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| 青海省西寧市内。標高2000m以上。田舎というわけではないが、昔という印象を受ける。昔の日本にタイムスリップしたような感じ。イスラム教徒である回族の屋台が多い。 |
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| 互助県五峰寺の花会。西寧から車で約2時間。 土族(つちぞく)。この頃はデジカメが珍しかったらしく、みんなよってきた。写真が撮りやすい時期であった。 |
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| 同じく花会。山の中腹にある寺へと続く道に出店が並ぶ。 地面はゴミだらけ。ぬるいビールを瓶ごと飲み、そのまま地面に投げ捨てる。そんな光景をよく見た。 |
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| 互助県小庄土族民族村。鹿の角(高価な物らしい)やら、舌がぴりぴりする手作りヨーグルトやらを食べた。これを境にお腹の具合が悪くなった気が…。 |
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| チベット仏教寺院 塔尓寺(クンブム)の八宝如意塔。 |
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| 塔尓寺の法舞。観客は多かったが、あまり感動するほど技巧的な物でもなかった。 |
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| 互助県佑宇寺。法舞目当てで来たが、雨で中止となる。 |
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| 互助県佑宇寺付近で、山の廟から撮影。ずっと川下の方から登ってきた。息がすぐにあがる。 |
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| 土族の結婚式の様子。模擬的に実施してもらった。 歌ったり踊ったり、ブランコでぐるぐる回ったりする。先生の命により、私は新郎役をいきなりやら され、なにやら愉快な帽子をかぶり、言葉もわからず、周りにあわせてただ踊っていた。恥ずかしいことこの上ない。 数分後、ビデオを真剣に構えた先生が「入らないで!この踊りは伝統的な物だから!」と。あんたさっき無理矢理に一緒に踊れと…。 |
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| 青海湖付近の峠 日月亭。標高3500m。月亭側から日亭を撮ったのか、逆なのか今となってはわからない。亭には土産物屋があったり、牛に乗れたりする。 |
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| 青海湖。標高3000m以上。海と見分けがつかないくらい大きい。 |
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| 化隆夏群寺。ラマ教活仏を見に行った。 |
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| 活仏登場。 |
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| 活仏の説教を聞く。ものすごい日差しとほこりにも関わらず、みなじっと動かないで聞き入っている。信仰の深さを実感した。 |
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| 同仁県。西寧から車で5時間程度。確か隆務寺は女性が入れなかったのでパスして、近くの法院へ。チベット族の何かが行われていた。残念なことに、単独行動をしていたため何がなんだかさっぽりわからず。 |
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| 法院へ続く道。道が細い上に斜面が急で、さらに小雨が降っていて道がドロドロ。いったいどうやってあれだけの人が法院へ…。 |
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| 同仁のメインストリート 中山道。500mくらいの長さ。道はすぐに突き当たりになってしまい、町はすぐに終わる。町の規模が知れよう。 |
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| 吾屯上寺院。同仁県あたりだったと思う。この辺になると、ガイドブックを見てものっていない。 |