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| 広東料理屋。実はこれを最後に、数日うまい食事にはありつけなかったのである。 |
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| 左に曲がるとファーストクラスラウンジ |
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| ラウンジへの渡り廊下。なんか簡単に外に出られてしまいそうだが、良いのだろうか。 |
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| がらんどうなラウンジ。広々としていて良いのだが…。 |
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| 暇そうな従業員のお姉さん、外に向かって爪を切る。 このラウンジにいては、間違いなく飛行機の時間になっても声がかからないような気がしたので、早々とゲートへ向かった。 |
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| ゲート付近では、ホワイトボードに九寨溝の気温が書いてあり、防寒服を売っている。 |
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| 機内より撮影。わくわくしてくる光景である。 |
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| しゅ、首相が参拝…。そういえばその日であった。これ以降帰るまで、新聞ではこの特集ばかりであった。機内でこの新聞を渡されると、何となく意識してしまう。 |
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| 昼過ぎくらいに九寨黄龍空港に到着。広州や成都と違って、湿気が無く爽やかな風が。標高3500m。 |
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| やはりここでも防寒服が。大した服を持ってきていないので、だんだん心配になってくる。 |
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| 空港自体は新しいが、まだかなり小さい。空港の敷地内には、増築中の建屋が多く見られた。 |
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| タクシーが待機しているので、移動に問題はない。 |
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| 空港から黄龍へは3800m以上の峠をいったん越え、少々下っていったところにある。 |
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| 空港から黄龍までの軌跡。左上が空港。右へ行かずに左下へ向かっていくと九寨溝へ。こんな地形のところを移動した。 |
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| 黄龍入り口付近。空港からちょうど1時間程度で到着。観光バスだらけ。 |
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| ここでチケットを購入してから入場。 |
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| ピクニックへ来るような格好の人が多い。 |
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| 入り口の石碑。この場所で標高3200m程度。 |
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| なにやら既に下山している人ばかりの気が…。 |
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| こんな棚田状の景色が名物。 |
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| コースには、こういった湖が多数有る。それぞれに名前が付いている。 |
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| 瀲艶湖。 |
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| なんとか湖。 |
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| 争艶池。 |
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| 至る所にゴミ箱あり。さすが世界遺産。 |
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| トイレもちゃんとある。 |
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| こんなカンジの遊歩道を歩いていく。 |
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| 携帯の電波はちゃんと来ている。 |
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| 中寺。チベット仏教? |
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| 続いてすぐに黄龍古寺。ここまで来ると頂上はもう少し。 |
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| 頂上にある五彩池。入り口からの距離は約4200m。 |
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| 池の深さによって多種多様な色となる。右側が頂上付近。 |
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| 3時間かけて登った道のりを、30分で戻るのは既にあきらめ気味。 |
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| 人も車ももうまばら。 |
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| ホテルのレストラン。他に食事ができる場所がないので、閉店間際のプレッシャーなど気にしていられない。 |