しあわせの村

29.5.20(土) ・・・晴れ・・・

 

 

しあわせの村は子どもから大人まで、高齢者・障がい者も、誰もが楽しめる総合福祉ゾーンとして神戸市が運営している公園です。初夏の一日に訪ねました。

 三宮からバスは六甲トンネルを抜け、30分足らずで到着しました。本館で それぞれ昼食を摂り、園内の見学をしようと周遊バスに乗り込みましたが、バスを間違えて『あいな里山公園』へのハプニング。

 ここは淡路島の『明石海峡公園』とともに開設された国立公園で、大都市近郊で誰もが気軽に里山文化を体験できる公園として、平成285月開園したという新しい所でした。各所から移築された かやぶきの家がいくつもあり、四季折々の農業体験がなどができる所でした。

 しあわせの村に戻って、園内周遊バスで 見学して帰ってきました。

 

 

 

 

 

 

 

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