「全く覚えがありません」
ナイアー:「おかげで彼女は始業式早々恥をかいたそうですよ」
ナイアー:「あなたはその罪を償うべきなのでは?」
鹿波 蒼:始業式に下駄箱に上履きあるわけないじゃん
小鳥崎 薫:「・・・?」
小鳥崎 薫:「始業式にないのは当たり前なのでは」
鹿波 蒼:持って帰ってるんだから
宇野 勇:みんな一度持って帰らせるんだから、もともとない
井伊 清太:長期間使わないなら持って帰るよねぇ
ナイアー:「ほう、なぜそのようにお考えに?」
ナイアー:「具体的に聞きたいですね」
小鳥崎 薫:「一度持って帰るでしょう」
宇野 勇:修了式のときに先生たち一斉にチェックするしね
ナイアー:「なるほど・・・」
鹿波 蒼:あったら呼び出し喰らった件
ナイアー:「確かに、その通りかも知れませんね」
井伊 清太:学年入れ替わるならなおさらだね
宇野 勇:先生「はい!持って帰って綺麗に洗ってきてね!」バシッ
ナイアー:「それでは、この事件に関してはあなたが罪を償う必要は無くなったとしましょう」
ナイアー:と、あっさり聞き入れてくれましたね
小鳥崎 薫:「この事件に関しては・・・・」
ナイアー:「しかし、他に事件もありましたね・・・」
ナイアー:「これも小鳥崎さんですね」
ナイアー:「あなたは彼女のイスに画鋲を仕掛けたそうですね。ひどい話じゃあありませんか」
鹿波 蒼:たくさんのお便り(一人)いただいてまーす!
宇野 勇:これはさっきの考察でよさそう
ナイアー:「こんなことをしておいて、あなたは罪を償う必要は無いというのですか?」
小鳥崎 薫:「これも身に覚えはありませんね」
井伊 清太:画鋲なんてなかった、ってことだな
ナイアー:「では、あなたが罪を償うべき・・・ですね?」
小鳥崎 薫:「それに画鋲がそもそもあったかも疑わしいですね」
ナイアー:「ほう・・・それはなぜ?」
小鳥崎 薫:「画鋲が刺さったら抜けづらいでしょう、恐らくはイスのささくれでしょう」
ナイアー:「なるほどなるほど」
ナイアー:「そうですね、認めましょう。確かにこの事件は少し説得力にかける部分もありました」
ナイアー:「しかし、事件はまだまだありますよ」
鹿波 蒼:説得力がある事件とは()
小鳥崎 薫:「それに画鋲を仕掛ける真似なんてしたら誰かに見られてもおかしくないですしね」
小鳥崎 薫:え、まだあるのか私
ナイアー:「『井伊さん』」
小鳥崎 薫:あ、わたしじゃなかった
井伊 清太:「俺か」
ナイアー:「あなたは神崎レイカの筆箱をぶちまけるなんていう嫌がらせをしていたそうですねえ」
ナイアー:「彼女は井伊さんがわざとやったと言い張っていますよ」
井伊 清太:「あー・・・覚えてないから断言はできんが、わざとじゃないぞ」
ナイアー:「そうなんじゃないですか?わざとらしく笑いながら、ニヤニヤと彼女をなじる様子からは」
ナイアー:「偶然だとは思えませんねえ」
井伊 清太:「彼女の日記によれば、俺は脚がぶつかった、といってたそうだ」
井伊 清太:「その後で手伝うようにも呼びかけた、ともあった」
井伊 清太:「自身でやっておいて、手伝いをするとは思えんし、それほど暇じゃないだろう」
井伊 清太:「・・・まあ、休み前で浮かれていて足をぶつけた、と推論できるが」
ナイアー:「つまり、意図的ではなくわざと・・・と、言いたいのですか?」
ナイアー:失礼
ナイアー:「意図的ではないと?」
小鳥崎 薫:変わらない・・・
井伊 清太:「顔については、なんともいえんよ。自身の顔なんてわからんし、彼女の主観ではそうだった、としか、な」
ナイアー:「ふふ、確かにそうですね」と、アッサリ聞き入れる
