| 平成22年 9月 8日作成 |
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平成31年1月19日更新 |
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| 支援が必要な子どもたちの仕事体験活動 |
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よつばの会の最近の活動を紹介しています 
No.23 No.24 No.25 
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(←クリックすると拡大画像が見られます)
平成27年12月25日、
岡山地域「持続可能な開発のための教育」推進協議会より、岡山ESDプロジェクト参加団体として認められました。 |
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よつばの会では子どもたちの見守りをして下さる
サポーターの方を募集しています。
定例会を見学にいらして下さい。
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仕事体験活動受け入れ企業ホームページ
ご協力くださりありがとうございます!
他に、公民館、ふれあい公社など、岡山市施設が多数受け入れ先として登録くださっています♪
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よつばの会とは・・・ |
岡山市内に居住している、立場の違う人が一緒になり、中心地域(複数学区)で活動をしています。 ・ 支援を必要とする子ども
・ 保護者
・ 地域に住む住民
・ 地域の民生・愛育委員さん
・ 子どもを受け入れる企業
・ 公民館や学校
地域福祉団体として、岡山市(障害福祉課)に承認を頂き、補助金を受けています。 |
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仕事体験とは・・・ |
小学校高学年からの支援を必要とする(障害を持つ)子ども達が、サポーターと呼ばれる地域の大人の支援を受け、週に一度一時間、地域の企業や行政施設で、仕事体験を積み重ねる活動です。
活動を通じて地域に住む人や企業など、沢山の人をつないでいます。 |
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活動の目的@・・・ |
子どもが社会へ出るまでの十年間、働く経験を積み重ね人と関わりを持つ。
障害の特性として持っている、初めての事や苦手な事を経験して不安感を減らす。
支援の必要な子どもの存在を、活動を通して地域の人に知ってもらう。
安心して暮らせる地域のベースを作り、子どもを社会へ託す機会を持つ。 |
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活動の目的A・・・ |
地域の人たちは、誰でも誰かの力になれ、子ども達の支援を通して温かい地域作りに関われる。
地域に住む子ども達のありのままの姿と、その家族の思いを知る事が出来、近所を知る機会になる。
企業では障害を持つ子どもと、仕事体験と言う形で関わりを持てる。地域内で社会貢献活動が出来る。
障害者雇用を考える機会と、一緒に働く社員の障害者への理解が広がる。 |
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ご相談・お問い合わせは、よつばの会事務局までメールでお願い致します。
yotubanokai@gmail.com |
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