| 哀愁のボロっち時計博物館 |
| ダボ押し、シリンダ式の超古腕時計 |
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| 腕時計の創世記のだと思われます。直径2.7cm、 ポーセリンダイヤル(ニューあり、目立たない) 針夜光(短針夜光落ち)鉄ケース(錆あり、裏蓋は結構錆びてますが仕方無いでしょう。機械の外観的な感じだと単なる油切れだけだと思います。まぁー、良く今まで生きて来ましたね。 |
この年代クラスの腕時計は、チープとか石数が幾つとか有名プランドとかとの比較を唯一無意味化出来る腕時計歴史を語れる時計ですよね。完全復活させて昔からの時間を楽しみたいです。 |
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| 可愛いですね!ベルトとのマッチングが絶妙ですよね。 | 一見チープに見えますが、テンプ受け台とテンプの隙間は、絶品です。技術的な部分では、現在と遜色が無いですね。凄い! |
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