ナイアー:「まあこんな小さなことはどうでもいいのです。まだまだ興味深い事件が残されていますから」
井伊 清太:「ふむ」
ナイアー:と、鹿波さんに目線を合わせ
ナイアー:「しかし、これはひどすぎるんじゃないですか?鹿波さん」
鹿波 蒼:「にこっ」
ナイアー:「あなたは家庭科の時間に神崎レイカに妙なものを食べさせ、トイレの個室で罠に嵌めたそうじゃないですか?」
ナイアー:「確かにこんなことを起こすことが出来たのは、一緒に料理をしていた鹿波さんしかいませんね!」
ナイアー:「どんないいのがれができるというのですか?」
鹿波 蒼:「まぁ妙なものはさておき、トイレに関しては異議がありますです裁判長!」
ナイアー:「聞きましょう」
小鳥崎 薫:「(あれ?いきなり法廷になってる?)」
宇野 勇:「(逆転裁判、いつの間に・・・)」
鹿波 蒼:「そもそも、彼女の入るトイレ、しかも個室を断定して詰まるようにするのは不可能だと思われます!」
井伊 清太:「(ふざけないと喋れんのか、あいつは)」
ナイアー:「・・・フフフ、そのとおりですね」
ナイアー:「彼女の記述が興味深かったので、聞いてみただけです」
ナイアー:「普通ならそういう発想に行き着きますよねえ。しかし・・・」
鹿波 蒼:「そうですね。面白かったです」
ナイアー:「鹿波さん、次の事件は本当に彼女が悪いんでしょうか?」
ナイアー:「あなたは図書委員だったそうですね」
鹿波 蒼:「ほぉ・・・お聞きしましょう」
鹿波 蒼:「だそうです」
ナイアー:「でも、彼女に仕事を全て押し付けた…。彼女が可哀想だとは思いませんか?」
ナイアー:「あんな酷いことをして、報いを受ける必要はないというのですか?」
鹿波 蒼:「そうですね、一人でも頑張った彼女を褒めてあげたいです」
鹿波 蒼:「しかし、異議を申し立てしてもよろしいでしょうか」
ナイアー:「いいでしょう、お聞きします」
鹿波 蒼:「たとえ私が生徒全員と結託してボイコットしても」
小鳥崎 薫:「(いつの間にか弁護人みたいになってきましたね)」
鹿波 蒼:「先生まで来ないということはありえないでしょう?」
鹿波 蒼:「ということは時間が変更された、勘違いした。だと思われますがいかがでしょう」
ナイアー:「よくそのことに気が付きましたね」拍手しながら
鹿波 蒼:「えへへへ」
ナイアー:「この事件の非はあなたには無いということを 認めましょう」
鹿波 蒼:「ありがとうございます」
ナイアー:「では、最後『宇野さん』」
宇野 勇:「はい・・・」
ナイアー:「は最後にして最悪の事件です」
ナイアー:「あなたは彼女にスープを配膳する際に、あろうことか針を仕込んだそうですね」
ナイアー:「これはれっきとした犯罪…嫌がらせの域を超えていますね」
ナイアー:「ここまでしておいて、あなたは罰を受ける必要がないというのですか?」
宇野 勇:「これも必要がないと考える」
ナイアー:「ほう、何故です?」
宇野 勇:「これに関して、二つの意見を申し立てたい」
ナイアー:「どうぞ」
小鳥崎 薫:「(・・・・私もあんな感じで言えばよかったですね・・・)」
宇野 勇:「まずひとつ、日記からしてこの日の授業で『裁縫』が行われていた。裁縫針はその日の授業で誰かが落としてしまったものと考えられる。針の一本や二本は気付きにくいものだ。神崎みたいにしっかり床をみてみなければな」
ナイアー:「ふむ、二つ目は?」
宇野 勇:「ふたつ目として、あのお椀とおたまを持つだけでも手いっぱいなのに針を隠し持っておくことなんかできない。ましてや、みんなが横一列で並んでるのに隠しいれるなんて到底無理だ」
