檸檬会&満月会の宴
檸檬会&満月会の宴」にようこそ! このサイトは檸檬会&満月会員の皆様の幸福追求と会の一層の発展を願い創設されたものであります。
会員の皆様におかれましては、日頃何かと忙しい日々をお過ごしのことでしょう。個々の連絡もとりづらい場合が多いと思われます。
そこで本ホームページを会の基点といたしまして、連絡事項の徹底とこれまで、散々のごとく繰り広げてきた会合をこのWEB上でやってしまおうではないかと、そのことで忙しさのあまり、年に数回しか会合を持てないこの会の弱点を克服しようではないか!というはかなくも壮大かつ遠大な荘厳にして厳粛なサイトなのでございます。なになに「そんなん無理やし、おもんなーい!」許しまへん!一度本サイトを訪れになられました会員様方には是が非とも本サイトを「お気に入り」に追加していただきまして、一日に一度は必ずアクセスし、カキコし、管理人に協力しろ!と申し上げたい次第でございます。
それではごゆっくりおくつろぎくださいませ。
2000.1.1 管理人 腹巻 (改訂2001.7.29),
(調査報告書追加2001.12.08)
設立年:1992年頃
1994年・・・一度目の解散の危機
1996年・・・QAZ会員がスパイ活動のためカナダへ
1997年・・・副会長が罪を犯しアメリカへ高飛び
1999年・・・二度目の解散の危機
2000年・・・SHINJI会員結婚。X会員渡米、檸檬会米国支部結成
2001年夏・・・副会長、幼児虐待の時効が成立するため帰国予定
同年 SHINJI会員Jr誕生予定
発祥地:兵庫県篠山市(当時は多紀郡篠山町)
会合場所:檸檬家(レモンハウスと読むらしい)
第一回インタビュー(収録日 1999年12月28日)
檸檬会とは「KEEP OUR MIND」というかなり青臭い言葉をモットーとする会員数6名ぐらいの謎多き団体である。一説には既に解散したとも言われているがワンマンボスであるK氏が今でも半ば強引ともとれるやり口で手腕を振るっているようだ。K氏は兵庫県甲子園在住の22歳、独身。現在会社員である。以下K氏へのインタビューの中でのやり取りを載せる。
Q.…現在まったくといっていいほど活動をしていないようだが、解散したのか?
K氏「解散するわけないやろ!わてらのモットーはキープアワマインドやで!みんな各自それぞれの道を歩き出してるんや!会合はあんまないけど、気合と精神でつながってるんや!」
Q.…篠山町で活動をなされていたころの活動内容をお教えください
K氏「檸檬家っていう喫茶店があるんやけど、そこでよう飲んで騒いどったんや。それでついた名前が檸檬会ちゅうわけやな。どやええネーミングやろ!個人的には気に入っとんねん。みんなダサいってゆうんやけどな。まあ活動ちゅうたら酒の消費活動ぐらいやな。ガハハハハ」
Q.…一説には相当臭い話をされてたとか?
K氏「そら臭い、臭い。くさくさやで!わしは臭い話は大好きやからな。男ばっかりで臭い話ばっかしとったで!最近はそうでもないけどな。」
Q.…あなたはかなり強引なやり口で会員の私物を取り上げたり、足に使ったりしているらしいが?
K氏「誰に聞いたんやそんな話!そんなん根も葉もない噂やで!誰かがわいをはめようとしとんちゃうか?そんなことは絶対してへんで!この指輪に誓かってもええわ!ほんまに」
Q.…あれっその指輪はもしかして?
