Date:31/October/2005![]() Media:ELGOLAZO 10/31・11/1日号 No.154 Title:J.LEAGUE DIVISION1 第29節 マッチレポート |
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浦和、「内なる戦い」に勝利! 微妙な判定?に苦しんだ 川崎F、連勝ストップ 【本文よりー】 憲剛選手についての掲載は、なし。 【TOPICS】 存在感を見せ付けたのは…? 大熱戦となった試合の一因として見逃せないのは家本政明主審のジャッジメント。前半5分から早々に警告を提示すると、その後も歓談なくファウルの笛を鳴らし続けることに。積み重なったFKは両チーム合わせて47回。一貫戦を欠く笛も相まって、後半はファウルが起きるごとに両チームのベンチもスタンドも,そして選手たちも騒然となるシーンがたびたび見られた。極めつけは終盤、浦和のカウンターを足で見事にカットする珍プレーまでも披露。荒れに荒れたゲームの中で最後まで強烈な存在感を示してしまった。 この試合における憲剛選手の採点は“5.5”。添えられたコメントには、“前線と連動した崩しがあれば、展開は違ったか”というもの。まあ、終わった試合。気持ちも勝機もリセット!再び前を向いて頑張りましょう♪ |
Date:29/October/2005![]() Media:URAWA REDS OFFICIAL MATCHDAY PROGRAM 270 SEASON14 Title:VISITORS ●対戦相手 |
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今季2度目の初対戦 【本文よりー】 ーーさらに、前回の対戦では、チームの潤滑油とも言えるボランチの中村を腰痛で欠いていた。ジュニーニョ、マルクス、我那覇の強力な攻撃陣を最大限に生かすパスセンスに加え、守備面で大きく成長を遂げており、攻守にわたってキーマンとなることは間違いない。中盤で中村が輝けば、浦和も苦しい戦いを強いられるだろう。 浦和のマッチデープログラムにおける、試合プレビューである。この記事を書かれているのは、週間サッカーマガジン編集部の田口和生氏。川崎Fの担当者である。川崎Fというチームをきちんと観ていてくれているようで、嬉しい。憲剛選手に関しても、攻守にわたるキーマンと、取り上げてくれている。確かに、浦和に取っても、なかなか厳しい戦いだったのかも知れない。また気持ちを新たに、頑張っていきたいもの…。天皇杯の準々決勝で、出会えるであろうか…。え”っっっ、また埼スタですか…。是非とも、リベンジいたしましょう♪ |
Date:28/October/2005![]() Media:ELGOLAZO 10/28・29日号 No.153 Title:J.LEAGUE DIVISION1 第29節 プレビュー |
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優勝争い参入へのサバイバルゲーム 【本文よりー】 川崎Fのストロングポイントは中村・久野のボランチコンビを含めた周囲とのコンビネーションで突破を図るジュニーニョだ。マッチアップする機会の多くなるであろう内館のプレーが、勝敗の行方を左右しそうだ。 ともに「遠い」攻撃を身上とする両チームだけに、一瞬の気の緩みも許されない展開となるだろう。そんな中で、最も重要なのはブッフバルト監督も強調した「自分たちのサッカーをやり切ること」。優勝争い参入へのサバイバルマッチ。両チームのよさを出し切る好ゲームを期待したい。 さあ、いよいよである♪初めての埼玉スタジアム…。どんなにものすごいレッズのサポーターに囲まれて、どんなゲームを繰り広げられるか。悔しいけれど、数では勝てないだろうけれど、ゲームはしっかり勝たせていただきましょう!!と、憲剛選手にもエールを送りつつ、いざ、埼スタへ!!しっかり応援しに行きたいです♪ |