宇野 勇:「以上だ。長くなってすまない」
ナイアー:「フフフ…その通り。つまり、彼女の勘違いだったということですね」
ナイアー:「いえいえ、構いませんよ」
ナイアー:【BGMカット】
ナイアー:ナイアーは全員を見て
ナイアー:「つまり、『全員に罪はなく』」
ナイアー:「受けるべきは『神崎レイカ』である・・・間違えありませんね?」
鹿波 蒼:「異議なし」
小鳥崎 薫:「間違いないかと」
鹿波 蒼:「これで終わりだ!」
ナイアー:「フフフ、おめでとうございます」
宇野 勇:「・・・・・・彼女の勘違い、だからな」
井伊 清太:「こと、彼女を苛めていたか、という件に対しては、な」
ナイアー:「よく、お気づきになりまたね、彼女の愚かさに」
ナイアー:「それでは、彼女を苦しめた者に罰を与えてください」
鹿波 蒼:「わぁい」
ナイアー:「それがあなた達に課された最後の試練です」
鹿波 蒼:「・・・・・・さて、と」
ナイアー:パチンと指を鳴らす
ナイアー:【汝を断罪す】
鹿波 蒼:「処刑の時間だ」
ナイアー:そう言うと、閉じた扉が開き、大広間の死体が歩いてくる
ナイアー:しかし、そこには
ナイアー:首がある
ナイアー:それは
神崎レイカ:「どうして!?何言ってるのよ!!!なんで私が悪いことになるの!?」
小鳥崎 薫:「少なくとも今の私は殺意の波動に目覚めてますわ」
小鳥崎 薫:!?
鹿波 蒼:お前かよwwwwwww
小鳥崎 薫:お前かよ!
井伊 清太:ゆっくりwww
神崎レイカ:「全部あんたたちが悪いんじゃない!!
宇野 勇:まさかだよwwww
神崎レイカ:そこには
鹿波 蒼:他に居なかったのwwwww
神崎レイカ:神崎レイカの首が生えていた(素材が見つからなかった、すみません)
鹿波 蒼:おkwwww
神崎レイカ:「あんたたちがこの屋敷の中で、自分たちの罪に気づいて」
宇野 勇:了解ですw(素材不足仕方ない)
神崎レイカ:「お互いに卑しく罪のなすりつけ合いをして、罰しあうために私は…」
井伊 清太:おkですw
神崎レイカ:「ナイアーとかいうあんた!一体どういうこと!?!!あんたが私の復讐を手伝ってくれるはずだったんじゃないの!?」
神崎レイカ:「あああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!」
小鳥崎 薫:「・・・・・・」包丁を構える
鹿波 蒼:「やり方が遠回りなんだよねぇ」
鹿波 蒼:「一方的に殺せばよかったのに」
ナイアー:「さて、では皆さん」
ナイアー:「愚かな彼女を罰するのです」
井伊 清太:「・・・はぁ、客観性を無くすと、こうなる、と言うことか」
ナイアー:「それが「彼女の望み」、そしてここから脱出する唯一の方法ですから。」
鹿波 蒼:「でも、僕とお姉ちゃんの仲を引き裂くものは許さない」
ナイアー:「彼女を苦しめたものを罰さない限り、あなた方はここから出られません」
宇野 勇:「すべて、不幸の積み重ねのせいか・・・」
鹿波 蒼:「さぁ罰を与えよう、ベイビー」
小鳥崎 薫:「貴方には何も言うことはない」
ナイアー:「それが彼女の願いなのですからね。そして、あなた方が今述べたとおり・・・・」
鹿波 蒼:「質問、いいかな」
鹿波 蒼:「ルールについて」
井伊 清太:「・・・気は乗らんが、仕方ない、か」
ナイアー:「彼女を苦しめたのは、彼女自身なのです!」
ナイアー:「なんでしょうか?」
鹿波 蒼:「一回殺せばいいんだよね?」
ナイアー:「ええ、気が済むまでどうぞ」
ナイアー:一応確認ですが
鹿波 蒼:「了解」
ナイアー:この行為に関しては罪悪感0ですか?