K氏「よう聞いてくれた!そのもしかやがなー。キープアワマインドの指輪やがな!どやカッコええやろ!この指輪はやなあ……(長いので略)とまあそうゆうドラマがあった大事なもんなんや。ところがやで、会員の中にはなくしたやつがおるらしいんや!もしほんまやったらとっちめたらなあかんな。あっ仕事や。年末は忙しいねん。そんじゃな!また。」
今回のインタビューでは会長のK氏にしか接触がとれなかったが、それでも檸檬会というあやしげな団体の片鱗がおぼろげながら掴めたはずである。機会があれば他のメンバーにも接触を試みたいが、他のメンバーに関してわかっていることは限りなく少ない。
(12.28.99)
第二回インタビュー(収録日 2001年8月15日)
前回檸檬会会長K氏のインタビューに成功してから早二年が経過しようとしている。この二年間、私は闇に包まれた秘密結社檸檬会のさらなる情報を得ようと、四苦八苦していたのであるが、残念ながら思ったような成果は得られなかった。考えられる原因の一つとして、会長K氏以外の会員は極度のマスコミ嫌いであるということと同時に、前回のインタビュー以後、組織内で会員情報の漏洩に対する危惧が高まり、反乱を恐れたK氏により、徹底した緘口令がしかれていたという理由があげられるだろう。現時点の檸檬会水面下でいったいなにが起きているのだろうか。
私はこれ以上の日本での取材を諦め、檸檬会米国支部がある、LOS
ANGELESに飛ぶことにした。今夏緊急帰国を控える米国支部長HIRO氏との接触を試みるためである。HIRO氏とは、4年前幼児虐待罪で日本を追われ、米国に逃亡していた檸檬会の副会長である。これまでは、HIRO氏が取材に応じるとは到底考えられなかったが、時効成立のための安堵感からか、15分というわずかな時間ではあったが、今回初めて接触に成功した。
以下がHIRO氏とのインタビューである。
Q.…今回緊急帰国を迎えるわけだが、今後の米国支部の経営についてはどう考えるのか。
H氏「知らんっちゅうーねん。オマエだれやねん。なんじゃこら。しばくぞ!」
Q.…あなたが檸檬会米国支部長であることは確認済みです。
H氏「もうええっちゅうーねん。おい、こら、そのカセット止めんかい!くそーまあええわ。とりあえず、オレはほとぼりが冷めたからまた日本に帰るだけの話じゃ。ボケが!米国支部?オレが帰国したらまあ規模は縮小するやろうけど、他の会員を新支部長に任命したし、今後も形だけは維持するんちゃうか。」
Q.…帰国後は再び檸檬会副会長のポストが与えられるのか。
H氏「オレもこっちに四年もおったからなー。日本帰ったらバンバンやりまくるでー。こっちで四年も我慢した分、日本に帰ったら昇進してもよさそうなもんやけどな。まあ総会の結果によるわ、それは。そんなことより、コギャルはまだおるんか?オレ、コギャル大好きやねん。」
Q.…詳しいことは分からないが、もうあまり見かけなくなったと思うが。
H氏「なにっ!ほんまかいっ。なんでやねん!オレがわざわざ帰る意味がないやろうが。ボケ!オマエしばくぞ!」
Q.…最後に現在の檸檬会の水面下でいったい何が起きているのか。
H氏「(しばらく沈黙の後)・・・オレも詳しいことは実際には分からんけどな、今は会長が服役中やろ?だから会の中で権力争いが起きてるらしい。そんで会が解散危機ってところまでいっとるんやわ。今回オレが帰国するんも、その争いの仲介役を果たすっていう役割があるんやけどな。これはオフレコや。絶対書くなよ。書いたらしばく!」
HIRO氏へのインタビューによって、判明したことは現在檸檬会は危機的状況にあり、存続が危ぶまれているということである。肝心の会長は現在服役中であることが確認されており、他の会員については知る由もないが、内部抗争が起きていることは明らかである。今後はこの内部抗争を糸口にして、日本での取材を再開するつもりだ。しかしながらHIRO氏がオフレコにしてくれと言った内容までここで明らかにしてしまったために今後HIRO氏の報復は避けられない状況で、取材の難航が予想される。次回の報告時期については明らかにできないが、私の命がある限りは新たな報告がこの場でできるものと思う。会員情報についての最新データを入手したため以下に公表する。
(8.15.01)
酒豪度…5 好酒度…4 酒乱度…4 非常識度…3 変態プレイ度…3 デカチン度…4 |
|
|
|
|
|
(注)YURI会員計測不可能のため至急データ送信されたし。