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Date:26/October/2005 Media:ELGOLAZO 10/26・27日号 No.152 Title:J.LEAGUE DIVISION1 第29節 プレビュー |
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超攻撃的サッカーによる戦いの火ぶたが切って落とされる どこまでもゴールを狙い続ける両チーム。撃ち合いがが予想される暑い試合を制するのはどちらか? リーグ有数の攻撃陣を抱える浦和と川崎Fの対戦。前回の対戦も3-3と、お互い一歩も譲ることはなかった。浦和は現在4位、川崎Fは5位と、共に逆転優勝の可能性を残しているだけに、両者とも勝ち点3を狙ってゴールを奪いに行くはずだ。優勝戦線に生き残り、G大阪にストップをかけるのは果たしてどちらのチームか。埼玉スタジアムでその火ぶたは切って落とされる。 [本文よりー川崎フロンターレ] 攻守の一体化 J2時代は圧倒的な攻撃力でならした川崎Fだが、現在は堅守速攻のスタイルにリニューアル。とはいっても、自陣に引いて守り倒すのではなく、前線から積極的にプレスをかけるアグレッシブなスタイルだ。DFラインを押し上げて全体をコンパクトに保った上で、FWのフォアチェックでパスコースを限定し、中盤が連動してボールを奪う。隙のない守備のメカニズムが攻撃力の大幅アップにつながっている。 また、先制したあとの川崎Fは、相手を前におびき寄せてからカウンターを狙うスタイルに変化する。その際も「全体を30〜35mにコンパクトに保つことを意識している」と言う中村の言葉通り、組織としての機能はまったく失われていない。この“二段構えのカウンター”が、川崎Fの基本戦略だ。このメカニズムが海外でいえば、チェルシーと同様である。 【FRONTALE KEY PLAYERS】 チームを影から操るフィクサー 中村憲剛(MF/14) 卓越した戦術眼で相手の急所を見抜き、決定的なパスを前線に供給。展開を読む目の鋭さは先読みでのパスカットにもよく表れており、速攻の起点として大きな武器になっている。まさにチームを影から操るフィクサーだ。 川崎Fというチームが、やっとやっと、だけれど、きちんと評価されつつある。というのも、今日のELGORAZO紙、表紙にジュニーニョ選手と我那覇選手が登場!しかも、そこに付けられたキャッチフレーズが“快進撃”と言うもの。そして、中を開いて、超ど真中の見開きに、次節、第29節のプレビューが掲載されているのである。それもカラーで…!!スゴいことである。ここまで取り上げてくれるのは、相手が浦和である問いういことだけではないはず。川崎Fの、これまでの頑張りというか、チーム力というかが認められてきているという、当然の結果と思いたい。もちろん、憲剛選手もしっかり取り上げられているあたり、徐々に認められていることが非常に嬉しい、本日のELGOLAZO紙でありました。本当にスゴい!素晴らしい!ビューティフル!であります♪ここで、明るい話題をひとつ…。前節、浦和戦はホームにてドローという結果。それも、体調を崩した憲剛選手を欠いた、悔しい一戦!しかし今度は、アウェイであろうとなんであろうと、その悔しさをパワーに替えて、リベンジを図るべく、憲剛選手が臨戦するのである。こんな頼もしい理由はない!!しかも、またまた頼もしいことに、憲剛選手も、そしてチームも、ホーム開幕戦、浦和と戦った時のチームとは、全然違うチームに変身しているのであるから、ここにも負ける要因はないのである。(なんて、強気な発言!?)本当に、今の川崎Fなら、ぜーんぜん負ける気がしないのだから、J2優勝の次は、J1優勝だ〜!!なんて、なきにしもあらずの可能性に全力を込めて懸けてみたくなる…。まあ、そこまではどうかわからないけれど、やれないことはない!!決して、ない!!頑張れるだけ頑張るから、頑張って欲しい…。憲剛さま♪ |
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Date:25/October/2005 Media:Footival 2005 Vol.26 Title:フロンターレ選手が綴るセキララ日記 vol.5 「中村憲剛」 |