鹿波 蒼:ないよー
小鳥崎 薫:まったく
鹿波 蒼:だってスマホ壊されたもん
小鳥崎 薫:今は殺意の波動に目覚めてる
小鳥崎 薫:私のイケメンたちを良くも
鹿波 蒼:お姉ちゃん写真が消えたんだもん!!!!!
小鳥崎 薫:あんなに貢いだのに
鹿波 蒼:あんなに頑張ったのに
ナイアー:理由wwまぁ、間違ってはいませんが
ナイアー:後の2名は?
鹿波 蒼:ゆるさん!
ナイアー:課金って嵌ると凄いよね(経験談)
井伊 清太:気は乗らないけど、ためらいはないかな。所詮逆恨みなわけだし
鹿波 蒼:いくら課金したかなぁ・・・FGO
小鳥崎 薫:←無課金勢
宇野 勇:私も同じですね。乗り気ではないけど、ためらわない
ナイアー:では、全員この行為に関しては
ナイアー:特に何も感じないと
ナイアー:それでは、SANcはないですね
ナイアー:ナイスなBGMを用意するのでお待ちを
鹿波 蒼:「レイカ」
鹿波 蒼:「待て、しかして希望せよ——だよ」
神崎レイカ:「な、何を言ってるの・・・?」
小鳥崎 薫:「ただ斬る」
小鳥崎 薫:「切る」
小鳥崎 薫:「伐る」
鹿波 蒼:「別にぃ?」
小鳥崎 薫:「KILL」
鹿波 蒼:「頑張ってねってことだよ」
井伊 清太:「とりあえず、全身の関節を外すだけで勘弁してやる・・・他は知らんがね」
宇野 勇:チラッとナイアーさんの顔を盗み見ますかね
ナイアー:これから起こる様子を見守ってますね
宇野 勇:「・・・・・・」泣きわめく神崎をただ見る
ナイアー:では
ナイアー:【BGMカット】
ナイアー:【処刑】
宇野 勇:「神崎・・・・・・」
神崎レイカ:神崎はもうただただ震えてます
神崎レイカ:「や、やだ・・・こないで・・・こないで!!!」
小鳥崎 薫:メッタ斬りにします
小鳥崎 薫:いや
小鳥崎 薫:刺しまくる
KP月麻:では
KP月麻:【何かの音】
鹿波 蒼:「動かないでね、動いたら地獄だよ」
KP月麻:小鳥崎さんが包丁で刺し
鹿波 蒼:頭を叩く
KP月麻:鹿波さんが頭部をひたすら殴る
KP月麻:井伊さんが間接を外し
小鳥崎 薫:「・・・・・・」ザクザクザクザク
神崎レイカ:「ガ・・・・ア・・・・・ァァ・・・・・・」
井伊 清太:「・・・神崎、お前は、もうすこし、周りの声に耳を傾けるだけでよかった。誰かと、話すだけでよかった」
神崎レイカ:なす術もなくただやられる」
井伊 清太:「それを怠り、周囲に責任をなすりつけた、その結果がこれだ」
神崎レイカ:「ガ・・・・・アァ・・・・ア・・・・」
小鳥崎 薫:何も言わず
小鳥崎 薫:無言で
小鳥崎 薫:刺しまくる
小鳥崎 薫:そこには一切の妥協はない
神崎レイカ:「ユ・・・・・ユr・・・・アアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア」
宇野 勇:「・・・・・・神崎。お前の気持ちは日記で読んだよ。けど、お前はそのあとを確認しなかった」
小鳥崎 薫:よし、刺すのはもういいか
小鳥崎 薫:じゃあ次は切り刻むか
宇野 勇:「確認しなかった、その結果が今だ」
