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| 入り口にはもうZorbが展示してある! ここの目玉のようだ。 この時は興奮していて考えもしなかったが、正直言ってドイツとはいったい何の関係が? |
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| 予想以上にドイツっぽい。本当にドイツへ行きたくなってくる。朝10時前なので、GW中とはいえ人も少ない。 |
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| 家族連れが多い。カップルもZorb目当てで結構来ている感じ。当然男2人組などは、最後まで見ることがなかった。相変わらず自分ら以外は…。 |
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| 長い坂を上がった山の中腹に、Zorbのスタート地点がある。 |
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| こんな看板がひっそりと。 |
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| ようやく子供1人ゲット。 |
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| ゾーブは自己責任にて搭乗とのこと。 |
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| Zorbのウェブサイトで見ていたよりも、玉は意外と小汚く薄汚れていた。想像していたような輝きや、透明感はなかった。 とはいえ、ここでは別に玉をプールで洗っているわけではなく、搭乗位置まで移動させている。 |
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| たまに空気を補充する。 |
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| Zorbに搭乗。靴は脱ぐ。 |
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| Zorb内のシートに座る。 手はひもをつかみ、肩はランドセルを背負うように固定される。腰にはロック可能なシートベルト、つま先はひもに引っかけて固定する。すべて自分で行う。 |
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| 「さん、に、いち、ハイ!」とおじさんがZorbを押し出す。 |
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| 怖いという感じではない。 |
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| スピード感はあまりない。 |
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| ぐるぐる回る。上下が分からなくなるが、頭がクッションに沈み込む瞬間に「あ、逆さま」というのがわかる。 Zorb中はずっと笑いっぱなし。笑いが止まらない。 |
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| たまにコースアウトする人も。 |
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| 体当たりで軌道修正。もちろん跳ね返される。 |
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| 「いてー」 |
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| 終了。だいたい20秒無いくらい。目は回るが、立てない程でもない。 |
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| Zorbはレールをつたって坂の上に上げられる。 |
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| 一般「漏らしたら大変なことになるね…」 | 我々「片側に重心をかけて、エイッ!とやれば…」 |
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| 一般 無言で一生懸命に準備 | 我々「よしっ! いけそう!」 |
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| 係員「さん、に、いち、ハイ!」 | 我々「い〜ち…」 |
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| 一般「キャー」 | 我々「に〜い」 |
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| 一般「キャー」 | 我々「さんっ! おりゃあ!」 |
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| 一般「キャー」 | 我々「もう1回! いち・に・さん!」 |
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| 一般「キャー」 | 我々「いち・に・さん・ぬお〜!!」 |
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| 一般「ハハハハハ(笑)」 | 我々「うぉー! 止まるな〜!」 |
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| 一般「楽しかったね!」 | 我々「下の池まで行くつもりだったのに」 |
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| 「これで700円かー。高いねー。本当に高いねー。」 Zorb直後、まだ目が回っている時に言われてちょっぴりアンニュイに。私ら実は3回目…。 |
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| 家族で来るととても楽しそう。犬も連れて入れたりする。 |
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| ドイツ料理。おいしかったが、しばらくソーセージはいらない。食い過ぎ。 |