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Jリーガーの課外活動 [本文よりー以下、要約] サポーターたちと一緒にスタジアム周辺のゴミ拾い <選手が主体となり、地域の社会貢献活動を行うイベント「Jリーガーズ・ウィーク2005」で、等々力緑地公園の清掃して時の様子について書かれている。> 試合で毎週のようにきている場所だけど、選手バスで入り口の横まできちゃうから、スタジアム周辺のことって以外と知らない。 小学校の頃、一度だけヴェルディ川崎(現東京V)と鹿島とのJリーグの試合を見に来たことがある。日本代表の選手が出ていなかったから、ナビスコカップの試合だったのかも…。藤吉信次さん(現FC琉球)が試合に出ていたのを憶えている。その頃の等々力はまだ2階席がなくて、今とは全然雰囲気が違っていた。自分がこのスタジアムでサッカーするとは、夢にも思わなかった。 今はJリーガーと呼ばれるけれど、プロになるまでは、ごく普通の大学生。今でもサッカーをしていない時は普通のお兄ちゃんである。 1年目の入団会見、地元の商店街回りは、すごく違和感があった。まだ試合にも出ていないのに「Jリーガーです、よろしく!」って、プロの顔をすることに正直、抵抗があった。すごく戸惑ったけれど、そのマンマの自分を出すしかないって開き直った。地元の商店街の人たちが、まだ僕の存在を知らないのに、「フロンターレの選手になったんだから頑張れよ!」って励ましてくれたことが、すごくありがたかった。 社会に貢献することって大事 サッカー教室にも参加したい Jリーガーズ・ウィークももちろん、地元の社会貢献活動や広報活動はプロとして大切なことだと思う。サッカーが一番大事だけれど、ボールを蹴ることだけがJリーガーの仕事ではない。フロンターレは特に地元密着型のクラブとして頑張っているので、サッカー以外でも極力参加するべきだと思う。 まだ経験したことのないサッカー教室にも参加してみたい。以前、等々力で親子サッカーをした時は楽しかったし、普段のサッカーとは違うし、サポーターの人と触れ合えることもできて、すごく新鮮な感じだった。 Jリーグ全体の普及活動にも大賛成。たくさんの人にスタジアムに足を運んでもらいたいし、サッカーを指定なときのJリーガーの素顔を観てもらって、また違った興味が湧いて面白いと思う。サッカーだけでなく、僕の場合は好きな本を紹介させてもらったりしているけど、それ以外のことにも興味をもってもらえればいいと思っている。正直、大変なときもあるけれど、出来る限りやっていきたいと思う。 プロスポーツ選手は多くの人の目に留まる特殊な仕事で、社会的影響力がとても大きい。だから、ファンのため、社会に貢献出来ることがあれば積極的に参加するべき。それがJリーガーとしての社会的役割のひとつ。Jリーグだけで全30チームあるので、小さいことでも、積み重ねることによって大きなチカラになることもあるので、何もやらないよりはやった方がいいと思う。自分なりに出来ることを精一杯やっていこうと思うので、応援をよろしくお願いします。 この日は、緑地公園の清掃のあと、サテライトリーグの試合をスタジアムにて観戦。やはり自分のチームだから気になる。チーム全体の動きはもちろん、自分と同じポジションの選手の動きは特に注意して観ている。「こういう動き方もあるのか」って、自分とは違うプレーを観ることも勉強になる。 今日はホームスタジアムの裏側を観ることも出来たし、サポーターの人たちとフレンドリーで楽しい一日を過ごせた。 皆様、くれぐれもゴミのポイ捨てはやめましょう! “Footival”に憲剛選手が登場するのは、ほ〜んとに久しぶりのこと!!昨年、2度も出ていたから、順番的にもなかなか回ってこなかったのかも…。この記事を読む限り、この優等生的な発言の数々…。さっすが〜、素晴らしいです!!