鹿波 蒼:「・・・・・・・・・・・痛いよね」
鹿波 蒼:「我慢してね」
神崎レイカ:では、その後も
鹿波 蒼:「もう少しの辛抱だから」
神崎レイカ:レイカは君たち4人にただただやれれる一方
井伊 清太:「・・・もう眠れ。自分の為にお前を殺した。それだけは覚えておいてやる」
神崎レイカ:君たちが気がついたときには
神崎レイカ:もう、動くことはないでしょう
小鳥崎 薫:「・・・・死んだようですわね」
ナイアー:「いやー、お見事お見事」冠したように
宇野 勇:「・・・(人は残酷になれる、というのはあながち間違っちゃいないのか)」
ナイアー:関心
鹿波 蒼:「・・・・・・・・裁判長、じゃなくてナイアー様」
鹿波 蒼:「満足?」
小鳥崎 薫:恐らく一番攻撃したのは私だな
井伊 清太:「元から死んでたようなものだと思うが、な」
ナイアー:「人というは、こうも残酷になれるか・・・ええ、大満足です」
ナイアー:【BGMカット】
鹿波 蒼:「これでレイカの罰は終わったのかな?」
ナイアー:「ええ、とこどおり無く」
鹿波 蒼:「そっか」
ナイアー:「では、約束どおり」
鹿波 蒼:「じゃあ、ザオリク」
ナイアー:「貴方達を元の世界に帰してあげまよう」
ナイアー:そういうと
鹿波 蒼:レイカに蘇生の魔法をする
ナイアー:君たちの目の前が真っ白になる
KP月麻:【全てが終わって】
小鳥崎 薫:詠唱の時間を与えない2段構え
KP月麻:気がつくと
鹿波 蒼:やっぱり間に合わなかったか・・・
KP月麻:現実世界の学校に戻ってきました
小鳥崎 薫:学校・・・?
鹿波 蒼:「・・・・・・・」
KP月麻:レイカがいたであろうそこには
KP月麻:「蒼っぽい粉」がるでしょう
鹿波 蒼:「あ」
宇野 勇:お? PCたちの年恰好はどうなってますか?
KP月麻:元に戻ってます
KP月麻:傷とかも元通り
KP月麻:(SAN除く
鹿波 蒼:「再構成しろ!レイカ!!」
宇野 勇:つまり、2016年の25歳の状態か
小鳥崎 薫:「・・・正気ですか?」
小鳥崎 薫:「復讐されますよ?」
井伊 清太:「・・・何やってるんだ、お前」
鹿波 蒼:「いいんだよ」
宇野 勇:「こんなのが、人に戻るのか?」
鹿波 蒼:「僕は正義の味方なんだから」
鹿波 蒼:「見過ごしてなんて、おけない」
宇野 勇:「・・・・・・正義、か」
小鳥崎 薫:「人を蘇らすのは禁忌といいますが」
鹿波 蒼:「そりゃ」
鹿波 蒼:「ここからの人生がレイカにとってどうなるかわからない」
小鳥崎 薫:「まぁ・・・私は構いませんよ、さっきので恨みは全て晴らしましたので」
鹿波 蒼:「もしかしたらまだまだ地獄なのかもしれない、ほんの序の口なのかもしれない」
鹿波 蒼:「それでも、」
鹿波 蒼:「待て、しかして希望せよ——だよ」
宇野 勇:「・・・・・・ああ。彼女の人生、たった25年で終わらせるなんてつらいよ」
井伊 清太:「・・・やれやれ」
宇野 勇:「それに、今度こそは新しい家族を得て、可愛い子どもを授かるかもしれない」
KP月麻:では、復活させるのかな?