このイベントの時も、記者やら、カメラマンやら、何人も、憲剛選手に伴走しておりましたが、その一人が、“Footival”の方だったんですね!?あれだけの時間の中において、これだけの内容に膨らませて書かなくっちゃいけないなんて、大変だったことでしょうね。この記事で掲載されている写真は、憲剛選手の顔写真の他、3点。憲剛選手がゴミ拾いしながらの笑顔のショット。続いて、宏樹選手の持つゴミ袋にゴミを入れているショット。そして、作業終了後、ゴミの山を前にしての全体写真。なぜか、憲剛選手は左隅にいて、それも身体が切れている…。(本当に、憲剛選手を写したの!?)と思われる、写真が1点。キャプションに「(ケンゴは左端です)」なんて付けなければいけないほど、外れているのが、ちょっと寂しいかな…。まあ、この日も前日の試合の日同様、真夏日を思わせる暑い一日。お疲れのところ、本当にお疲れさまでありました♪憲剛選手の素敵な笑顔に出会えて嬉しい、特集記事。もっともっと、登場して下さいませ。楽しみにしていま〜す♪ |
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Date:25/October/2005 Media:週間サッカーダイジェスト 2005.11.8 No.808 Title:2005 J1 LEAGUE 第28節マッチレポート |
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火を噴くカウンタースタイル [本文よりー] シーズンを通して追求している川崎のカウンタースタイルは、この日も火を噴いた。 セットプレーからの先制後、柏のDF小林祐が後方からのファウルで退場、それによって得たPKで2点目を奪う。川崎Fは、数的優位になってからも、ボールを持ち過ぎることなく、しっかり守り素早く攻めるスタイルを貫いた。そして3点目へと、“お決まり”の形からゴールを積み重ねることに成功。いずれもゴールへの過程に2タッチ以上のプレーはない。我那覇の破壊力、究竟な3バック。シンプルなカウンター攻撃によって、リードを広げることに繋がった。 「(最近、失点が少ないのは)DF陣だけでなく、前からうまく守備してくれていることが大きい。結果があとから突いてくるので、いかに自分たちのサッカーが出せるかと言うところを追求してやっていきたい」と、箕輪は自信を覗かせて語る。このチームスタイルが、柏のエース・玉田をも引いてプレーさせることになり、選手たちの共通意識として浸透している証拠でもある。 中村は「これから先、上位との直接対決になるので、自分たちの勝負強さが問われる」と語る。 この試合における憲剛選手の採点は“6.5”!コメントには、“攻守のつなぎ役だけでなく、チームの心臓としてリード”とある。そうそう、心臓!その言葉がぴったりな、このところの憲剛選手の活躍ぶり。その真価が、今後の上位チームとの対戦で試されるのである。ちょっと怖いような気もするけれど、そんなことではきっと勝てないと思うし、何よりチームに、憲剛選手に大変失礼なことよね…。ごめんなさい☆急がず、慌てず、今までゆっくりしっかり結実してきたものを大切に、次節・浦和戦に臨みたいと思う。頑張りましょう、憲剛選手♪ |
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Date:25/October/2005 Media:週間サッカーマガジン 2005.11.8 No.1050 Title:J.LEAGUE 第28節 全試合リポート |
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流れではない 要所を押さえた川崎Fが6連勝で5位浮上 [本文よりー] 結果だけなら、川崎Fが力の差を見せつけたように見えるが、試合内容は数字通りの差があったわけではなかった。 中心選手を出場停止で欠く柏だったが、その不在を感じさせず、川崎Fの攻撃を空転させることに成功。川崎Fの中村も、「取られ方が悪くて試合がぶつぶつと切れるのでやりにくかった」と振り返る。 セットプレーから川崎Fに先制点を奪われ、43分の小林祐の一発退場、そのPKによって得点差は2に広げられる柏。流れを掴んでも、決定機が作れない。 一方、川崎Fは数的優位になりながらも、「最後まで自分たちのリズムで出来なかった」(関塚監督)。パスを回して時間を使うのか、自らの持ち味である縦に速い攻撃で追加点を奪いにいくのかが曖昧で、どこかぎこちないプレーが続く。 流れが悪くても結果的に勝ちへとつなげられる。それは勝ち続けるチームに欠かせない要素の一つである。6連勝の川崎Fは確実に“勝てるチーム”に成長している。 【MAN OF THE MATCH / 中村憲剛 川崎F】 前線の3人と3バックの間でうまくバランスを取り、試合を円滑にコントロールした。得点こそなかったが、安定したパスさばきで勝利を手繰り寄せた。 その通り!それだけ中盤を落ち着かせ、中盤の司令塔としての役割を十二分にこなし、さらにはゴールも諦めない、ゴールへのチャンスを自ら作ろうと前へも積極的に駆け上がっていた憲剛選手。本当に素晴らしい仕事ぶりだったし、本当に素晴らしい判断力と、それについていけるだけの、それに見合うだけの体力…。本当に素晴らしい選手の、素晴らしいプレーの数々を間近で観られて、本当にしあわせ♪である。選手一人一人の精神的な強さが、そのままチームの強さへと繋がっているのかなあ…。ちなみに、こちらでも憲剛選手の採点は“6.5”!本当によく頑張ってくれました☆ |
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Date:24/October/2005 Media:ELGOLAZO 10/24・25日号 No.150 Title:J.LEAGUE DIVISION1 第28節 マッチレポート |
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川崎F、6連勝達成。柏の執念実らず [本文よりー] 先制点はまたもリスタート 攻撃が中央に偏ることが川崎Fの課題だったが、この試合は中村や我那覇がサイドに流れて攻撃の幅を広げる。序盤から激しい攻防が展開したが、均衡が崩れたのは20分。速いリスタートのショートコーナーから久野が正確なクロスをゴール前へ、箕輪がヘッドで押し込み先制点を奪う。柏に生じた一瞬の隙を試合巧者の川崎Fは見逃さなかった。 “10人”柏、必至の反撃 先制後しばらくは川崎Fのペースだったものの、30分過ぎから柏の反撃が始まるが、GK相澤の好セーブで得点には至らず。43分、柏・小林祐がジュニーニョをエリア内で倒し、一発退場。そのPKをジュニーニョが自ら決めて、川崎Fはリードを2点に広げた。 簡単に諦めなかった柏ー。後半、石川を投入し、守備を再建。数的不利を感じさせない攻勢を仕掛ける。「10人の相手は難しい」(関塚監督)ー。前に出て来る相手に対して得意の速攻を狙うが、「奪ったあとの1本2本でミスがあった」(中村)。柏の気迫に、11人の川崎は劣勢を強いられる。しかし81分、速攻からダメ押しの3点目をマルクスが決めて、勝利を決めた。 この日の憲剛選手の採点は“6.0”。とにかく、強く成長したなあという感の強い、この柏戦!どう表現するのが適切かどうか、どんな事態に陥っても、たとえミスを犯しても、決して動じないで、しっかりと次を見据えて試合を組み立てていこうとしている。それも、憲剛選手はもちろんのこと、チーム全体で、そう取り組もうとしている。そんな空気が伝わってくるのである。内心、監督の来季の噂に、選手たちにどういう反応が出るのか、ドキドキだったけれど…。そう、今は、今!今のことだけを考え、戦っていくしかないのであるから…。今を切り抜けて、打破していかなければ、来季のことなんて、なんの意味もないというか、「来年の話をしたら鬼が笑う」、そんな感じ、かな…。まあ、とにかくよくぞ頑張ってくれました。本当にありがとう。お疲れさまでありました♪次戦は、浦和戦!憲剛選手が出場出来なかった、悔しさの残る浦和との戦いである。またまた想い出に残る試合を繰り広げてくれることと、期待しております♪ |