鹿波 蒼:うん
KP月麻:わかりました、ではコストして
鹿波 蒼:おk
鹿波 蒼:1d10
Cthulhu : (1D10) → 5
KP月麻:MP3と1d10のSAN消費です
KP月麻:では、鹿波さんですが
KP月麻:謎の化け物から教わった呪文を唱える
KP月麻:すると、青い灰はみるみる
鹿波 蒼:「さぁ、レイカ」
鹿波 蒼:「罰は終わったよ」
KP月麻:神崎レイカに戻るでしょう
小鳥崎 薫:「・・・・(私なら・・・生き返ったとしても復讐か自殺しか未来はないとおもいますが・・・)」
鹿波 蒼:「レイカ・・・・・・」
KP月麻:1d20 復活したレイカ
Cthulhu : (1D20) → 1
鹿波 蒼:やったぜ
KP月麻:これは酷い
井伊 清太:最低値
宇野 勇:「・・・神崎。大丈夫か?」
神崎レイカ:「・・・う、うわあああああああああああああああああああ」
宇野 勇:NPCに厳しいな
鹿波 蒼:最期に愛は勝つんだよ
神崎レイカ:「なんで、なんでこんな目に!!!!!!」
神崎レイカ:そういうと、レイカは発狂しつつ
鹿波 蒼:「レイカ、レイカ!!」
神崎レイカ:その場から去っていった
宇野 勇:「神崎! もう終わったんだよ!」
小鳥崎 薫:「・・・・・」
鹿波 蒼:追いかけるよー
宇野 勇:走って追いかけます
鹿波 蒼:17あるDEX
神崎レイカ:全員の声掛けに聞き耳を持たず
小鳥崎 薫:私はそれをながめてよう
神崎レイカ:気づいた時には
神崎レイカ:夜の街から姿を消えていた
小鳥崎 薫:「長くは持たないでしょうね・・・」
井伊 清太:「・・・やれやれ、周りを見ればいい、といったのに、な」傍観
鹿波 蒼:「・・・・・・それでも、僕は探すよ」
宇野 勇:「神崎・・・・・・どうして・・・」
鹿波 蒼:「刑事だから、慣れっこさ」
小鳥崎 薫:「・・・さて」
宇野 勇:「・・・・・・鹿波、俺も手伝うからな」
小鳥崎 薫:「そろそろ日常に帰りましょうか」
井伊 清太:「・・・あ、飲み屋の勘定、どうなってるんだ?」
鹿波 蒼:「ありがとう、マスターキートン」
宇野 勇:「だからそれいうのやめいって!」
KP月麻:こうして、一つ事件は幕を閉じた
KP月麻:この経験は、君たちにとっても暗い影を落とすだろう
KP月麻:復活したレイカが鹿波さんの捜索で見つかるかどうかは
KP月麻:誰も知らない・・・
KP月麻:【BGMカット】
ナイアー:【身に余る恐怖】
鹿波 蒼:というか実家はどうなってるんだ
ナイアー:所かわって
ナイアー:「ククク、中々面白いものが見れましたね」
ナイアー:「さて、今度はどんなことが待っていますかね・・・」
ナイアー:そういうと、ナイアーは消える
ナイアー:表札には「神崎」の名があったが
ナイアー:そこにあったは
ナイアー:「ただただ広い、敷地のみだった」
ナイアー:恨みの館 END
ナイアー:【BGMカット】
ナイアー:お疲れ様でした
宇野 勇:お疲れ様でした!
小鳥崎 薫:お疲れ様でした
小鳥崎 薫:いやー
井伊 清太:お疲れ様でしたー
KP月麻:【待機用BGM/走馬灯】
小鳥崎 薫:なんて晴れやかなんだ(マジキチ)
鹿波 蒼:お疲れ様でした
KP月麻:では、報酬はSAN1d10です
小鳥崎 薫:わぁい
鹿波 蒼:エンディングでは歩道にいるレイカに手を差し伸べている蒼がいます
KP月麻:あと、成長ある方は成長どうぞ
宇野 勇:今回のED、まだレイカが生き返ったから救いはある方なのかな・・・
KP月麻:そうですね、ただそれが本人に取って幸せかどうかは本人のみ知る
鹿波 蒼:蒼はそれでも諦めない
KP月麻:あと、そうだ、鹿波さん
井伊 清太:殺された相手に生き返させられて、その上、ただの八つ当たりと突きつけられて
鹿波 蒼:ほい
KP月麻:最後に<幸運>どうぞ
鹿波 蒼:1d100<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 16 → 成功
井伊 清太:あんなメンタルで生きていけるのかねぇ
小鳥崎 薫:いやぁいつもは
KP月麻:では、壊れたスマフォから
KP月麻:偶然、無事なSDカードがありました
鹿波 蒼:サルベージできた!!
KP月麻:それは、貴方のお姉ちゃんファイルですね
小鳥崎 薫:「なんで私達がこの女を助けなくちゃいけないんだ」って考えるシナリオを多く経験したけど
小鳥崎 薫:殺意に任せたのは久しぶりだわ
鹿波 蒼:やったぁあぁぁぁぁぁああぁぁお姉ちゃあぁぁぁぁぁぁぁぁああぁあぁっぁぁぁぁぁん!!!
KP月麻:まぁ、シナリオの大本が
神崎レイカ:この人が
ナイアー:この人に頼んだのが運のつき
ナイアー:ナイアーは
ナイアー:皆さんの無実を証明したあと
ナイアー:レイカをどうするかを非常に見てみたかったが目的です
ナイアー:至極優越の方ですね、中身がアレですから
宇野 勇:うわー。えげつないw
鹿波 蒼:ナイアーさんの機嫌損ねたら何するかわからんかったから
井伊 清太:ニャル様だろうからなぁ
ナイアー:その場合は
小鳥崎 薫:その点、わたしはすっごい気に入られただろうな(
鹿波 蒼:とりあえずぶっ殺す方針は変えられなかった
ナイアー:「・・・つまらないですね」と
ナイアー:ナイアーがレイカを惨殺する
小鳥崎 薫:開幕で殺す気満々だった(
鹿波 蒼:走したら終わりだったろうな
ナイアー:ええ、問題なく殺されますね
宇野 勇:どちらにせよ、一度死ぬしかなかったレイカさん
井伊 清太:あ、書斎の金庫には何が入ってたんでしょうか
鹿波 蒼:そのための蘇生だとずっと考えてた
ナイアー:ちなみに、あの場でPCが罪を受けるといった場合もあります
ナイアー:ライフルの弾ですね
宇野 勇:うん。死にますねw
鹿波 蒼:そういや見つからんかったっけ
小鳥崎 薫:私が使うとひ弱なロベルタさんになっちゃう
宇野 勇:金庫の鍵の場所、分からなかったですね
ナイアー:ちなみにPCが罪を受けるといった場合は
ナイアー:そのPCはロスト確定になります
ナイアー:イベントが挟みますが
鹿波 蒼:蘇生できないん?
小鳥崎 薫:ルー◯「俺は悪くねぇ!」
ナイアー:で、金庫の鍵ですが
ナイアー:「ナベの中をよく見た場合」見つかりました
井伊 清太:・・・おおう
宇野 勇:なるほど・・・
鹿波 蒼:あぁあのモツの中をか・・・
宇野 勇:1の扉は結局なんだったんでしょうか?
井伊 清太:モツは使わなかったな、そういえば
鹿波 蒼:玄関じゃね
井伊 清太:出入り口でしょ
ナイアー:玄関です、ただどうやっても出れない
ナイアー:←こいつが作った異空間ですので
小鳥崎 薫:今回一番の気がかりは
宇野 勇:開ける方法は結局なかったのか。ありがとうございます
鹿波 蒼:まさか頭のない死体から頭しかない饅頭が出てくるとは思わなかったん
小鳥崎 薫:OPPが68だったことだ
鹿波 蒼:おつ
鹿波 蒼:まじおつ
ナイアー:くっ・・・なあの人より小さいだと・・・
宇野 勇:おっきいまな板(ボソッ
ナイアー:AAとかそんなLvじゃ(
小鳥崎 薫:むしろ凹んでる(
井伊 清太:AAAか
鹿波 蒼:じゃあ僕はもう寝ますね
鹿波 蒼:お疲れ様でした
ナイアー:お疲れ様でした
宇野 勇:お疲れ様でしたー
ナイアー:あと、1日目は申し訳なかった
宇野 勇:またどこかの卓で! ノシ
ナイアー:正直、あそこまで細かく突っ込まれると対応に困りました・・・ええ、本当に申し訳ないです
小鳥崎 薫:では私も落ちます
小鳥崎 薫:お疲れ様でした
ナイアー:お疲れ様です
どどんとふ:「小鳥崎 薫」がログアウトしました。
宇野 勇:お疲れ様でしたー
井伊 清太:お疲れ様でした
ナイアー:あと、何か聞きたいことありますか?
ナイアー:なければ、KPも休みますが